タイトル:ファンブッター卓メイジ キャラクター名:ルヴィア・レイファード 年齢:19 性別:女 髪の色:薄桃色 / 瞳の色:紅 / 肌の色:白色人種 身長:158 体重:51 キャラクターレベル:2 Lv ワークス :契約魔法師B スタイル:サイキック ■能力値■ HP:38 MP:64      筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 ワークス   9   9  12  11   9  10 作成時    0   0   3   0   0   2 →/5点 成長等          1   1   1 その他 =基本値=   9   9  16  12  10  12 スタイル   0   1   2   1   0   2 他修正 =合計=    3   4   7   5   3   6 ■攻撃コマンド■ 《攻撃名》命中/威力/射程/MC/コスト/効果など 《》   0  /  /  / /   / ■回避コマンド■ 《回避名》回避力/MC/コスト/効果など 《》   /2d+4 / /   / ■装備■ =武器=       重量 命中 G値 攻撃力 射程 備考 タクト      1    0   0 0   0  魔法判定+1 スモールシールド 3    2d+3 4 -2   0 合計       4       4 -2 =防具=      重量 命中 攻撃力 武器防御 炎熱防御 衝撃防御 体内防御 回避 行動 移動 備考 アカデミー制服  1          2     1     1    0    0   0   -1 ブーツ      1               1              0   0   0 スモールシールド           1          1            0   -1 他修正 合計       2   0   0    3     2     2    0    0   14  7   =2sq ■所持品■ 名称   重量 備考 気付け薬 8   MP+2d、メジャー、単体、射程 筆記用具 1 遠眼鏡  3   遠方の《知覚》+1 =所持品合計=     12 =装備合計=      6 = 重量総計 =     18 / 18 ■特技■ 《特技名》      SL/タイミング     /判定  /対象 /射程/コスト/制限/MC/効果など 《静動魔法》    3 /常時        /自動成功/自身 /  /   /  / / 《基礎魔法》    1 /常時        /自動成功/自身 /  /   /  / / 《混沌操作》    1 /セットアッププロセス/感性  /シーン/0Sq /4   /  / / 《拡大する力》   3 /常時        /自動成功/自身 /  /   /  / / 《魔陣構築》    1 /ダメージロールの直前/自動成功/自身 /-  /天運 /  / /魔法D+(消費天運×10)、上限【共感】点 《コンバットメイジ》1 /常時        /自動成功/自身 /-  /   /  / /魔法D+1d 《受動瞑想》    2 /常時        /自動成功/自身 /-  /   /  / /MP+(Lv×10) 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / 《》        1 /          /    /   /  /   /  / / ■魔法■ 《魔法名》        SL/タイミング/判定  /対象/射程/コスト/制限 /MC/効果など 《キュアライトウーンズ》  /メジャー /治療  /単体/4Sq /4   /8   / / 《エネルギーボルト》    /メジャー /混沌知識/単体/8Sq /3   /8/対決/ / ■ライフパス■ 出自:略奪/混沌災害によって実の親を失った。新たな”家族”を奪われてなるものか。 経験1:俊英/生まれ故郷の過酷さは、平穏を謳歌する者とは比べるべくもないほど直感を研ぎ澄ましていた。 経験2:暴走/故郷を救うために求めた力は、未熟な身には有り余った。そして歓喜する。”自分はもっと強くなれる”のだと。 目的:意義/己の強さは故郷で待つ家族のためになる。そこに思い描けるのは、今はまだ偉大なる祖父の背中だけ。信念:強さの意味を知る 禁忌:混沌/生まれた時から片時もなく命を、家族を脅かす存在。そんなものを許せるはずがあろうか。信念:混沌を許さない 趣味嗜好:虫が苦手/いくら気丈に振る舞おうとも、小さな青虫にすら顔を青褪めさせてしまう。それは封じた記憶に由来するものだと、本人はまだ気づかない。 ■コネクション■ 名前        / 関係/ メイン感情/ サブ感情 クレア・シュネージュ/ 仲間/ 同士   / 恐怖 HO1         / 友人/ 友情   / メモ: 開拓村の生まれで、不世出の英雄ジイサンの養い子。血の繋がった両親は幼い頃に村を襲った混沌災害で失い、憐れんだジイサンに引き取られてからは実の祖父のように慕って育った。 魔法の才があると分かった時、ジイサンに奨められてアカデミーの門を潜った。本心では村に残ってジイサンや幼馴染達の役に立ちたいと思っていたが、魔法師として力を付けた方がより役立つという事も理解していたため、葛藤の末の選択だった。 アカデミーでは故郷の過酷さが育んだ戦闘勘によって、瞬く間に頭角を現す。特に戦技は対混沌、対人、対軍に置いて同期は愚か独り立ち前の先達すら追随を許さず、一切の容赦がない徹底した戦法で再起不能に追い込まれたアカデミー生は少なくない。 半面、それは座学に割く時間を削ってまで磨き上げたおかげであり、メイジとしての実務に必要な知識や技能については伸び悩むこととなる。そのため「魔導師にあるまじき猪突女」「邪紋使いがお似合いの戦闘狂」と陰口をたたかれていた。恩師や数少ない友人からはしばしばもっと実務能力を鍛えるように窘められ、本人もその助言の有用性を理解してはいたが、そのたびに過酷な故郷が思い出され、気が付けば鍛錬へと比重を傾けてしまっていた。 卒業を迎えて即座に故郷へ戻ろうとするものの、アカデミーの契約がそれを許さず、渋々招集された君主の元で研鑽を積むことになる。しかしながら戦闘特化は相変わらずで、戦場では目覚ましい成果を上げる反面、実務では先達の手を煩わせることもしばしば。おまけに君主の手柄すら霞ませてしまうと、唯一の取り柄も取り上げられがちになる。孤立を深め、身も心も荒んでいく中、ただ『いつか故郷に戻る』ことだけを支えに日々を淡々と過ごしていた。 性格:勝気 一人称:あたし 常日頃から強くあらねばと気を張っているため、誰に対しても当たりが強い。しかし気心の知れた相手には気さくに接するのが普通で、身内と認識した相手は何が何でも守り抜こうとする。