タイトル:バルバラ キャラクター名:バルバラ 種族: 享年:15 髪の色:緑  / 瞳の色:黒  / 肌の色:白め 身長:158cm 体重:49kg ポジション:ホリック クラス: レクイエム / バロック 初期配置:花園 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:絶望 [記憶のカケラ] 内容 80.遊園地   家族で?友達で?恋人同士で?とても楽しい騒がしい、別世界のような記憶の遊園地の記憶。色とりどりの遊具、幸せそうな人たち。あの日はどこに行っただろう?あの日の跡はまだあるだろうか? 20.黒い館   廃墟のような、不気味な黒い舘のシルエットが頭に何度も浮かぶ。記憶の中のあなたは、好奇心のまま館に入ってしまう。入っては行けないのに。入ったら……ああ、それが思い出せないのだ。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   3   2   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  業怒      : ダメージ  : 効果参照: 自身: ダメージ+2。コストとして任意の狂気点に1点を加える。 [メインクラス] 銃神      : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定の出目+1 [メインクラス] 子守唄     : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃の出目-1、コスト-1 [サブクラス]  凶化器官    : オート   : なし  : 自身: 攻撃マニューバが持つダメージを使用宣言時に1上昇できる。その際「切断」「爆発」「転倒」「連撃」「全体攻撃」の効果は失われる [頭]      のうみそ    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+2 [頭]      めだま     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご      : オート   : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      けもみみ    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1、大失敗しても損傷しない [腕]      こぶし     : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4    : 自身: 移動1 [腕]      狙撃ライフル  : アクション : 2    : 2~3 : 射撃攻撃1、攻撃判定の出目+1 [腕]      対戦車ライフル : アクション : 4    : 1~3 : 射撃攻撃5 [胴]      せぼね     : アクション : 1    : 自身: 同ターン内の次のカウントで使うマニューバ1つのコスト-1(最低0)する。 [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし: [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし: [胴]      たからもの   : オート   : なし  : なし: 手鏡 [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし      : オート   : 1    : 0  : 妨害1 [脚]      しっぽ     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 緑毛の人狼のような、獣人の見た目をした少女。 別に研究者では無いが胡散臭い研究者のような立ち振る舞いをしていて、検証と実験が好き。 基本的に情報を重んじており、自身の纏めたよく分からないデータを引き合いに出して他者と接している。あまり役に立たないような役に立つような微妙なデータ。 予測外な事やデータ外の事が起きるとこがたけんになる。 こんなだが、狙撃の腕前は確かなもの。最も射程内に入られたら大幅に取り乱して肉弾戦に持ち込むのだが。