タイトル:Figaro・Bodola(フィガロ・ボドラ) キャラクター名:Figaro・Bodola 職業:マフィア 年齢:33 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:185 体重: ■能力値■ HP:16 MP:18 SAN:90/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  16  16  11   7  15  15  17  16  18 成長等         2 他修正 =合計=  12  16  18  11   7  15  15  17  16  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      82%  ●《キック》  50%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   85%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》85%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%  ●《忍び歩き》75%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  85%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》85%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(ピアノ)》 60%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称     成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ベレッタM85F   85 1D10     15     3    8    8 / 99                                  / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【技能】 特徴表: 愛書家 図書館+20% 芸術的才能 芸術+INT*3 【プロフィール】 元の姓:Gentile(ジェンティーレ) 愛称:フィル 目の色:アイスグレー 誕生日:11月10日 血液型:A型 色:ブルー・アシュ #c1c8ca 家族構成:孤児院出身→養子(全員死亡) 特技・趣味:ピアノ 一人称:俺、私 二人称:貴様、お前、呼び捨て Like:人を蹴散らすこと、クロワッサン、ローストビーフ Dislike:他人、ロブスター(キモイから) 【性格】 狡猾で賢く、傲慢で抜け目ない男。 やるならすべてを徹底的にをモットーとしている。 冷徹で優しさのかけらもなく、他人を一切信用しようとしない。 利用できるものはなんでも利用するし、使えないものは一切の情なく切り捨てる。 【仕事】 【その他】 [HO2]ヴァレリオ デカくて得体のしれない男。だが何より強くて利用できる男でもある。 ただそれだけに何より油断できない相手であるとも感じている。 基本的に他人に興味はないが、何を考えているのか、何が目的なのか気になってはいる。 今のところデカい野生動物の印象。 食べ方が汚いので矯正したい。 タバコも酒もやる タバコはゴロワーズ お酒はウィスキーとワイン 料理はパスタなら作れるが基本作らない なんとなしにインテリアとして買ったピアノを気に入って、暇つぶしがてら弾くようになった。 気に入ったレコードを繰り返し聞いては楽譜に起こしながら弾いている。 部屋には書き溜めた楽譜がまとまっておいてある。 【癖】 指先で何かをたたく:考え中 【経歴】 【過去】 【秘匿】 ■HO1 Capo(カポ)「幹部」 ◆公開情報 ファミリーの幹部だ。貪欲な手腕を「悪魔」のようだと称された事もあるだろう。 ステータス補正:POW+3 推奨技能:拳銃、交渉技能 ※ステータスは18を上限とする ■HO1について ドンの婚外子。 カポの中でも優秀とされており、口にこそ出さないものの、次期アンダーボスはHO1かドンの実子である「アロンソ」のどちらかだろうと誰もが思っている。 婚外子であることはソルジャーになってから明かしたようで、元々はアソシエイトとして加入できたらしい。 貪欲、かつ容赦のない手腕でここまで成り上がったため、ファミリー内にも敵は多い ◆秘匿情報 推奨:高POW、拳銃、交渉技能(言いくるめ) 準推奨:回避、応急手当、図書館、目星、隠れる/忍び歩き(推奨度順) ※CS特記事項※ ・POWに+3のボーナス(上限18) ・片目が眼球ごと失われている(※左右は自由) ・普段はボドラ姓を名乗っているが、元の姓も決めること。また、昔幼なじみから呼ばれていた愛称を決めること 君は教会(孤児院)の生まれだ。 10歳を目前に信徒の家庭へ引き取られたが、そこで常軌を逸したような虐待を受けた。 強烈な悪意に6年間晒された後、君はその手で家族という他人を殺し「ボドラファミリー」に加入した。 マフィアに加入したのは自らが【支配者】となるためだ。 アソシエイトから始め、他人を利用し、脅し、時には”バレないように”殺し、ここまで這い上がってきた。 「悪魔」と噂されるまでそう時間はかからなかった。 されど君にはこれといった“後ろ盾”がない。 血統だけは医者を脅し”ドンの婚外子”として認めさせたものの、”実子”であるアロンソとの出世争いは苛烈を極めていた。 そうした折、君はある化け物の存在を知る。 濁った瞳、類をみない強さ。 チンピラに「悪魔」と慄かれた人間。 誰が見ても訳ありで、厄介な火種になりかねないその人物は、何やらマフィアに入りたがっているらしい。 __この恐ろしいまでに強い人物を手持ちのカードに加えられたら、それは強力な“後ろ盾”になり得る。 君は賭けに出た。 この「悪魔」を飼い慣らし、ボドラファミリーの頂点に立つのだ。 君の目標は、この世界を上り詰め、完全な【支配者】となることだ。 そのためだったら、「悪魔」とでも手を組んでやる。 湯水 — 2026/05/04 12:52 ■HO2 について 視察がてら姿を見に行った時、"切り札となるのはこの人物しかいない"と直感した。そのため通常であればアソシエイトとして下積みをさせるところを、ソルジャーの立場を与え側近のように扱っている。 “自分だけがこの「悪魔」の手綱を握っている”という状況こそが「後ろ盾」として最も効果を発揮するだろう。 ■幼い頃の記憶について 虐待のせいか、ボドラファミリー加入前の記憶は、教会にいた頃を含めほとんど覚えていない。医者からはヒステリーの一種だと診断を受けた。 虐待の内容についてもあまり思い出せないが、腹部の手術痕含め君の身体には一定の傷跡が残っているだろう。片目もいつの間にか失われていた。 ■幼なじみについて 教会にいた頃、君には仲の良い子供がいた。いわば親友と呼べるほどだったが、もう顔も名前も思い出せないでいる。君が家族に引き取られてからもしばらくは文を交わしていた事をぼんやり覚えている。 されど最近、久方ぶりに幼なじみから手紙が来たのだ。 幼なじみは少し離れた国に行っていたらしい。 手紙に綴られるのは貧困層としての生きづらさへの愚痴と、愛おしいようなのどかな日々だった。 君はどうしてかこの手紙を捨てられずにいる。 ※手紙が幼なじみからだと分かったのは、文中にいくつもの昔話が書かれていたからだ。 ※手紙に関する上記以上の詳細は全てシナリオ開始後に開示される ■家族について 君を虐待していたあの男は、地域では高名な医学士として名が通っていたらしい。君の本当の姓はこの医学士の姓だ。(※自由に設定して良い) ※教会にいた時代は姓がなかったか、あるいは教会で用いられる汎用的な姓だっただろう ■黒魔術について 君がまだ虐待を受けていた頃。 ある朝、目を覚ますと【人を殺す黒魔術】を習得していたのだ。君は早速その力で家族を殺した。 ボドラファミリーに加入した当初は敵味方関係なく使っていたが、年を重ねるにつれ使用を控えるようになった。特にファミリーを不用意に害す事は出世の道を自ら閉ざす事だと悟ってからはファミリーに対しては一切使用していない。 ただし古株のファミリーの中には”君に都合の悪い人物が死ぬこと”を「悪魔の呪い」だと揶揄する人物もいただろう。 ■黒魔術「赤き刻印」 コスト:3MP、1d8正気度  さらに2R目以降は1Rにつき1HP、3MP 詠唱:1R 詠唱しながら空中に赤き印を刻む。 印が正しい形を成していれば、軌跡がかすかに赤く輝き出す。 対象となった相手の体は震え、痙攣し、内臓や血管がよじれ、未知の激痛を味わう。 ダメージは対象との距離に応じて1R毎に以下の通り発生する 10m以内 : 1d3ダメージ 10m~30m : 1ダメージ 30m以降はダメージ受けない ▽術を唱える際に1POWを捧げることによって、 10m以内へのダメージが1d6 30m以内へのダメージが2 に増加する ▽術を唱える際に2POWを捧げることによって、 1d4R後に熱せられたような赤い光を放って爆発し、50m以内にいる全員(術者含む)に2d8のダメージ ┃補足 「コスマ・ロッシ」について 明るく気さくな人物だが、その実非常に臆病な性質らしく、アロンソの派閥でありながら対抗馬である君に対しても時折恩を売りに来ている。 例えば”「悪魔」と恐れられているほど強い人物がいるらしい”とHO2の存在を君に教えたのもこの男だ。 訪れる時間は大概人目を忍んだ深夜だろう。 話がてらチェスに興じることが多い。 ■POWについて 過去「赤き刻印」を使用する際にPOWを消費したことがあったとしても、その影響を考えなくて良い。(=ステータスで決めた値をそのまま現在POWとして良い) 【通過済みシナリオ】 【後遺症】 【AF】 ■簡易用■ Figaro・Bodola(男) 職業:マフィア 年齢:33 PL: STR:12  DEX:11  INT:15 アイデア:75 CON:16  APP:7  POW:18  幸 運:90 SIZ:15 SAN:99 EDU:17 知 識:85 H P:16  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]