タイトル:サロウ キャラクター名:サロウ 種族: 享年:11歳 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:140㎝ 体重: ポジション:ソロリティ クラス: サイケデリック / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:14 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 いじめ    同室に、彼女の双子の弟がいた。姉と違って誰より高いESP適正を見せる彼は、いつも研究員から特別扱い。それが気に入らなくて、同室の少年たちはみんな彼にいやがらせをしていた。 恋の華    あなたは隣室のある少女が好きだった。能力適性がなくても頑張る彼女が好きだった。けれど彼女はいつも弟の心配ばかり。あなたのことを目にも留めてはくれない。 開発訓練   チェス盤を使った開発訓練。見えないチェス盤で負させられ、負けたら罰。しかし、それ以上にこの庭園の迷路で行われた正解の道以外で受ける罰が恐ろしかった。 密告     隣室の少女たちが脱走した。置き去りにされたと感じ、あなたたち少年は警備兵に密告した。彼女は残っていると知っていた。だから彼女は無事なはずだ。 血の宴    同室の少年たちが次々と破裂し、部屋が血まみれになっていく。あいつがやったのだ。あの子の弟が突然頭を抱え始めて。全員が肉になっていく中、あなたは一人だけ何とか生き残った。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ノエル   への 恋心 ■■□□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する) ユズハ   への 友情 ■□□□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない) ナギサ   への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) マリア   への 恐怖 ■■■□ 認識拒否(あらゆる行動並びに狂気判定に-1)       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   0   1 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛    1   2 =合計=   1   3   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程  : 効果 [頭]      のうみそ     : オート   :     :     : 2 [頭]      めだま      : オート   :     :     : 1 [頭]      あご       : アクション : 2    : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし      : アクション : 2    : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1    : 0    : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4    : 自身  : 移動1 [胴]      せぼね      : アクション : 1    : 自身  : 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :     :     : [胴]      はらわた     : オート   :     :     : [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自身  : 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自身  : 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1    : 0    : 妨害1 [ポジション]  内緒話      : オート   : なし  : 効果参照: あなたはバトルパート開始時と終了時、任意の姉妹1体(自身を除く)を自由に選び、お互いに対話判定を行ってもよい。 [メインクラス] 歪める力     : ラピッド  : 3    : 0~2   : 『完全解体』状態でも使用可。対象はパーツを2つ選ぶ。そのパーツは損傷する。(レギオンは2体減少)。 [メインクラス] 盤上の駒     : アクション : 2    : 0~1   : 『完全解体』状態でも使用可。移動1、さらに移動された対象の現在行動値を2点減少する(移動が妨害されても行動値は減少する)。 [サブクラス]  時計仕掛け    : オート   : なし  : 自身  : このスキルを習得した際、レベル3改造パーツを追加で1つ獲得する。このパーツは強化値に縛られず、修復することも可能である。 [頭]      アドレナリン   : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 [頭]      アンテナ     : オート   : なし  : 自身  : あなたは戦闘中の1ターンにつき1回だけ、コストの代わりに加えられる狂気点1点を無効化できる。 [腕]      サイコブラスター : ラピッド  : 効果参照: 0~2   : コストの代わりにあなたは現在行動値を1減らした上で、任意の未練に狂気点1点を加える。射撃攻撃4点。 [腕]      アームバイス   : ジャッジ  : 1    : 0    : 支援か妨害2 [胴]      しんぞう     : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 [胴]      おとこのこ    : オート   : なし  : 自身  : 対話判定において、判定出目+1してもよい [胴]      壊れた部品    : オート   : なし  : なし  : たからもの [頭]      白のクイーン   : オート   : なし  : なし  : たからもの [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 [頭]      よぶんなあたま  : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+2 ■その他■ 寵愛点:34点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     16点( 16 /  )     変異を1上昇(10点)、ユズハへの未練を友情に変更(2点)、ノエルへの未練を恋心に変更(2点) 1     18点( 18 /  )     武装を1上昇(10点)、変異を1上昇(10点) 2     0点(   /  ) メモ: §ドール E あなたは男性であり、男子の部屋にいた。その部屋で起きたことにあなたは関係がある。 推奨ポジション:なし。(生前が男性ないし【おとこのこ】をもつドールのみ可) 暗示:『破局』 ・思い出さない方がいいほどの惨劇、悪意、裏切り。けれど、今の状況を知るためには、それを思い出す他ない。 ・記憶のかけら いじめ:同室に、彼女の双子の弟がいた。姉と違って誰より高いESP適正を見せる彼は、いつも研究員から特別扱い。それが気に入らなくて、同室の少年たちはみんな彼にいやがらせをしていた。 恋の華:あなたは隣室のある少女が好きだった。能力適性がなくても頑張る彼女が好きだった。けれど彼女はいつも弟の心配ばかり。あなたのことを目にも留めてはくれない。 E 第二段階の記憶 『開発訓練』:チェス盤を使った開発訓練。見えないチェス盤で負させられ、負けたら罰。しかし、それ以上にこの庭園の迷路で行われた正解の道以外で受ける罰が恐ろしかった。 E 第三段階の記憶 『密告』:隣室の少女たちが脱走した。置き去りにされたと感じ、あなたたち少年は警備兵に密告した。彼女は残っていると知っていた。だから彼女は無事なはずだ。 E 第四段階の記憶 『血の宴』:同室の少年たちが次々と破裂し、部屋が血まみれになっていく。あいつがやったのだ。あの子の弟が突然頭を抱え始めて。全員が肉になっていく中、あなたは一人だけ何とか生き残った。 ・あんてな様 お月様のクレーターから語りかけてくるのです ・キャラ作 サイケデリックをやろう →【盤上の駒】強すぎでは?【運命歪曲】【虚空の玉座】はコンボ前提だけど強そう。【歪める力】はトドメ用かな。 ・ロールプレイ じわじわと他責思考が脳内を埋めつつある