タイトル:東雲 楊藍 夏 キャラクター名:東雲 楊藍 種族: 年齢:26 性別:女 髪の色:白→橙のグラデ / 瞳の色:紫 / 肌の色: 身長:161cm 体重: ワークス  :研究者 カヴァー  :研究者 シンドローム:ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:5 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL7 / 判定 5r+7 〈意志〉:SL3 / 判定 5r+3 〈知識〉:SL4 / 判定 5r+4 レネゲイド 〈知識〉:SL2 / 判定 5r+2 ISチルドレン 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 学問 【HP】    29 【侵蝕基本値】 60% 【行動値】   12 【戦闘移動】  17m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《虚:氷熱の軍団》   /7 /イニシアチブ  /  /   /  /10+2 /ラウンド間攻撃力+[Lv *4] シナリオ1回 《虹:マスターワーク》 /5 /マイナー   /  /   /  /3+2  /使用時技能を選択 シーン間達成値+[Lv*3] シーン1回 シナリオ3回 《ハンティングスタイル》/1 /マイナー   /  /   /  /1   /エンゲージ無視移動 シーンLv回 ボナでレベル上がらない 《コンセ:ウロボロス》 /2 /メジャー   /  /   /  /2   / 《破滅の奔流》     /5 /メジャー   /  /   /視界/3   /攻+[Lv *4]の射撃攻撃 同エン不可 《セレリティ》     /1 /メジャー   /  /   /  /5   /即座に2回メジャーをする メインプロセス終了時HP[10-lv]失う シナリオ1回 《赤:要の陣形》    /1 /メジャー   /  /   /  /3+1  /対象:3体に変更 シナリオLv回 《混沌の崩壊》     /5 /オート    /  /   /  /5   /ダメロ直前 Lv個までの《原初の●》消費 ダメ+[消費数*2]D 《白:緊急蘇生》    /1 /オート    /  /単体 /視界/5+2  /戦闘不能時使用 HP[Lv*2]回復 シナリオ1回 《黒:子羊の歌》    /1 /オート    /  /単体 /視界/4+2  /HPダメ適用直前 ダメージを自身に適用 軽減不可 シナリオLv回 《灰:妄想の写し身》  /1 /オート    /  /単体 /視界/5+2  /判定直後 判定ダイスのひとつを1か10にする 自身への攻撃or自身の攻撃にのみ適用可 1判定1回 シナリオLv回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称            価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 100↓ コンセ/破滅の奔流    0   0             攻撃固定値 +20 100↑              0   0             +24 +56(氷熱) +10D+56(氷熱・混沌) 160↑              0   0             +28 +64(氷熱) +10D+64(氷熱・混沌) =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  12    pt ■所持品■ 名称                    単価 個数 価格 備考 イノベーター:強制起動者/オーバーユーザー    1   0   IA P159 使用回数エフェクト使用時に使用 残0でも使用可 使用回数未消費 使用後シナリオ中のエフェクト使用不可 シナリオ1回 イノベーター:幽霊タクシー            1   0   IA P176 ヴィークル 攻撃:5 行動:-5 装甲:5 全力移動:100m イノベーター:退化の書              1   0   IA P178 セットアップ使用 ラウンド間C値+3 効果中自前エフェクト侵蝕値上昇0 シナリオ1回 コーリングシステム             1   1   1   IA P125 選択:幽霊タクシー セットアップでヴィークル搭乗 ウィンドスカーフ                 1   0   IA P64 【行動値】+3 絆の制服                     1   0   IA P184 装甲:3 【精神】判定達成値+2 攻撃時不適用 エージェンシー                  1   0   IA P187 【社会】判定D+4 コネ:相棒                    1   0   IA P185 <情報:>判定直前 達成値+2 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     1 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  3 pt ■ロイス■ 対象     好意 悪意 備考 申し子          リミットブレイク取得 ISチルドレン 有為 不安 宵町祭羽   信頼 隔意 ■その他■ メモ: 「わたしはわたしの作品を無意味に使い潰されることに腹が立っただけ。それ以外の理由なんてないわ」 「必要な休息は取れているから構わないで、時間の無駄よ」 「わたしをただの研究者だなんて甘く見ないことね」 しののめ ようらん FH時代のCN:"深化の檻" アウクソー 出自・経歴: それなりに裕福な一般家庭の出。 幼い頃から知的好奇心が強く、家に篭ってジャンル問わずさまざまな本を読み漁っていた。周囲と比べて大人びていたことや本人の性格もあり、友達は皆無であったが楊藍はそれでいいと考えている。 自分が普通と異なることもはやくから理解しており、オーヴァードの力を隠しつつもそれが何であるかを独自に調べていた。 大学一年の夏を迎える頃、とあるFHエージェントと遭遇したことをきっかけに大学を中退。日本を飛び出して世界各地を転々としながらレネゲイドに関する研究を行う生活をしている折に研究セルからスカウトを受け、所属することとなった。 パーソナリティ: 唯我独尊・傲岸不遜を体現したような人物。興味を惹く対象以外はどうでもよく、やる気の有無が非常にわかりやすい。 自身を含むオーヴァードを"研究対象"と言って憚らず、ISチルドレンのことも"作品"や"あれ"など物扱いする言葉が目立つが内心では気にかけているのか邪険に扱うことはなく、楊藍の方から話しかけることもそう珍しくはない。とはいえ主な話題は体調やレネゲイドの状態確認だが…。 研究者としては優秀だが、人間生活はてんで駄目。エフェクトの影響もあって食事・睡眠を蔑ろにしたまま24時間以上稼働していることもザラで、集中力が切れたタイミングで2~3時間寝たと思ったらまた長時間活動…の繰り返し。 学生時代から似たような生活を続けており、改善するつもりはない模様。 戦闘: 大きな翼を持つ黒い天使のような影を生み、今まで取り込んできたレネゲイドを自身の力に変換・圧縮した斬撃を鎌から撃ち出す。 元は戦闘能力しか有していなかったが楊藍のレネゲイドへの理解が進むにつれ機能が拡張されていき、攻撃支援や行動の補助なども行えるようになった。 ISチルドレンたちと比べれば多少見劣りするが軽視できない攻撃的な力を有している。 宵町祭羽: 高校~大学時代の同級生。あちらから話しかけられれば言葉を返す…程度の、傍から見ればそこまで仲が良さそうな関係ではないが、周囲との関わりをほとんど持たなかった楊藍からしてみれば学生時代に一番交流があったのが彼である。 楊藍の大学中退以降は顔を合わせることもなく連絡先も交換していなかったため、交流が断たれていた。が、セルからの逃亡計画を立てる際、UGNの現状について調査する過程で祭羽がUGNに所属していたことを知る。渡りに船と言わんばかりに彼へ接触、自身の計画へ手を貸すよう交渉した。 彼のことは『まつり』と呼んでいる。 大学中退前、彼から最後にかけられた言葉は「じゃあまた夏休み明けに」。それから八年の歳月を経て再会したわけだが特に悪びれている様子もなく彼と対峙していた。 本人には言っていないが、非オーヴァードなのだからわざわざこちら側に関わらなければいいのにと思っている。 その他: ひとりの時の食事は栄養補助食品で済ませているが、ISチルドレンたちから声をかけられた時は彼女たちと食事をとっている。祭羽から言われた時も気分次第ではあるがちゃんと食べる。他の人からだと無視する。 カップ麺の「お湯を沸かす→規定時間まで待つ」ですら面倒だし時間の無駄だと思っている。 ポケモン対戦させたらマイナーポケの変な型使って対戦相手のパーティーめちゃくちゃにしてそう(偏見) エフェクト使用時に天使──人のかたちをした影が出現するのは、亡き姉の存在が影響しているのではないかと本人は思っているが、真偽は不明。 一人称:わたし 二人称:きみ、あなた 三人称:あの人 人の名前を覚えることにリソースを割きたくないので、人の名前を覚えて呼ぶのは極稀。 ★1話終えて 宵町くんのこと、彼が非日常に関わっていることについてあまりいい感情は抱いてないので楊藍的にはUGNへの逃亡の手助けだけしてもらってバイバイするつもりだったんだろうなって。 それが予定外の事態が起きて思った以上に巻き込んでしまっている現状に多少なりと思うところはある、気がする。 支部長にはネガティブ猜疑心で取られてたし楊藍も連帯感/隔意だったので大人組の距離感〜〜〜となってましたがISチルドレンとの関係が円滑(円滑だった???)であればそれ以外は別に…のスタンスなので楊藍はあんま気にしてないです。中と外で心がふたつあってミンチにされてる。 ISチルドレンちゃんたちがシナリオ道中で大変な目に遭ったり苦しい思いをすることもあるだろうけど最終的には各々にとっての良い結果を得てほしいな〜の気持ちをエルピスや東雲(夜明け)に込めて名付けてたんですけどまさか"パンドラ"が出てくるとは思わんて。 シナリオ中ずっとスンとしてるのでどこかしらで感情的になる瞬間とか発生するといいよね、と思ってるょ。 ★2話終えて 色々あったけど蒼海ちゃんが多少なりと吹っ切れてよかったな~って今はフリも混ざっていたとしても、良い感じに収まりどころを見つけられればいいね。 とどめをさすところ、ルビーちゃんに「やりなさい」じゃなく「頼めるかしら」と言ったのは楊藍なりに気は遣っていたのかもしれない。 コハクちゃんに関しては、こう、次回どうなるんですかねこれ……GM、信じてるからな…… 前回と今回の件でシャルヴに対しては結構敵意強そうカモ~になり。人の作品を好き勝手しやがってよ~~~感ありますよ。 三話はとりあえずみんなが無事おうちに帰ってこれるよう頑張ろうねのきもち。 「ダマスカス」の研究開発部に所属。 以前よりも多岐に渡る研究および流動的な現場に身を投じたことで、一層の多忙を極めている。 元・ISチルドレンの少女たちとは定期的に連絡を取り合い、近況報告を受けている。どれだけ忙しかろうが、緊急事態でもなければ彼女たちの方を優先している。 おそらく、研究に関係ないうえに宵町くんが回答可能な案件は、全部宵町くんに放り投げてる。まつりができるならいいでしょ。わたしは研究に戻るわ。 今回の件に関しては「孤高の尖峰」について何かしら新しいことが分かれば儲けものだと考えている。戦闘が発生するとも思えないし、娘たちには存分に遊んでもらい、自分はその間に分析・調査を進める腹積もり。…何?わたしは泳がないわよ。 【キャラ造形・命名モチーフめも】 東雲:夜明け 楊藍:揺籃 ゆりかご  楊:やなぎ 花言葉 「自由」  蘭:花言葉 「美しい淑女」「優雅」 紫 ピンク エルピス:  開けられたパンドラの箱に残ったもの。「予兆」「期待」「希望」など諸説ある。 アウクソー:  春と万物の生長を司る女神。 アイリッド  https://youtu.be/o4AS22B_9vU?si=DLsPppGlBUCHDqBO ヘルタ アメジスト エフェクト使用時に出現する天使はルシファーモチーフ url: https://charasheet.vampire-blood.net/5561703