タイトル:L:Luna キャラクター名:五十 月(いそ るな) 種族:人間 年齢:12歳 性別:女 髪の色:茶髪 / 瞳の色:茶色 / 肌の色:黄色 身長:140cm 体重:42㎏ ワークス  :中学生 カヴァー  :中学生 シンドローム:ウロボロス、エグザイル、エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 3r+2 〈回避〉:SL / 判定 3r 〈運転〉:SL / 判定 3r 【感覚】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 3r 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:5 (シンドローム:2,0 ワークス:0 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL2 / 判定 5r+2 〈意志〉:SL1 / 判定 5r+1 〈知識〉:SL / 判定 5r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 噂話 【HP】    31 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   11 【戦闘移動】  16m ■エフェクト■ 《スキル名》        /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》      /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》       /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《シャイニングアーム》   /2 /マイナー /自動/自身 /至近/2   /素手データ変更 《原初の赤:天性のひらめき》/2 /メジャー /-  /-   /-  /4+1  /あらゆる判定(戦闘以外)C値-Lv(下限7) 《伸縮腕》         /2 /メジャー /対決/-   /視界/2   /射程:視界に、判定D-(3-Lv)個 《コンセ:エグザイル》   /3 /メジャー /-  /-   /-  /2   /C値-Lv(下限7) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称       価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 素手(80≦X<100)    1   3r+2 8    1   至近 攻+(Lv*2+感覚) (100≦X<130)      1   3r+2 10   1   至近             0   0 無限ぱんち       1   2r+2 8          1+2 侵蝕値4 (60≦X<80)       1   3r+2 8          射程:視界、判定D-1個、C値-3 (80≦X<100)      1   4r+2 8 (100≦X<130)      1   6r+2 10         射程:視界、C値-3 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  11    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象      好意 悪意 備考 天則 浩一 藤林光香 瀬川 凪 教官 橘 陽平 穂積 小春 戦略科生徒A・B ■その他■ メモ:  幼い時から身の回りで(レネゲイド由来の)奇怪な現象が生じたため、不気味に感じた両親にお祓いなどを試されるが改善せず、最後には施設に預けられ、UGNに見つけられるまでたらい回しにされていた。   同じ異能を持つ者には受け入れてもらえると思っていたが、正体不明の力(ウロボロスシンドローム)を持っていることが分かると、そこでも不気味な存在として扱われるようになり、周囲に完全に失望。心を閉ざし、外面を装って生きることで、上辺だけの関係を築くようになる。  その後、12歳になり、中学に進級する頃、アカデミアを薦められ、自身も人間関係のリセットをしたかったため、了承した。  普段から代理人格を使い、周囲からは人当たりのいい人物だと思われてるが、本当の性格はひねくれ屋で、自己肯定感が低く、本当の自分は誰にも好かれないと考えている。自身の力について知られることを極度に恐れており、積極的には力を使わない。特に正体不明の力について秘密のままにするためなら手段を選ばない。   好きな食べ物はお団子で、満月の日は屋上で一人で月を見ながら食べる習慣がある。  戦闘時は光る腕を伸ばしてぶん殴る。また、自身の影を立体化して戦わせることもできる。 1、なぜアカデミアに入学したのか※上記参照 2、なぜその学科を選んだのか →周囲に薦められて、他に適性があるものがなかったから。 3、アカデミアでの目標 →穏やかで平穏に過ごすこと。もし叶うなら、自身の全てを受け入れてくれる本当の友達に出会うこと。 4、あなたが周囲より突出していること →生き汚さと賢しさ(天使の絵の具による隠蔽と代理人格) 5、未熟なところ →他者を心から信じられない。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5561785