タイトル:恐竜神父 キャラクター名:ファット・シェル(愛称:ファッティ―) 種族:リルドラケン [特徴:鱗の皮膚、尻尾が武器、剣の加護/風の翼] 生まれ:神官 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:不明(推定50歳) 性別:オス 髪の色:暗い金髪 / 瞳の色:黄色 / 肌の色:橙色 身長:190㎝ 体重:200㎝ 経歴1:記憶をなくし村の牧師の容姿として育った。ほどなくして神職を継ぎ恵まれた体格から村の警護も 経歴2:兼任するようになった。女神ミリッツァへの信仰に厚く、慈悲と慈愛の精神を重んじ、蛮族にさえ 経歴3:敬意を払うが、同時に復讐を大いに是とし大義の為の暴力に抵抗がない。 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    4     13      8    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   4   7  10  16   1   3 成長      1      1       →計:2 修正 =合計=  8  12  23  30   9  11 ボーナス  1   2   3   5   1   1    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   7   3  36  11 特技         0   0 修正 =合計=  7   3  36  11 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:2 Lv ファイター 2 Lv  /   Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名      : 効果           : 前提 [p1-282]防具習熟A/非金属鎧 : 防護点+1、Aランク装備可能 : [p]            :              :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  12  36 修正 特技        0 =合計=  0   0  12m  36m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : 2   3   5   4 グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 0   2H#   1   1   4  11  12   5 [格闘(素手)B] *尻尾 / 武器無しのデータ (2-242p) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 10   -   5  1000 ブレストアーマー / 盾 :  8   -   1   100 ラウンドシールド / 修正: = 合計 =    4   8  1100 G (回避技能:ファイター) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :100  聖印 / 神聖魔法の行使に使用 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=100 G ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 魔晶石    1   0        1   0        1   0        1   0 =所持品合計=     0 G =装備合計=     1200 G = 価格総計 =    1200 G 所持金    2020G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     ○ - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、ドラゴン語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点: 25 点 合計名誉点: 25 点 ■その他■ 経験点:3390点 (使用経験点:2000点、獲得経験点:2390点) セッション回数:2回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: 蛮族の身でありながら慈愛を知ったことで神格を得た女神ミリッツァの物語は、辺境にある人間ばかりの村において突如現れた異形のリルドラケンを温かく迎え入れる下地になったが、一方でファット・シェル本人の人生観を決定的に変えてしまった。 当時、周囲との容姿の違いに苦悩していた彼は、義父の牧師から教えを受ける中で自らと女神ミリッツァの物語を結び付けた。彼は記憶を失ったときに一度自分は人族から蛮族になったのだと信じており、そこからの人生を慈愛と復讐に費やすことで自身も女神ミリッツァのように神格に至れるのだという独自の宗教観を形成している。 そのすべては神の導きであり、神に至るための道のりである。