タイトル:マユ・モロー キャラクター名:マユ・モロー 種族: 享年:6歳 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:140cm 体重: ポジション:アリス クラス: ステーシー / バロック 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:希望 [記憶のカケラ] 内容 01青い空   広い広い場所で駆け回った日はいつも澄んだ青の晴天だった。 24宝物    両親と思しき男女と自身が笑っている家族写真はずっと飾られていた 滅んだ世界 [未練]      内容    狂気度  発狂時 たからもの    への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) スノウルージュ  への 信頼 ■■■□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1) にもつさんドール への 独占 ■■■□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない)          への    ■■■□ ()          への    ■■■□ ()          への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   1   3   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程  : 効果 [メインクラス] 庇う      : ダメージ  : 0   : 0~1  : 対象が受けたダメージを代わりに自身が受ける、1ターンに何度でも使用可 [メインクラス] 肉の盾     : ダメージ  : 0   : 0~1  : ダメージに付随する効果すべてを打ち消す。 [サブクラス]  再生      : ダメージ  : 1   : 自身  : 防御1、1ターンに何度使ってもよい。同じダメージに対して複数回の使用は不可。 [ポジション]  癒し      : オート   : なし  : 効果参照: 他の姉妹からの、あなたに対する対話判定は全て出目+1される。 []              : オート   :    :     : [頭]      のうみそ    : オート   : なし  : 自身  : 行動値2 [頭]      めだま     : オート   : なし  : 自身  : 行動値1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身  : 行動値1 [頭]      やぶれひまく  : ダメージ  : 0   : 自身  : 防御2 []              : オート   :    :     : [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0    : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身  : 移動1 []              : オート   :    :     : [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身  : 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし  : [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし  : [胴]      うじむし    : オート   : なし  : 自身  : バトルパートにてターン終了時、パート終了時、このパーツが損傷していたなら修復してよい。 [胴]      アーマースキン : ダメージ  : 0   : 自身  : 防御1 [胴]      うろこ     : ダメージ  : 1   : 自身  : 防御2 [胴]      写真      : オート   : なし  : なし  : 家族写真 []              : オート   :    :     : [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0    : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 無邪気で天真爛漫な少女。舌足らずでも、しゃべることが好きで人懐っこい。 ふらふら覚束ない足取りと、ボロボロの羽を動かして歩く。パパとママを探している。 宝物の家族写真は記憶に残る両親の思い出なので、くしゃくしゃのボロボロになりながらも、体液と一緒に胴体に張り付けて肌身離さず持ち歩いている。 身体を這うウジ虫たちのことをお友達兼家族だと思い、寂しさを凌いでいる。 【経験セッション】 母の愛をCP第1話