タイトル:マザージェリー キャラクター名:マザージェリー 種族: 享年:16 髪の色:青  / 瞳の色:青  / 肌の色: 身長:150 体重: ポジション:ジャンク クラス: タナトス / タナトス 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:09 希望 [記憶のカケラ] 内容 27.命     p.62 40.土の匂い  p.62 迫り来る者 展示品 たからもの [未練]      内容    狂気度  発狂時 小さなアンデッド への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) 有城 杏     への 独占 ■■■□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) セフィロスちゃん への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない)          への    ■■■□ ()          への    ■■■□ ()          への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   3   0   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [頭]      リミッター    : オート   : 0   : 自身: このパーツがバトルパート中に破損した時、宣言することで最大行動値に+2してよい [頭]      カンフー     : オート   : 0   : 0  : 最大行動値+1 [腕]      名刀       : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃2+攻撃、攻撃判定の出目+1 [腕]      アサシンブレード : ラピッド  : 2   : 0  : 白兵攻撃2+連撃1 [脚]      仕込みブーツ   : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃2、攻撃判定の出目+1 [ポジション]  地獄の住人    : オート   : なし  : 自身: [メインクラス] 無限解体     : ダメージ  : 0   : 自身: [メインクラス] 死神       : オート   : なし  : 自身: [サブクラス]  刹那       : オート   : なし  : 自身: ■その他■ 寵愛点:14点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     14点(  8 /  6)     夢見るネクロプラズム 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 他のドールたちを自分の娘だと思い込んでいる。男の子でもドールであれば自分の娘だと認識する。男の子の娘がいたっていい ネクロマンサーのことは自分の旦那様だと思い込んでいる。娘たちの親なら、自分の夫に違いないのだ これはネクロマンサーの性別に寄らず、女性だろうと少女だろうと、仮に見目が赤子だろうと旦那様だ 娘たちを連れて家(ネクロマンサーの拠点)に帰ろうと考えている このイカれた世界の道のりは厳しいが、最後まで娘たちを守り抜くつもりだ 知性のない赤子型のアンデッドをいつも腕に抱いている ネクロマンサーがくれたのか、どこかで拾ってきたのかは不明だが、自分の子だと思い込んでいる ドールではないことには気づいておらず、喋れないのはまだ赤ん坊だからだと解釈しているようだ シルエットがどことなくくらげに似ている イメージカラーは青