タイトル:ー キャラクター名:カンナ 種族: 享年:17 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:アリス クラス: ステーシー / ゴシック 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 81 お茶会  甘くて優しい記憶。皆と一緒にお茶会したいね。 90 海岸   記憶と同じ海を求めて。 01 青い空  あの時と同じ青い空を見たい。 [未練]       内容    狂気度  発狂時 たからもの(手鏡) への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ナツキ       への 対抗 ■■□□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) シオリ       への 信頼 ■■■□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1) レイン       への 依存 ■□□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))           への    ■■■□ ()           への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   0   1   1 ボーナス 寵愛 =合計=   1   3   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  お姫様     : ダメージ  : 0   : 0-1 : 自身がダメージを受けた際、他の姉妹1体の次アクションのコストを-1にする [メインクラス] 庇う      : ダメージ  : 0   : 0-1 : 対象が受けたダメージを代わりに自身が受ける。何度でも使用可能 [メインクラス] 肉の盾     : ダメージ  : 0   : 0-1 : ダメージに付随する効果を打ち消す [サブクラス]  肉の宴     : アクション : 1   : 自身: 基本パーツを1つ修復する [サブクラス]  背徳の悦び   : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みの「ラビット」「ジャッジ」「ダメージ」のマニューバを1つ再利用可能にする []              : オート   :    :   : [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      やびれひまく  : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2 []              : オート   :    :   : [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 []              : オート   :    :   : [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      うじむし    : オート   : なし  : 自身: バトルパートのターン終了時、このパーツを修復する [胴]      うろこ     : ダメージ  : 1   : 自身: 防御2 [胴]      アーマースキン : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1 [胴]      たからもの   : オート   : なし  : なし: 手鏡。服のポケットに []              : オート   :    :   : [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:13点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     13点( 13 /  )     10点消費 サブクラス:ゴシックから 背徳の悦び 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 海岸を眺めながら楽しく茶会。 終わった世界で死肉を喰らう。 ---------- 記憶の景色はどこかに存在している。 戦争の記憶を持たない少女は、夕日に向かって歩き続ける。