タイトル:メタルタイガー キャラクター名:レイン 種族: 享年:10 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色:紫 身長:高い 体重:重い ポジション:コート クラス: ゴシック / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 父の腕    細く、枯れ枝のように弱いのに、力強く頭を撫でる手。熱いものが、その手から、頭の中へと流れ込むようで。なんだか体がぽかぽかする。オレは、これが欲しかったんだと思った 金欲     金が欲しい、金が必要だ。何の為に要るのかは思い出せない。それでも。必死に集めた時の冷たい鼓動と、肌を伝う蛞蝓のような汗の感覚は忘れられない [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   1   1 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   0   2   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      アドレナリン  : オート   : なし  : 自身: 行動値+1 [頭]      リフレックス  : オート   : なし  : 自身: 行動値+1 [頭]      のうみそ    : オート   : なし  : 自身: 行動値+2 [頭]      めだま     : オート   : なし  : 自身: 行動値+1 [頭]      よだれじた   : ジャッジ  : 2   : 0~1: 妨害1+転倒 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      エンバーミング : ジャッジ  : 2   : 0  : 妨害2。1ターンに何度も使用可能。1回の判定への重複は不可。 []              : オート   :    :   : [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 同ターン内の次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1(最低0) [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし: なし []              : オート   :    :   : [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 []              : オート   :    :   : [脚]      しっぽ     : オート   : なし  : 自身: 行動値+1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 []              : オート   :    :   : [ポジション]  助言      : ジャッジ  : 0   : 0~2: 支援1か妨害1。 [メインクラス] 捕食者     : ダメージ  : 2   : 0  : 自身のいるエリア内の敵全てに「転倒」を与える。 [サブクラス]  調律      : ラピッド  : 0   : 0  : 対象の損傷したパーツ1つを選ぶ。対象はターン終了までそのパーツのマニューバを使用してよい(ただし使用済み・重複不可などは戻らない) [メインクラス] 背徳の悦び   : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みの「ラピッド」「ジャッジ」「ダメージ」のマニューバを一つ、使用可能にする。 []              : オート   :    :   : [胴]      ポンチョ    : オート   : なし  : なし: たからもの。バトルパート終了時、任意の未練一つを選んで狂気点を1点減らす。このパーツは損傷時に所持パーツから取り除く。 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 青いポンチョにすっぽりと包まれたからだ。 下から飛び出る不釣り合いな大きなしっぽと、顔から垂れるどろどろした舌。 顔を隠すように深くポンチョを被っているけども。 故意に歪まされていると一目でわかる、縦に並んだ目だけは雄弁と執着を伝えてくる。 必死に。零さないように。何かを忘れたくないように