タイトル:紫波 千歳(しば ちとせ) キャラクター名:紫波 千歳(しば ちとせ) 種族:人間 年齢:16 性別:女 髪の色:薄紫 / 瞳の色:黄 / 肌の色:やや色白 身長:153cm 体重:馬鹿なんですか? ワークス  :UGNチルドレンA カヴァー  :高校生 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:憎悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 1r+2 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:6 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 6r 〈知覚〉:SL5 / 判定 6r+6 〈芸術〉:SL1 / 判定 6r+1 歌唱 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 35% 【行動値】   12 【戦闘移動】  17m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング /判定    /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$   /自動    /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$   /自動    /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《リフレックス:en》/3 /リアクション/シンドローム/自身 /至近/2   /C値-LV(下限値7) 《神の眼》     /1 /リアクション/知覚    /自身 /至近/1   /ドッジを行う 《ミラージュベイト》/1 /リアクション/シンドローム/単体 /視界/4   /このエフェクトを組み合わせた判定でドッジに成功すると、攻撃を行った対象にDのHPダメージを与える 《バーサークセルフ》/1 /イニシアチブ/自動    /自身 /至近/3   /他エフェクトと組み合わせ不可。暴走を受け、ラウンド間命中判定のダイス+2個。シナリオLV回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   8  -1  -2      / 下着:               / 修正: = 合計 =  8  -1  10    pt ■所持品■ 名称                単価 個数 価格 備考 携帯電話                 1   0 エンブレム:シークレットモンスター    1   0   暴走を受けている間、与えるダメージ+3D サーチレーダー              1   2   <知覚>の達成値+1 コネ:UGN幹部               1   1   <情報:UGN>の判定ダイス+2個 コネ:ハッカー              1   1   <情報:ウェブ>の判定ダイス+2個 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  2 pt ■ロイス■ 対象   好意 悪意 備考 幻影使い       <ミラージュベイト>を1レベルで取得 ■その他■ メモ: UGN栄羽支部に所属するUGNチルドレン。鼻歌を歌うのが好きだが周囲にはあまり見せたくない。 生まれながらにしてシンドロームに覚醒していたネイティブオーヴァード世代。物心ついたころにはUGNの施設で育ち、幼少期から基礎的なレネゲイドコントロールの技術について教え込まれてきた。訓練時代、多くのチルドレン達の攻撃に晒されながら鼻歌交じりに傷一つ付けずに捌き切った話は同期の語り草となっている。………と言うのは盛られた話。実際は訓練が嫌いで全くもって乗り気ではなく、戦闘訓練の際隅っこで鼻歌を歌いながらやり過ごそうとしたのを見つかり面白半分で盛られた結果。ただし、数は多くなかったとは言え自分の方へ飛んできた攻撃はちゃっかり避けてたのだけは本当。 「痛いのも辛いのも嫌い」というのが口癖の不真面目系チルドレン。一応言われた指示には不満そうにしながらも従うがモチベーションはあまりなく、攻撃能力に自信がない事もあって荒事も苦手。ふてぶてしいように見えて案外人見知りでもあり親しくない相手には最低限敬語なども使うが、親しい相手には距離感の近い一面も。 戦うのが嫌いな気質が能力にも反映されたのか、能動的な攻撃力をほとんど持たないオーヴァードであり、訓練をサボり気味だったこともあり武器を使っての戦闘も不得手。代わりにエフェクトによって鏡のような盾を生成し、盾に当たった攻撃を霧散、さらにエネルギーの一部を相手に跳ね返すという能力を持つ。が、本人はそんな受動的な自分の能力をあまり誇っていない。またシンドロームによる特性なのか視覚や聴覚と言った五感・それに加えて第六感的なものが妙に鋭く、訓練時代にある程度教官の目をかいくぐってサボれていたのもこの能力のおかげ。ちなみに逃げ足も同期で一番早かった。こっちは少し自慢。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5569327