タイトル:Gavril・Admantini(ガヴリール・アドマンティーニ) キャラクター名:Gavril・Admantini(ガヴリール・アドマンティーニ) 職業:エクソシスト 年齢:22歳 / 性別:男 出身:イタリア(バチカン市国) 髪の色:ビスケット / 瞳の色:グルナディーヌ / 肌の色:乳白色 身長:181㎝ 体重:72kg ■能力値■ HP:14 MP:17 SAN:85/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  12  17  16  12  15  18  16  14  17 成長等 他修正 =合計=  11  12  17  16  12  15  18  16  14  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      80%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   80%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》61%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前             現在値 習得/名前         現在値  《言いくるめ》5%    《信用》            15%  ●《説得》        51%  《値切り》  5%    《母国語(イタリア語・ラテン語)》80%  ●《ほかの言語(日本語)》60% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   70%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     60%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称            成功率 ダメージ  射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 IMIデザート・イーグル      80 1d10+1d6+3   15m     1    7    9 / 故障ナンバー94。主で使う拳銃。 44口径マグナム・リボルバー   80 1d10+1d4+2   15m     1    6   12 / 故障ナンバー100。デザート・イーグルがジャムった時用。                                          / (両方「44マグナム」が弾薬で共通しているので選定。) ■所持品■ 名称            単価 個数 価格 備考 IMIデザート・イーグル       1   0   同上。 44口径マグナム・リボルバー    1   0   同上。 弾薬(44マグナム)        1   0   予備弾。リロードするために、2ダース分。 十字架と聖水           1   0   聖水は武器にかけるため。十字架は聖職者なので。エイメン… 日本語会話のハンドブック     1   0   仕事上必要なために必要なために持っていたが、いつの間にか日本も好きになった。 =所持品合計=     0 所持金   ほぼ0 預金・借金 ほぼ0 ■その他■ メモ: ●占い師・スピリチュアリスト・霊媒師(クトゥルフ2015 P.11参照) → 言いくるめ、オカルト、芸術(演劇)、信用、心理学、説得、値切り +個人的に関心がある技能1つ (今回は「拳銃」を選択) 特記:オカルトを信じている人に対する「言いくるめ」「説得」に+10%。 ★ シナリオ明記の「推奨技能」に合わせるため、「言いくるめ」を「図書館」・「芸術(演劇)」を「ほかの言語(日本語)」・「信用」を「歴史」・「値切り」を「聞き耳」へ変更しました。 ●技能補正 ①受け継いだ悪魔祓いは物理的な方法だ。自身の体の一部、もしくは武器に聖水を染み込ませて攻撃をすることで悪魔を祓う。この方法で祓っているエリートエクソシストは自分だけだ。(任意の戦闘技能に+30)(今回は「拳銃」に補正) ②日本語会話のハンドブックを所持している。セッション中、判定必要なく日本語の会話ができる。(「ほかの言語(日本語)」に+20) ●特徴表: ①2-5「鋭い洞察力」:父から鍛えられた能力からくる「勘」があるのだろうか。「目星」に+30%。 ②3-7「俊敏」:上記のような「勘」は戦いの中でも貴重な「危機察知・回避能力」となる。「回避」の基本成功率はDEX*5。 _____________________ 『エクソシスト』。___ それは、社会的地位が高い職業で、莫大な収入と名誉が約束されているそんな職業。活動内容は悪魔を祓うのはもちろん、オカルト的な事件の調査や解決への取り組みを行っている。ヨーロッパの国々に認められている職業だが、日本では全く知られていないという現状はある。 しかしながら、エリートエクソシストになるのはとても難しい。最難関「ネコズシズム大学」のエクソシスト学科を優秀な成績で卒業後、さらに難しいエリートエクソシスト試験と体力テストにも合格し、辛い職業経験をしなくてはならないためだ。自分は、エクソシストのチームに所属している。が、同じエリートエクソシストたちから嫌悪されている。その理由は、自分は周りとは違い、それらのステップを踏まずに両親から独自の教育を受けてエリートエクソシストになったためだ。簡単にいうと特別に公認されている存在・詰まるところ「コネ」である。そんな慣例と違う方法でエリートエクソシストになった自分を、毛嫌いする者はとても多く、いじめの様な嫌がらせをしてくる人物もいるのも事実である。 ___さて、ここ最近、エリートエクソシスト2名が日本に派遣されたが、消息不明になってしまった事件があった。その調査のため、日本へ向かうこととなった。そんな自分に【ある霊媒師】との巡り合わせが訪れる___らしい? 「さあ、二つの力を合わせて、悪を撃退せよ!」 某ヨーロッパ生まれのエリートエクソシスト。仕事上キャソックを着用しているが、周りと違ってフード付きのマントを羽織っている。そのため基本的に詳しい表情が窺えない。理知的な性格をしており、その場の感情や状況に流されることなく、淡々と仕事をこなす。エリートではあるので、本来であれば周囲に尊敬されたり頼られることもあるはずなのだが、どちらかといえば上記の理由で疎まれている。が、特に口答えをしたり抵抗することはない。「嗚呼、嫉妬の悪魔に取り憑かれてしまっているのか…哀れだ…」と本気で思っている。故に、別に人付き合いは求めていない。仕事ができて、困っている人を救えればそれでいいと思っている。一人称は仕事の時は「私(わたくし)」、プライベートは「俺」。これは仕事とプライベートで「姿」を変えなければならない、という意識があるからである。好きなものは、食べ物ならばティラミスとジェラート。ブルスケッタも軽いので好き。ちなみに「エクソシスト」というのは聖職者なので、日常的ではないが食事にも制限がある。そのため、定期的に肉食を断つことがあったり、泥酔するまで酒を飲むことは禁じられている。故に飲み会などにも勿論参加しないし(つーかあるのか)、野菜などのみで食事を終わらせることもある。なんなら水だけで過ごすこともある。無垢な子供や自然、動物などの清いものにも優しい。なので、彼は教会で「洗礼」を行うこともある。つまりは体を重ねることで「欲」という悪魔を吐き出させる、ということ。故に彼自身は非童貞非処女。聖職者なのに。彼自身は「?迷える子羊を救って何が悪い?」というスタイル。嫌いなものは、もちろん悪霊や悪魔。霊能者養成所も含め、霊能者には特に何か思うことはない。が、「日本でも、そういう弱者を救う素晴らしい組織や職業があるのか」とは思っている。所属している教会がどうだかは知らないが、同業者としてあまり敵意はない。 【秘匿情報】 ガヴリールの両親は、ともに別職業からエリートエクソシストに転職した経歴を持っている。彼同様、慣例を無視した凄腕のエリートエクソシストとして名を馳せていた。しかし今から15年前、母親は日本へ悪魔祓いに行き、重傷を負って帰ってきた。傷は癒えることなく、母はこの世を去ってしまった。その悲しみを抱えながら、父の厳しい指導のもと、ガヴリールは両親と同じくエリートエクソシストになるための修行を積んだ。そうしてようやく自らがエリートエクソシストとして認められるようになったころ、父が病床に伏してしまった。寝たきりになってしまった父親から「母親の形見であるネックレスが日本にある。いつかお前の元に戻ってきて、助けてくれるはずだ」ということを告げられた。母親が身に着けている姿を見たことがあるため、ネックレスの形状は把握している。そのため、日本を目指す理由はあった。今いるエリートエクソシストチームは、同じエリートエクソシストたちと共にチームを組んで活動をするという構造になっている。いわば、エリートエクソシストの精鋭部隊である。元々は父がリーダーを務めていたが、父の退任後、リーダーの座に誰が付くかまだ決まっていない。そのため、チームは不安定な状態である。だからこそ、そんな中でメンバーのほとんどが自分への嫌悪感を加速させているの取ろうと思っている。今のガヴリールの目標は上記にある通り、「母の形見のネックレスを探すこと」。エリートエクソシストチームでは、嫌味を言われたりもするが、本人は本当に哀れみ以外の感情はない。ので、ストレスや欲の捌け口にされても本当に気にしていない。が、これを周りにいう必要もないので、知る人ぞ知る『捌け口sfogo(スフォーゴ)』である。   【NPCとの関係性】 ・デリック:年上。探索者の同業者で先輩。何かと突っかかってくるし、嫌味を言ってくる人物。「この人も自分にあたるぐらい余裕のない人なんだな…」と思っている。 ・アンナ:年齢不詳。近年、悪魔祓いの補助役としてチームメンバーになった女性。ガヴリールにとっては友好的な数少ない人物。新入りなのにエクソシスト上層部と関わりが多く、窓口になることが多い。実力ではなくコネ入隊だと噂され、周囲から毛嫌いされている。が、ガヴリールは気にしていないし、なんなら境遇が全く同じなので、共に居て話すことが多い。信頼もしているため、本音を話すなら彼女だ、と決めている。   ■簡易用■ Gavril・Admantini(ガヴリール・アドマンティーニ)(男) 職業:エクソシスト 年齢:22歳 PL: STR:11  DEX:16  INT:18 アイデア:90 CON:12  APP:12  POW:17  幸 運:85 SIZ:15 SAN:99 EDU:16 知 識:80 H P:14  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]