タイトル:影守 ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:えいま 正体:狼 年齢:人間/20 獣/40(おとこのこ) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]なわばり(0):「なわばり」にいる限り、必要な【ふしぎ】を半分(切り上げ)減らすだけで、【特技】を使えます。「なわばり」は一つの町に一か所。 [基本]まもりがみ(6):特定の人やもののけを見守ります。ひとつのにつき一回使用可能。効果はが終わるまで続く。選んだ相手を隠れて覗いたり、後をつけてきたり、【特技】を使ってきたりした相手を、何の判定もなく見破ることができる。使われた【特技】の内容を知ることができる。 [基本]のがくれ(6):自分より小さな茂みや草むらにも完全に隠れることができる。狼の{【へんげ】+3}より高い【へんげ】をもつもののけしか、見つけられない。ただし、森や山では、その土地の土地神様には簡単に見破られる。 [基本]みがわり(8):登場してないでも好きなタイミングで現れ、([けんか]などの【特技】や傷)自ら身代わりになることができる。 [基本]とおぼえ(20):もののけを含む町の住人すべてに「びっくり」として扱う。「朝~昼」なら【けのも】の数値、「夕方」なら【けのも】+1、「夜」なら【けもの】+2として扱う。この「効果」による「気絶してしまう」住人はいない。使った場所に人間がくることもない。1セッションに一回使用可能。 [基本]けものよび(30):町にいる「犬、狐、狸、狼、およびその他のへんげたち」は全て、呼び声に集まってくる。くだらない内容以外は大抵は使用者の頼みごとを聞いてくれる。 [追加]あっちいけ(8): [弱点]こわい(↑):こわい雰囲気を出している。[出会い]で誰かが【つながり】をもつ時、相手が狼に対して持つ【つながり】が1弱くなる。糸を持っている相手は別 [追加]おくりおおかみ(12):そっと後ろからついてゆき、つながりの相手を好きな人数だけ、正しい道に案内することができる。町の外に出た場合は、戻る時もこの特技を使用するひつようがある。 [弱点]おひとよし(↑):嘘をつかれても疑うことができない。 ■能力値■ へんげ:(2)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(3)=走る、感じる、隠れる おとな:(2)=機械を使う、知識、気配り こども:(1)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた(すみか)Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた(保護)Lv2 ☆ 1Lv()<しでんひめ> あなた(保護)Lv2 ☆ 1Lv()<あかり> あなた(やさしい)Lv2 ☆ 0Lv()<平姫> あなた(尊敬、強い、少し気まずい)Lv2 ☆ 0Lv()<天淵大将> あなた(誰とでも話せる人)Lv2 ☆ 0Lv()<結美御前> ふしぎ:0[+12/場面] 想 い:0[+4/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: おとなしいが口調は少し荒いが、人当たりがよく面倒見がいい。 頼まれたら断りづらいタイプ 人間に敵対意識はない。 人間に何度か会った事はあるが文化については疎い。 天淵山(あまぶちやま)の一部をなわばりにして住んでいる。狼の群れの副リーダー リーダーが荒くれもので無神経で自由人(狼)なので リーダーが問題を起こさないようにストッパーをしている。 部下の面倒を見たり、辺りの監視や群れに迷った人間などを返してあげたりハードワークである。 最近リーダーが結婚して嫁がリーダーのお世話をするようになって仕事が軽くなった。 今回、こやなつに参加した理由は平姫様に誘われたから。 狼の姿は全身黒く顔に傷がある。人間の姿になっても傷がある。(顔の傷はリーダーが付けた。)