タイトル:紫電姫 ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:紫電姫(しでんひめ)/PLデガラシ 正体:鬼 年齢:たくさん/11歳程度(女性) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]ちからもち(0):とてもつよい。力で判定する時けものの能力値が二倍。想い分は含めない。 [基本]かみなり(8):雲を呼んで雷を起こす。鬼以外の全員はおとな4以上ないと逃げ出す。 [基本]かなぼう(8):呼び出す。場面変更まで残る。 [基本]かくれざと(12):つながりのある相手なら連れていける隠れ里に入る。もののけは自由に出入りできるが、人はもののけと一緒ではないと出入りできない。 [基本]おにうつし(10):他もののけの特技を真似して使う。 [基本]ひゃっきやこう(30):場面変更まで続く。特技コスト半分。分け与える特技と同時に使えない。 [弱点]つよがり():実力以上のことを言っちゃう。判定に想いが余分に2点必要。 [弱点]こわい():外見や顔が怖い鬼。出会いでつながりを持つとき、相手が鬼に対して持つつながりが1弱くなる。 [弱点]おひとよし():まるで騙されるなんて思っていない鬼。嘘をつかれても疑うことができない。 [特技]へっちゃら(0):とりあえず平気なふりができる。どんなにびっくりしても平然としてるように見せられるが、よく見られるとバレるかも。おとなで判定しあって相手より鬼が低かった場合、びっくりしていることを見破られる。 [特技]はんにゃ(6):こわい顔になってみせてびっくりさせる。場面のキャラクター好きな数だけ、好きな能力値でびっくりさせられる。この特技でびっくりさせられた相手は能力値を増やせない。 [特技]おにのなみだ(20):皆を心配させ、心を打つ涙。鬼が泣いた時だけ使える。場面のつながりのある全員からの、鬼へのつながりが1強くなる。 ■能力値■ へんげ:(1)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(2)=走る、感じる、隠れる おとな:(4)=機械を使う、知識、気配り こども:(1)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた(愛情)Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた(保護)Lv2 ☆ 1Lv(保護)<えいま> あなた(保護)Lv3 ☆ 1Lv(憧れ)<あかり> あなた(尊敬)Lv2 ☆ 0Lv()<平姫> あなた(好意)Lv2 ☆ 0Lv()<天淵大将> あなた(好意)Lv2 ☆ 0Lv()<結美御前> ふしぎ:0[+13/場面] 想 い:0[+4/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: あたし/あなた・ちゃんくん 山に棲んでいるお祭り好きな雷様。 賑やかな様子を感じるとこっそりと人の姿になって町に繰り出すのが趣味。 ななし町はきっと賑やかな町なので、大体暇があれば言い訳をつけて町に降りている。 人間の事情には変化やもののけ達の中でもかなり精通している。 その代わりに鬼としての修行を全くしないので、鬼としての実力は半人前。