タイトル:真似っ子レネビ キャラクター名:天野 丹生(あまの にう) 種族:元は恐らく鉱石 年齢:不明 性別:なし 髪の色:可変 / 瞳の色:可変 / 肌の色:可変 身長:可変 体重:可変 ワークス  :レネゲイドビーイングC カヴァー  :UGNの保護対象者 シンドローム:オルクス ■ライフパス■ 覚醒:探求 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL4 / 判定 1r+4 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:5 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈RC〉:SL6 / 判定 5r+6 〈意志〉:SL1 / 判定 5r+1 〈知識〉:SL4 / 判定 5r+4 レネゲイド 【社会】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 4r+1 〈調達〉:SL / 判定 4r 〈情報〉:SL4 / 判定 4r+4 UGN 【HP】    27 【侵蝕基本値】 36% 【行動値】   9 【戦闘移動】  14m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング   /判定    /対象     /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$     /自動    /シーン    /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$     /自動    /自身     /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ヒューマンズネイバー》/1 /常時      /-      /自身     /至近/-   /侵蝕率基本値+5。衝動判定にダイス+LV個 《オリジン:ヒューマン》/2 /マイナー    /自動    /自身     /至近/2   /エフェクト判定達成値 +LV 《絶対の空間》     /3 /マイナー    /自動    /自身     /至近/2   /オルクスエフェクトの判定ダイス+LV個 《絶望の領域》     /2 /セットアップ  /自動    /シーン(選択)/視界/4   /ラウンド中対象の判定ダイス-3個(1シナリオLV回) 《コンセントレイト》  /2 /メジャー    /シンドローム/-       /-  /2   /クリティカル値 -LV 《要の陣形》      /3 /メジャー    /シンドローム/3体      /-  /3   /対象を3体に。シナリオLV回 《破砕の顎》      /3 /メジャー    /<RC>   /範囲(選択) /視界/3   /攻撃力+[LV×2+2]、ドッジダイス-2個(同エンゲージ不可、1シーン1回) 《大地の牙》      /4 /メジャー    /<RC>   /-       /視界/1   /攻撃力+[LV+2]、ドッジダイス-1個(同エンゲージ不可) 《縛鎖の空間》     /3 /メジャー    /<RC>   /単体     /視界/3   /射撃命中で対象に重圧・放心付与。シナリオLV回 《隆起する大地》    /5 /オートアクション/-      /範囲(選択) /至近/2   /対象のHPダメージ-[LV×4](1ラウンド1回) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称          価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程     メモ 墜落の顎(3+5)       3   5r+6 +8      範囲(選択) クリティカル-2、ドッジ-2個、同エンゲージ不可、1シーン1回 奈落の誘い(3+4+5)     3   5r+6 +8      3体      クリティカル-2、ドッジ-2個、同エンゲージ不可、1シーン1回、シナリオLV回 地底の槍(3+8)       3   5r+6 +6      視界1体    クリティカル-2、ドッジ-1個、同エンゲージ不可 岩石の牙(3+4+8)      3   5r+6 +6      3体      クリティカル-2、ドッジ-1個、同エンゲージ不可、シナリオLV回 地縛の鎖(3+8+9)      3   5r+6 +6      視界1体    クリティカル-2、ドッジ-1個、重圧・放心付与、同エンゲージ不可、シナリオLV回 砂縛の檻(3+4+8+9)     3   5r+6 +6      3体      クリティカル-2、ドッジ-1個、重圧・放心付与、同エンゲージ不可、シナリオLV回 砂錠の楼閣(3+5+9)     3   5r+6 +8      単体     クリティカル-2、ドッジ-2個、重圧・放心付与、同エンゲージ不可、シナリオLV回 地獄の誘い(3+4+5+9)    3   5r+6 +8      3体      クリティカル-2、ドッジ-2個、重圧・放心付与、同エンゲージ不可、シナリオLV回                0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   1            / 下着:               / 修正: = 合計 =  1   0   9   1 pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 携帯電話       1   0   支部の支給品 コネ:UGN幹部    1   1   <情報:UGN>の判定ダイス+2            1   0 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      1 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象                     好意  悪意  備考 "プランナー"都築京香             好奇心 不信感 人間もどきの先達。どこか油断してはならない気がする "和御魂"伊比津美摘(イビツオオカミ)     友情  疎外感 人間もどきの先輩。話し方などは彼の真似。 "若千代"三嶽 佐之助             憧憬  恐怖  人間。遠くて近い、愛しき隣人。 山田餓狼丸                  庇護  猜疑心 人間?守ったほうが良いのだろうと思っている。 "ウィザード" 日々出晴英           信頼  不安  人間。(必要なことらしいので)他人には黙っておいている。 "Closed Book"秋津 生志            連帯感 脅威  人間。協力するのね!でも、何か探られてる気もするのね~? ”アルティメット・アルゴリズム”柚芽 ぴりか 連帯感 憐憫  人間。協力するのね!晴英の件はナイショなのね。 ■その他■ メモ: UGNに保護されたレネゲイドビーイング。 とある神社で祀られていた鉱石に寄生したウイルスが自我を持ち、参拝客や神社の職員を観察することで人型をとった。 見た目は高校生~大学生程度の女性に見える。 「天野 丹生(あまの にう)」は偽造戸籍上の名前。 常ににこやかで好奇心旺盛。語尾に「〜のね」「〜なのね」を付けて話す。 読書も映像媒体の鑑賞もよくおこない、とにかくいろいろなものから人間の情報を得ている。 フィクションと現実の境があまり認識できておらず、やや突拍子もない知識や発想が出てくることも。 女性の姿は神社に飾られていた「丹生都比売(にうつひめ)」の絵と周囲の人間を模して合わせたもの。 ヒトのうわべを模しただけにすぎないため、内臓・血・感情・精神といった人の中身の部分については再現が甘い。 にこやかなのも柔らかな話し方も「こうしているのが最も好意を得やすいらしい」という知識に基づいたものであり、 実際は「ヒトを理解する」以外のことに関心が薄い。(研究者が動物を研究している感覚に近い) 今回の任務を承諾したのも、誰かと協力して何かをする、という行為は人らしいのでは?と感じたため。 インディゴを止めるという正義感もインディゴに対する恨みもない。 イビツオオカミは旧知の仲かつ人間もどきの先輩。丹生は人間を模す際に彼を非常に参考にしている。 【コバルトプラン】 うまくいった試み……というだけではない何か。サノスケと関わり話して得た、光のような感覚を忘れがたく思っている。 これが「人間らしさ」なのか、「人間に関わったレネゲイドビーイングらしさ」なのかはまだ掴めていない。 【パーフェクトグレイ前】 ちょっとだけ人間らしさが分かってきた、かも? 前回のラミーピクシーの動きを参考に防御(<隆起する大地>)を、"他人との共闘"という視野のもと支援(<縛鎖の空間>)を覚えた。みんなのことを助けられるってすごいのね! 武上支部以外の人間と深く関わるのはほぼ初めてなので、立ち回りの参考になりそう!と思ってワクワク。 でも、内面の模倣は相変わらずやや不得手。 【パーフェクトグレイ後】 戦闘中の餓狼丸の疑問には丸っと同意。 サノスケはなんで大切な人と殺し合って楽しそうなの?ピリカはなんでグリィズルに必死に手を伸ばしたの?任務には含まれていないのに、不思議。サクジもピリカを止めないし…… でも、「理由は分からないけれどその人にとってはそういうものなんだ」として理解することにした。 人間個別の見分けもなんとなくついてきた。でも逆に、一人一人が全然違ってデータ収集がすごく大変! 人間って知れば知るほどわからないな、と思いつつも、人間も自分自身を全部分かってる訳じゃないんだな、とも学習した。 ──それじゃあ、きっとあの時の感覚も全てを理解する必要はないんだろう。 ひどく心地よくて眩しいそれは、"私にとってはそういうもの"だったのだから。 コンボデータ https://docs.google.com/spreadsheets/d/1S8vtne7HQEH-SPR2m9q1Vcp4YcHV7Idr/edit?usp=sharing&ouid=107047655486782353210&rtpof=true&sd=true url: https://charasheet.vampire-blood.net/5570557