タイトル:薄笑いジャンク キャラクター名:マロン 種族: 享年:16 髪の色:栗色 / 瞳の色:白色 / 肌の色: 身長:150 体重: ポジション:ジャンク クラス: ロマネスク / ゴシック 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:反転 [記憶のカケラ] 内容 仮面     嘘つきだったあなた。きっと誰も信じてくれない。きっと誰も信じられない。今の仲間を信じられる?信じなくちゃいけないと、わかっている。わかっているけれど、あなたは...、 父の腕    力強い父の手、顔に当たる硬い髭の感触。あなたの華奢な体を抱きしめてくれたその腕を、あなたは覚えている。その腕の持ち主はきっともういないけれど、そのぬくもりだけで心の支えになってくれる。 [未練]     内容    狂気度  発狂時 たからもの   への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) リーシャ    への 保護 ■■■□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) クー      への 嫌悪 ■■■□ 敵対認識(敵に当たらない攻撃の全てが、射程内なら嫌悪の対象に命中する(部位は受ける方が任意に決める)) ヘリオデュール への 信頼 ■■■□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1)         への    ■■■□ ()         への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   0   2 サブクラス   0   1   1 ボーナス 寵愛 =合計=   0   2   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名   : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  半壊        : オート   :    : 自身: バトルパートのターン終了時「たからもの」を破損した際、いずれも狂気点の増加を受けない [メインクラス] 時計仕掛け     : オート   :    : 自身: レベル3改造パーツを追加で一つ獲得。修復可能 [メインクラス] 愛撫        : ラピッド  : 0   : 0  : 転倒 [サブクラス]  肉の宴       : アクション : 1   : 自身: 損傷した基本パーツ1つを修復 [頭]      のうみそ      : オート   :    : 自身: 最大行動値2 [頭]      めだま       : オート   :    :   : 最大行動値1 [頭]      あご        : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      ボルトヘッド    : ジャッジ  : 1   : 自身: 支援2 [腕]      こぶし       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで        : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた        : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      よぶんなうで    : ラピッド  : 0   : 自身: 望む「アクション」マニューバ1つを「ラピッド」として使用する [腕]      アームバイス    : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援2か妨害2 [胴]      せぼね       : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた      : オート   :    :   : [胴]      はらわた      : オート   :    :   : [胴]      しんぞう      : オート   :    : 自身: 最大行動値1 [胴]      写真(たからもの) : オート   :    :   : 男の人と少女が映っている写真 [胴]      パイルバンカー   : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃2、防御無効。攻撃命中時「移動1」できる [脚]      ほね        : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし        : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      ほね        : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      アサシンブレード  : ラピッド  : 2   : 0  : 白兵攻撃2+連撃1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 暗示:反転    今のあなたと、かつてのあなたは、まるで別人だ。真実の己を思い出しておくべきだろう。それに戻るかどうか別としても。 よぶんなうでの腕は男性の腕。本人は父の腕だと思っているが、本当は全然知らないおじさんの腕。 写真には男性と自分とは似ていない少女が映っている。本人は父と自分の写真だと思っているが、本当は全然知らない家族の写真。 嘘つきだったので今度は嘘をつかない生き方をしようと心がけている(暗示)が、したり顔の笑い方が抜け切れていない。