タイトル:シーアル キャラクター名:シア 年齢:16? 性別:女 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: キャラクターレベル:5 Lv メインクラス :シーフ サポートクラス:アルケミスト (1レベル時:アルケミスト) 称号クラス: 種族:ヒューリン ■ライフパス■ 出自:冒険者/リムーブトラップを取得 境遇:記憶喪失/ 目的:友情/ ■能力値■ HP:58 MP:52 フェイト:5     筋力 器用 敏捷 知力 感知 精神 幸運 種族    9   9   8   8   8   8   9 作成時   0   3   1   0   1   0   0 →合計 5点/5点 特徴 成長等   3   4      1   4       →合計 12点/LvUp分12点 =基本値= 12  16   9   9  13   8   9 ボーナス   4   5   3   3   4   2   3 メインクラス   0   1   1   0   1   0   0 サポートクラス  0   1   0   1   1   0   0 他修正 =合計=   4   7   4   4   6   2   3 ■戦闘■ [キャラシート版]      能力 装備右/左 スキル  他  合計右/左(ダイス数) 命中判定   7   0/  0        7/  7(3D) 攻撃力  --   6/  6        6/  0(2D) 回避判定   4    0          4   (3D) 物理防御 --    0          0 魔法防御   2    0          2 行動値   10    0         10 移動力    9    0          9m ■戦闘■ [全項目版]    物理 魔法     命中 攻撃 回避 防御 防御 行動 移動 射程 種別  Lv  冊子 右手    0   6   0   0   0   0   0   - 錬金術   1 左手 腕 頭部 胴部 補助 装身 =小計=右  0   6   0   0   0   0   0    左  0   0 能力値   7 --   4 --   2  10   9 スキル その他 =合計=右  7   6   4   0   2  10   9    左  7   0 ダイス  3D  2D  3D ■装備■    価格 重量 名称 [クラス制限]  備考 右手 0   0   ハンドグレネード [] 投射のみ可能。対象は範囲。(使った後は無くなるので、ムーブかマイナーで持ち直す事) 左手 0      [] 腕         [] =合計=0  0 /  重量上限12 頭部     [] 胴部     [] 補助     [] 装身     [] =合計=0 0 /重量上限12 ■所持品■ 名称         価格 重量 備考 ハンドグレネード@14       スキル、ハンドグレネードで取得。基本攻撃力6 =所持品合計=     0 G (重量 0/上限24) =装備合計=      0 G = 価格総計 =     0 G 所持金     0G 預金・借金    G ■特殊な判定■     能力値  スキル  他  合計 (ダイス数) 罠探知    6         6 (2D) 罠解除    7         7 (2D) 危険感知   6         6 (2D) 敵識別    4         4 (2D) 物品鑑定   4         4 (2D) 魔術               (D) 呪歌               (D) 錬金術              (D) ■スキル■ 《スキル名》         SL/タイミング /判定  /対象/射程/コスト/制限   /効果など 《プロビデンス》       ★ /パッシヴ  /-    /-  /-  /-   /     /作成時にフェイト+1 《インタラプト》       0 /効果    /自動成功/単体/視界/-   /1/シナリオ  /対象のスキル使用を阻害する。使えなくしてもコストは使われる 《ストライクスロー》     1 /パッシブ  /-    /自身/-  /-   /     /投射の射程+10m、射撃ダメージ+4SL 《バタフライダンス》     ★ /パッシブ  /-    /自身/-  /-   /     /回避判定+1d 《アームズマスタリー:錬金術》★ /パッシブ  /-    /自身/-  /-   /錬金術使用/錬金術武器の命中+1d 《ハンドグレネード》     5 /アイテム  /-    /自身/-  /-   /     /ハンドグレネードを3SL個取得。専用装備 《インベナム》        2 /効果    /自動成功/自身/-  /6   /     /武器攻撃時:ダメージを与えれば毒(SL)を付与 《スイングダガー》      ★ /効果    /自動成功/自身/-  /5   /短剣使用 /投射時:使った武器は装備品に戻ってくる 《シャドウストーク》     ★ /パッシブ  /-    /自身/-  /-   /     /隠密中、移動しても隠密が維持される 《シャドウブレイド》     2 /マイナー  /自動成功/自身/-  /6   /短剣使用 /隠密時白兵攻撃:ダメージ+10SL 《エリクサー》        ★ /パッシブ  /-    /自身/-  /-   /     /ポーション効果+1d 《ランナップ》        ★ /セットアップ/自動成功/自身/-  /3   /     /戦闘移動or離脱を行う 《一般スキル》     SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限/効果など 《エリアサーチ》   ★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /警戒行動を行えるようにする。 《オウルアイド》   ★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /暗闇時:判定ペナルティを-1dから達成値-2にする 《ストライダー》   ★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /封鎖からの離脱時、判定+1d 《ビジランテ》    ★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /隠密対決時、判定+1d 《リムーブトラップ》 ★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /トラップ解除判定+1d 《エンラージリミット》★ /パッシブ /-  /自身/-  /-   /  /携帯品の重量制限が、筋力基本値の2倍になる ■コネクション■ 名前 / 関係    /    / ■その他■ 使用成長点:120点 (レベル:100点、一般スキル:20点、ゲッシュ:0点) レベルアップ記録:サポートクラス / 上昇した能力基本値 / 取得スキル Lv1→2: / 器用、知力、感知 / ハンドグレネード、インベナム、スイングダガー Lv2→3: / 筋力、器用、感知 / ハンドグレネード、シャドウストーク、シャドウブレイド Lv3→4: / 筋力、器用、感知 / ハンドグレネード、シャドウブレイド、エリクサー Lv4→5: / 筋力、器用、感知 / ハンドグレネード、インベナム、ランナップ メモ: とある星 この星には未だ未解明な土地が多く存在する。 そんな世界を人類は魔法とアーシアンが持ち込んだ科学という技術により少しずつ開拓していくが、未開拓の土地はまだまだ存在するため、"探索者"と呼ばれる者達が日々世界の謎や宝を求めて活動している。 これはそんな探索者に憧れて、探索者育成学校に入ろうとする子供と記憶を失った子達の物語である。  小さな都市ローゼン 魔法と科学が混在する世界。この都市では探索者の為に用意された住居や、施設が数多く存在する。 特に探索者育成機関では、年齢問わず探索者になるための勉強が出来る場所として有名であり、数多くの探索者の卵が門を叩いている。PLのキャラもまた冒険者に憧れて門を叩くのだが...      PC1 気弱なキャラ 父がそこそこの冒険家 父に憧れて冒険家になるため、育成学校がある都心で一人暮らし。毎年行われる探検隊育成学校の試験を受けるも気弱すぎるが故に落第 またその後の半年に一回行われる編入試験でも落第し 1浪しているが、めげずに近々行われる2回目の試験に挑もうとする。 また父から誕生日に貰った古代遺跡の欠片をお守りのように大切に持っている。 どのような物なのかは解明されていない。 年齢は15程度 ハンドアウト的なものと設定のまとめ  PC1は父がそこそこ有名な探索者だ。 幼い頃からその姿を見てきたあなたはいつしか父のような探索者になりたいと思い始める。 そうしてPC1は探索者を目指し、幼いながらも特訓を重ねていく。 そうして数年の時が過ぎ、探索者育成学校に入れる年齢(14)になったPC1は両親が反対気味だったのを押し切り、単身で探索者学校のある小さな都心ローゼンへ。  1話ハンドアウト(仮) あなたは探索者学院の入学試験である実践型試験の最中だ。しかし、実戦の経験がない〇〇(名前)は腰を抜かしてしまい、試験に落ちてしまう。 その後1年の時が経ち、入学試験の前日受け付けをするところから物語は始まる...。  ※ローゼンで1年過ごしているので多少の事前設定として PC1には多少手に余るほどの仕送りと、しっかりとした広めの賃貸を借り、生活している。試験に落ちた後は探索者としての勉強や特訓などをしながら生活をしている。 (依頼などは探索者としての資格がまだないため受けらない) また父からもらった手のひらサイズの不思議な模様が書かれた謎の石をお守り代わりに持ち歩いており、父への憧れ以外にも、この石の謎を解き明かしたいと思っている。(父から貰った経緯などはお任せします)    初期道具 謎の石 重量0 〇〇の父から貰った不思議な模様が描かれた石。父曰く、遠くの街の掘り出し物市で見つけた物でどんな物なのかは結局分からなかったらしい。  PC2 あなたは記憶喪失だ。唯一分かるのは自身の名前と、探索者としての僅かな知識だけだ。 それ以外は何もわからない上に何も持っていない。 また、気がつけば見知らぬ海岸で倒れており、PC1に発見されるところから物語は始まる。  1話ハンドアウト(仮) PC1に声をかけられ、目を開けるとそこは見知らぬ海岸。そして見知らぬ顔。ここはどこだと考えると頭にモヤがかかったような感覚を覚える。 どうにも記憶がないらしい。 その事をPC1に話していると、突然不良らしき人物に絡まれてしまい、強奪に合いそうになる。不良の魔法で身動きを封じられた二人。 どうにかしようと考えていると、自分でも分からない力が働き、あっという間に不良の魔法を封じてしまう。 身動きが取れるようになり、今が不良を鎮圧するチャンスと見るもPC1は震え出してしまい.... 基本的に毒付与の投げ物で戦う。なるべく近づかない戦闘法を基本にして、どうしてもって時は短剣でザクッと行く手法。当たるかは別。 隠密と投射はメジャーアクション。