タイトル:柊木恵果 キャラクター名:柊木 恵果 種族:レネゲイド 年齢:15歳(外見) 性別:男性 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:166cm 体重:55kg ワークス  :レネゲイドビーイングB カヴァー  :高校生 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:8 (シンドローム:3,3 ワークス:1 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL5 / 判定 8r+5 〈知覚〉:SL1 / 判定 8r+1 〈芸術〉:SL / 判定 8r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 38% 【行動値】   18 【戦闘移動】  23m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定  /対象   /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動  /シーン  /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動  /自身   /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ヒューマンズネイバー》  /1 /常時   /自動  /自身   /至近/-   /衝動判定のダイス+Lv個 《オリジン:プラント》   /1 /マイナー   /自動  /自身   /至近/2   /【感覚】判定の達成値+(Lv*2) 《コンセントレイト》/3 /     /    /     /  /   /C値-Lv 《光の弓》     /1 /メジャー   /対決/RC/-     /視界/1   /攻撃力+[Lv+2]/同エンゲージ不可 《光の手》     /1 /メジャー   /RC   /-     /-  /2   /組み合わせた判定を感覚に変更 《破壊の光》    /2 /メジャー   /対決/RC/範囲(選択)/視界/2   /範囲化/攻撃力+2/1シーンLv回 《幻惑の光》    /1 /メジャー   /対決/RC/-     /視界/2   /放心(対象の全判定ダイス-2個)を与える ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  18    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象     好意 悪意 備考 父親(偽り) 野次馬 姫宮由里香 ■その他■ メモ: 柊木 恵果(ひいらぎ けいか)/不凋花(アスポデロス) レネゲイドビーイング レネゲイドウィルスの落し子 彼のレネゲイドとしての本能は革新と進化を望み、彼自身は現在への停滞を渇望している 彼はただ自分自身(柊木恵果)になりたいのだ オリジン:プラント/支配型: 存在しないはずの不凋花(ふちょうか)を由来とするレネゲイドビーイング 柊木来花の母親は、脳死した息子の補助伝達脳(情報処理の代替)として植物と人体の共生を研究していたという なお、その研究が実を結ぶことはなく、ただ偶発的にレネゲイドが知性を獲得し意志のない宿主を則ったに過ぎない ロイス: 偽りの家庭/父親 脚光/野次馬 保護者/姫宮由里香 偽りの家庭/父親: 人工的に息子を生き返らせようとした母親の狂気の研究末路 あらゆる犠牲の果て、息子と呼べない"何か"は母親の最期を持って偶然誕生した そして、それでも、父親は愛を持って彼を2人目の息子として育てることを決めた 彼は父親の愛に応えようと藻掻いている 脚光/野次馬: 父親の愛に応えるために人間として一般的な生活を送っていたものの、しばしば正しくやりすぎてしまうことがあった 彼は脚光を求めていない、彼は注目を否定している、彼は日常というものを尊く思えるようになりたい 保護者/姫宮由里香: 姫宮由里香はその研究の後始末を行った人物であり、父親の協力者でもある 彼が初めて出会った両親以外の人間であり、その一度しか逢ったことはないがが、人間としての目標の一つとしている url: https://charasheet.vampire-blood.net/5574940