タイトル:マギシュライダー(没) キャラクター名:フォリア・クリスターロ 種族:レプラカーン [特徴:暗視、見えざる手、姿なき職人] 生まれ:魔動機師 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:とても若い(14歳) 性別:女性 髪の色:明るい茶色 / 瞳の色:明るい茶色 / 肌の色:肌色 身長:やや小さい(124㎝) 体重:軽い(25kg) 経歴1:才能を絶賛されたことがある 経歴2:大きな遺跡を発見したことがある 経歴3:両親に愛されて育った 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎   12      4      7    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F  11   3   7   9   9   8 成長   4         1   1   1 →計:7 修正 =合計= 29  15  11  14  17  16 ボーナス  4   2   1   2   2   2    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   7   7  29  31 特技         0   0 修正 =合計=  7   7  29  31 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:5 Lv シューター 4 Lv  / マギテック 5 Lv ライダー  3 Lv  /        Lv ■戦闘特技・値■ [参照] 特技名 : 効果                             : 前提 [p223]魔法誘導 : 射撃魔法で誤射しない、完全に隠れ切れてない対象に射撃魔法可能 : [p227]魔法収束 : 対象を範囲から1体・1つに変更                 : [p222]魔法制御 : 範囲内の対象を選択可能                    : 《魔法誘導》&《魔法収束》    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  15  45 修正 特技        0 =合計=  0   0  15m  45m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : 4   8   5   6 ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照)               0         7 [ガン] *スマートカービン / (p)               0         7 [ガン] *デリンジャー / (p) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :              / 盾 :              / 修正: = 合計 =    0   0    0 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称     / 効果 頭 :          / 耳 :          / 顔 :          / 首 :          / 背中:          / 右手:          / 左手:          / 腰 :          / 足 :          / 他 :   器用度の腕輪 / 他 :          / =合計=0 G ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 G =装備合計=      0 G = 価格総計 =     0 G 所持金    1200G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 2 特技強化ボーナス: 0 武器ボーナス: 0  名前  Lv 追加修正 魔力 魔動機術 5       7 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語○ ○ / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、魔動機文明語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:500点 (使用経験点:13500点、獲得経験点:11000点) セッション回数:7回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-      11000点(   /11000 / 回) 初期 2- 器用度    0点(   /   / 回)  1,1 3- 器用度    0点(   /   / 回)  1,6 4- 精神力    0点(   /   / 回)  2,6 5- 生命力    0点(   /   / 回)  4,5 6- 器用度    0点(   /   / 回)  1,4 7- 器用度    0点(   /   / 回)  1,5 8- 知力     0点(   /   / 回)  5,5 9-        0点(   /   / 回) メモ: 発明家:Lv5 司書:Lv3 付与術師:Lv2 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー レプラカーンの種族について 身長130㎝程度の小柄な種族、毛の生えた大きな耳(ケモ耳)が特徴。 地下や魔動機文明遺跡などにひっそりと暮らしていて、その姿はほとんど見られない。 一般的には極力人前に姿を現さないように生活している。 しかし気に入った相手の前には姿を見せ、行動を共にするようになる。 魔動機文明時代にはその発展に寄与されたとされ、アイテムの使用や魔動機術に優れた才能を見せる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 外見 レプラカーンの中ではやや小柄な方 横から垂れるようなケモ耳、レプラカーンの中ではやや小さい耳 長くて明るい茶髪を赤いリボンでツインテールにしている ピンクのアンダーリム眼鏡をかけている 服装は非金属鎧の上にやや汚れた厚手の白衣、下は短いスカート ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 生い立ち 彼女は魔動機文明時代の遺跡を住処とするレプラカーンの集落で生まれ育った。 遺跡には多くの魔動機が残されており、幼い頃から自然と魔動機に触れる機会は多かった。 彼女は特に魔動機獣に強い興味を持った。 大きな機械が動く力強さと精巧さ、そのかっこよさに夢中になった。 両親は彼女を愛情深く育て、興味を持った魔動機獣について学ぶことを応援してくれた。 種族の特性もあって魔動機について優れた才能を見せ、それは集落の皆が認めるほどだった。 魔動機獣への興味はますます強くなり、集落内のものだけでは満足できなくなっていった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 魔動機獣へのさらなる興味 集落の周辺には他にも魔動機文明の遺跡が点在していた。 新しい物資の確保や安全・危険性の確認、純粋な好奇心から時折調査が行われていた。 新たな魔動機獣への興味が強かった彼女はよく調査に同行していた。 ある日すでに何度も訪れていたとある遺跡で彼女が新しい発見をする。 これまで見過ごされていた隠し扉の仕掛けを見つけ、これまで見つかっていた範囲とは比較にならない大規模のエリアが見つかる。 隠されたエリアの中に見たことのない、知識にもない魔動機獣が置かれた一室を発見する。 自分の知らない魔動機獣の存在に彼女の魔動機獣への好奇心はより掻き立てられた。 動かすことはできず、何のために作られたかもわからず、そのもどかしさが魔動機獣についてもっと学びたいという気持ちを強くした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 集落を離れ、ルキスラへ 遺跡で見つかった魔動機獣をきっかけに魔動機獣への探求心は一層強まった。 集落で得られる知識だけではいつか限界がくる。 彼女は集落を離れ、技術と情報の集まる人族の街、その中でも特に栄えているという帝都ルキスラへ向かうことを決意する。 街に行けば遺跡で見つけた謎の魔動機獣の正体もわかるかもしれない。 両親は愛する娘が遠く離れた人族の街へ旅経つことを寂しく思い別れを惜しんだが、それでも彼女のことを応援してくれた。 集落を離れる寂しさや初めて訪れる人族の街への不安はあったものの、魔動機獣への好奇心はそれ以上だった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現在 マギテック協会とライダーギルドに入り浸っているレプラカーンの少女。 魔動機術と機獣の両方の知識を得るため、マギテック協会・ライダーギルドに通うようになる。 魔動機文明遺跡の調査と魔動機獣の研究費のために冒険者として依頼を受けるようになる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 要望: ルキスラにはそれなりに前(数か月から年単位)から移住してきていて、 冒険者としてもそこそこの実績があるとして、 可能ならマギテック協会の一室を研究部屋として借りかれていると嬉しい(家賃支払いは可)。 目標として未知の魔動機獣を見つける、 または現存の魔動機獣を越える魔動機獣を作るなどがあると嬉しい。 経歴の「大きな遺跡を発見したことがある」を絡めるなど。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー