タイトル:か キャラクター名:叢雲カゲツ 種族: 享年:12歳 髪の色:白  / 瞳の色:紫、緑 / 肌の色: 身長:135 体重: ポジション:ホリック クラス: バロック / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:14 ■パーソナルデータ■ 暗示:幸福 [記憶のカケラ] 内容 笑顔     心からの笑顔。本当に幸せな笑顔。それがあなたの脳裏にいつも浮かぶ。誰の笑顔なのだろう、大切な人だろうか、家族だろうか、鏡に映った自分の笑顔だったらいいな、誰ともわからない笑顔にあなたは思いを巡らせる。 日常     退屈だけどあたたかくて、変わり映えしないけれど幸せな日常。そんな日々がきっといつまでも続くと信じていたのだけれど……気がつけばこんな体で、こんな世界で……何があったのだろう。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   0   3   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 行動値2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 行動値1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0 : 妨害1 []              : オート   :    :   : ↓ポジション、クラススキル↓ [ポジション]  衝動      : オート   :    : 自身: 1ターンに1回、自身が使用するマニューバの宣言時、通常のコストを支払う代わりに、任意の未練に狂気点1点を加えることでコストとしてもよい [メインクラス] 狂鬼      : オート   : なし  : 自身: 肉弾攻撃マニューバの判定+1 [メインクラス] 怪力      : オート   : なし  : 自身: 肉弾・白兵攻撃ダメージ+1 [サブクラス]  時計仕掛け   : オート   : なし  : 自身: レベル3強化パーツ1つ追加取得 []              : オート   :    :   : ↓強化パーツ⇣ [脚]      しっぽ     : オート   : なし  : 自身: 行動値1 [頭]      けもみみ    : オート   : なし  : 自身: 行動値1、このパーツを行動判定で使用した際、大失敗しても損傷しない [頭]      よぶんなあたま : オート   : なし  : 自身: 行動値2 [腕]      シザーハンズ  : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1+切断 [腕]      リフレックス  : オート   : なし  : 自身: 行動値1 [腕]      ガントレット  : オート   : なし  : 自身: 腕のみ、ダメージに対して常に防御1。腕部にある白兵・肉弾攻撃マニューバのダメージ+1 [頭]      仮面      : オート   :    :   : BP終了時任意の未練から狂気点-1。損傷時所持パーツから取り除く ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: ・よぶんなあたま 肩に乗ってるモフモフの蛇。通称わたくも君。ふたりは以心伝心一心同体、もちつもたれつ、ヤー! ・たからもの お面。他のごてごてした装飾は死んだ後からくっつけられた感があるけど、これは右目の辺りの組織と癒着してるからどうやら死んだときにつけてたっぽい。思うにほんとのぼくはこんなにギラギラ目立つ服とか着てなくて、もっとこう、お面で顔を隠すような陰キャだったんじゃないですかね。知らんけど。