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クトゥルフ PC作成ツール
瑞嶺 晟向 / ミズミネ マサキ
ID:5473670
MD:020f80276108da259311b8c0afa3e408
瑞嶺 晟向 / ミズミネ マサキ
タグ:
みやみや
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
─────────────────── // 瑞嶺 晟向 / ミズミネ マサキ # FF8990 ─────────────────── 旧姓は間宮。(もしシナリオ指定あれば無視してください〜!) 父親が交通事故で亡くなったことで、 親が再婚し、HO1/真秀と家族になった。 いつも明るく朗らかな性格。 誰とでもすぐに打ち解けられる社交性を持ち、 友人の数も多いが、関係はどこか浅い。 場の空気が重くなることが苦手であり 空気を和ませるためなら自分をネタにすることも厭わない。 困っている人や弱い立場の人を見ると放っておけない、 筋金入りの世話焼き。 この癖は子どもの頃から続いており、もはや性分のようなものとなっている。 特に真秀に対してはその傾向が顕著で、 食事を抜けば差し入れを押し付け、 仕事のスケジュール管理まで引き受ける。 それが当たり前になりすぎているがゆえに、 真秀には悟られないようにしながら、自分自身のことは常に後回しにしている。 自分を後回しにするようになったきっかけは、 今の父親から血について持ちかけられた、あの出来事。 脅すような言葉に、未熟さから思わず首を縦に振ってしまった自分。 後になって「真秀のため」という理由があったとしても、 越えてはいけない一線を簡単に踏み越えたのではないか、 という後悔と嫌悪が込み上げた。 母親に助けを求めても、母は父親を優先し、晟向の言葉を受け入れることはなかった。 家族に不信感を抱いたこの経験は 今も心の奥で小さな刺のように疼いている。 「自分の存在価値とは」そう考えるようになってから、 ある種の自己防衛として 「自分自身ではなく、血としての役割が必要とされているだけだ」 と考える癖がついた。 そして無意識のうちに、 自分の立ち位置を最底辺へと置くように変化した。 この出来事を境に、家族や他者との関係に対して心の中で線を引くようになった。 明るく振舞うが、心は開かない。 笑顔の裏で、少し冷めた目で見ている。 ただ一人、真秀を除いて。 真秀だけは晟向にとって特別な存在だった。 頼られるたびに、自分の存在価値を確かめられた気がして、胸の奥がじんわりと温かくなる。 この感情が依存であることは理解しているが、 わかっているからといって手放せるほど軽いものではない。 「そろそろ距離を取らなきゃだよな〜」と そう思いながらも、 その行動はまだ出来ていない。 自身の歪みも、血にまつわるすべてのことも、 決して表に、真秀にも出そうとはしない。 笑顔と冗談で塗りつぶしながら、 今日も変わらぬ“瑞嶺 晟向”を演じ続けている。 ✮ 「はいはい、その顔は寝てない顔ね。 あんたは医者のくせに自分の健康管理下手すぎ。俺が見てなかったらどうすんの」 「おーい真秀、また昼飯抜いてんじゃないの? ほら!サンドイッチ作ってきたから食べなさーい!」 「今日の当直表、まだ見てないでしょ? はいはい、あんたの分も管理してるから安心しなさいって。まったくも〜」 「真秀が無事なら、それでいいんだよ。 俺のことは、ほら。いつも通りだから気にすんなって」 ✮ ◆ 日常の癖・嗜好 好き:真秀、夏の空気、人の笑い声 苦手:今の父親と母親、重苦しい沈黙、自分を心配されること 趣味:簡単レシピの収集 癖 :辛いときほどよく笑う、自分を後回しにする ─────────────────── // memo ─────────────────── ¦職業ベース 医師(2010) [ 職業P ] EDU*20 [ 技能変更 ] 経理→心理学 人の感情や反応を読み取る癖がつき、心理面への理解を深めた 説得→図書館 意見を押し通すより、情報を調べ最善策を探すことを選ぶ性格のため ¦プロフィール [ 性別 ] 男 [ 身長 ] 180㎝ [ 誕生日 ] 8/5 誕生花:向日葵 (あなたは素晴らしい/あなただけを見つめる/憧れ) [ 一人称 ] 俺 [ 二人称 ] 君、あんた [ 口調 ] 軽妙でテンポが良い ─────────────────── // 通過シナリオ ─────────────────── 01 アスクレピオスはふたりもいらない ───────────────────── // 特徴 ───────────────────── ¦2-1 [ 手先が器用 ] ∟ 任意の<製作>1つの基本成功率が50%となる(PLは分野を決めること)。 さらに<機械修理>および<電気修理>に+10%。 → 製作:料理 ¦5-9 [ ド根性 ] ∟ 根性がある。 あらゆる抵抗表を使用したロールで、成功する範囲に+5%。 ─────────────────── // 秘匿HO ─────────────────── 特殊要素:秘匿HO有、異父母双子、医療、謎解き、RP推奨 探索者制限:新規限定 必須技能:医学・薬学 推奨技能:三大探索技能・低すぎないステータス・各HOに記載されている技能 準推奨:回避 ロスト:中 ※HO2の方がやや高い 後遺症:特大 あらすじ あなた達は友人であった。 お互いが15歳の時にHO1の両親が離婚し、HO2の母親と再婚した。 お互い同じ高校・大学を経て、父親が院長を務める大学病院に勤めている。 公開HO・共通HO 【公開HO】 HO1 あなたは優秀な外科医だ。 HO2 あなたは麻酔科医だ。 【共通HO】 あなた達は幼い頃からの友人であった。 HO1がクラスに馴染めずいじめられていたのを、HO2が声をかけたのがきっかけである。 HO1の父親が離婚、HO2の父親が交通事故で亡くなったことで、 お互いの親が再婚し、あなた達は家族になった。 同じ高校・大学を経て、父親が院長を務める大学病院に勤めている。 尚、HO1がいじめられていた理由についてはHO1が決めること。 理由をHO2に共有するかはHO1のPLPCが主軸の元、PL間で相談すること HO2-奇跡の薬 秘匿 HO 『奇跡の薬』 ▌あなたは麻酔科医である。 あなたは父の大学病院になくてはならない存在だ。 それはあなたの麻酔科医師としての腕を買われたのではなく、 あなたの血がすべての病を治す奇跡の薬だからだ ▌【過去】 あなたが自分の血が特別なことに気づいたのは、 小学校に入りたてのころ、まだHO1と出会う前のことだ。 ひとりで下校中、道端に猫の死骸を見つけてしまい、驚いて転んでしまったのだ。 擦りむいて血のにじんだ手で猫を抱き上げると、 猫の傷はみるみるうちに癒え、毛並みは美しく変貌し、あなたの目の前で生き返ったのだ。 それは一度だけではなく、他の生き物であっても、 軽い傷であっても、あなたの血はすべてを癒すことができた。 他の子とは違う力に戸惑う日々を送っていたことだろう。 そんなある日、あなたはクラスでHO1がいじめられていることを知る。 あなたはなぜかHO1を放っては置けず、HO1に手を差し伸べた。 あなた達はそこからずっと、親友として過ごしてきている。 ▌【転機】 そんな折、中学校2年生の夏の日。 あなたの父親は交通事故に遭い亡くなってしまう。 そのショックからか当時の記憶はあいまいで、はっきりと覚えているのは、 その後母親と別のアパートで暮らし始めた時からぐらいだ。 父の葬儀のことも、引っ越しのことも、一切覚えていない。 その後、HO1の両親が離婚、交通事故がきっかけで より交友するようになった母親と再婚したことで、あなたはHO1と家族になった。 高校に進学したころ、父親に血のことを聞かれた。 父親は自分の血のことを知っていたらしく、 「将来自分の大学病院で、お前の血を使いたい」と持ち掛けられる。 快諾したにしろ渋ったにしろ、 父親は「HO1は不治の病であり、お前の血を定期的に摂取しなければ生きることができない」 「断るということは、HO1への血液の供給も止まると思え」と脅された。 高校生という未熟な年齢だったこともあり、あなたは首を縦に振ることしかできなかった。 母親に助けを求めても、彼女は今の父親に夢中なようで、 あなたの言葉を一切受け入れようとはしなかっただろう。 ▌【現在】 あなたの血は、輸血・輸液・錠剤・食事等、 様々なものに形を変え、盛り込まれ、患者とHO1へ供給されていると聞かされている。 輸血は主にHO1の執刀する手術で使用されており、 血の効果とHO1の技術もあって、HO1は優秀な外科医となった。 尚、採血は毎晩父親によって行われており、もちろんHO1はこのことを一切知らない。 ▌【目的】 HO1とともに生きること ▌【PC作成条件】 能力値:CON8、DEX15、EDU18固定。INT14以上 技能:<応急手当>・<医学>に30%、及び<薬学>に60%の補正 ▌【特記】 <医学>と<薬学>の複合ロールに成功することで、自分の血液から血清を作ることができる。 この血清はHP及びSANを2d3回復することができるが、作成にあたりHPが-1される。 この耐久値は<医学>や<応急手当>では回復ができない。 あなたの血は、あなた自身を癒すことはできない。 採血場所は、現在使用されていない旧病棟にある検査室である。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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