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クトゥルフ PC作成ツール
救世燐獰(くぜ りんね)
ID:5222588
MD:039ab8955091bb6e20d5a4f4476ac99b
救世燐獰(くぜ りんね)
タグ:
genkinoko
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
職業ベース:宗教家で作成 【特徴表】 2-04 愛書家:あらゆるジャンルの蔵書を持っている。<図書館>に+20%。さらに図書館へ出掛けなくても、自宅の書庫で<図書館>ロールが可能になる。 6-04 実は生きていた:生き残るすべに長けている。 死からの生還のチャンスが通常の次ラウンド以内ではなく、5ラウンド以内に伸びる。 𓈒◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓐍 𓂃 𓈒𓏸𓆜 𓆝 𓆞𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 一人称:俺/二人称:お前 拝掌教の教祖。常に微笑んでいて気さくで怒ったことがない。 それなりに社交的で親しみやすい性格をしているが、自分の存在は信者に分け与えるパンだと思っており、何かをしてあげることに躊躇いがない。頼めば基本なにも断らない。 愛書家で活字中毒者。教団内の自室には大量の本が置いてある。 𓈒◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓐍 𓂃 𓈒𓏸𓆜 𓆝 𓆞𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 ・拝掌教に関して 教団や信者に関しては当然愛している。自分のただ一つの居場所であり、ここがなくなることなど考えられない。 ただ、神の子として担ぎ上げられたことに別になんとも思っていないわけでもない。 自分が与える救いは人を消す。自分達の手を汚さず、ただの孤児院の子供に人を消せと頼んでおいて、神の子だと崇めるというのは結構歪なことじゃないかなあとぼんやり思っている。 だからといってこれをやめるわけにもいかない。 人を消さない己に意味はないのだから。 この加護を与えることでこの生活が続くなら、いくらだってお祈りしよう。 愛を惜しみなく与えるが見返りを求めないタイプ。望むのは永遠の現状維持。 ・神様について 人間に期待をしないが神様のことはまぁ…いるんだろうな……神か悪魔かはわからないけど……俺を選ぶの趣味悪いな……と思っている。 それなりに感謝もしている。 自分を愛するという神がもし本当にいるのなら、できるだけ長くこの夢を続けてくれますように。 ・過去について ひどめのネグレクトを受けており、家にはほとんど監禁状態だった。過去何度か餓死しかけており、家から脱出して助けを求めようと抜け出した時に階段から落ちて片目に傷を負っているので、片方の視力だけ若干悪い。勿論病院には連れて行ってもらえずその時も生死を彷徨った。 本をやたら読むのは学校にまともに通っていなかった反動。 階段から落ちたとき、朦朧とする意識の中で「誕生日ケーキの蝋燭、ちゃんと全部一気に消せるかなあ」「ちゃんとお祈りしながら吹き消すんだよ、じゃないとお願いが叶わないからね」という他愛ない会話が何処かから聞こえた。 お祈りってなんだろう。お願いが叶うときいた。もしも願いが叶うなら、ここからどうか助けてほしい。助かるというのがどういうことかもわからないけれど。 そう思っていたら両親が死に、「助けてほしい」の願いは人を殺すのかとぼんやりと思っていたことを覚えている。 その時の体験から、今でも祈る時には頭の中で蝋燭を吹き消すイメージをしている。 ・HO信者について 幽々と同じく昔馴染み。はじめて会った時、彼はひどい火傷痕を身体に残し、大人は誰も助けてくれないと言っていた。 そうだ、誰も助けてなんてくれない。誰も無力な子供になんて見向きもしない。 誰も助けてくれないなら、自分が助けてあげたかった。 知っているのはお祈りだけだった。しかしはじめての時とは違い明確に「彼が助かりますように」と祈った。お祈りしたら彼の両親もいなくなり、初めて「誰かのためになる」ことができて心底安堵したのを覚えている。 そのとき、生まれて初めて自分に価値が生まれたと感じた。 それ以来ずっと一緒に生きてきて、信者の中でも彼を特別に想っているのに気付いているが、それを言ったことはない。 自分が人間ではなく、神の子である限り彼は救われるのだから。 あの子のために、俺は人間をやめよう。 自分を救ってくれる者が神だと言うなら、それは彼を指すのかもしれない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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