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クトゥルフ PC作成ツール
Taupe・Mauchly / トープ・モークリー
ID:5557575
MD:06632866b1418ce7c0c515f56956d581
Taupe・Mauchly / トープ・モークリー
タグ:
あの音
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
[名前]トープ・モークリー [職業] [性別]男 ◇公開設定 ○設定について 快楽主義の男。 スリルを「sex」に例えがちで、自らをセックス依存症と言うが、これはただのスリル依存症である。 争いごと(休み時間のドッヂボールや体育の授業)を好んで行いたがるが、学園に対して不利になる行為は行わないよう努めている。 趣味はバイクや楽器の手入れであり、それ以外の事にはあまり興味がない。 特に酒や煙草や女や薬についてはさっぱりだ。(そりゃそう。学生なので) ○性格について 基本的に気だるげで不愛想だが、命のやり取りがなにより好きで戦闘中や運転中はテンションが上がり笑顔で口数が増える。 運動能力と演奏力は高いがそれ以外ではあまり意見が無くHO1任せ。 故に上に立つのは不向きだが、やれと言われた命令はわりとそつなくこなすので補佐としては問題がないものと思われる。 ○RPについて 一人称:オレ/二人称:アンタ、テメェ/三人称:アイツ ◇公開しているが相手による設定(HO1は全部知ってそう。HO3は微妙…。HO4には言ってない!) ○過去について 学園に入るまでは一般的な中学校(だと思い込み疑問も抱かなかった)で軽音楽部でドラマーをしていた。 が、いつも通り生きがいも無く演奏していた時、生徒会により部室の検査を受ける。 どうやら部室に吸い殻が落ちていることが発覚し、普段の素行の悪さから容疑を向けられ、思わず検査の最中に逃亡。 結局は退学となるのだが、その時の脱走劇の緊張感が自分の中で心地が良いことに気付き自らのスリル依存症を自覚した。 喫煙については再発することが無かったため軽い罪で済んだのだが、高校自体は退学。 行き場を失くしていたところで当学園に出会い加入。 恐怖心が少ない故に運動能力が高く、演奏技術も高いことから入学後すぐに軽音楽部の誘いを受けることとなった。 以下、シナリオ『あこに学園』HO2についてのバレあり↓↓↓↓ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【職業技能】「人間山脈」+「ドライバー」をベースに取得 |戦闘技能、投擲、回避:人間山脈技能より取得 |聞き耳、目星、運転(バイク):元運び屋設定よりドライバー技能として取得 【モチーフカラー】トープ:意味「至高」 ▮カラーコード:#504946 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ◆PL間"非"共有設定 ●過去について 母親は薬漬け、父親は頭のネジが外れたクズだった。 そんな親から生まれたのだから、トープ・モークリーに至ってはそもそも生まれつき頭のネジが大きく不足していたのだと思われる。 父親は適当に金を借りて薬を買ってそれをダシに女を抱いた。当時彼が認識していた母親というのも正確には父親と籍なんて入ってなかったものだ。 トープと母親の住む家に父親が帰ってくることはまれだったが、そんな中でも時折帰ってくれば、父親はよく性欲にまみれた声で言っていた。「お前のところ学園のトップがめちゃくちゃ綺麗でエロい女だ。」と。 イマイチ意味は分からなかったが、その女性を知れば自分も父親が自分たちをないがしろにする気持ちが分かるようになるのではないかと期待をしたものだった。 10歳にもなったある日、そんな今までの設定とかそういうのは全部置いておいて、 学校で球技大会があった。 トープはその日のドッヂボールで当たること無く最後まで残っていた。 自分が当たればそれで終わり。勝利にこだわりなど無かった彼はそれで良かったのだろう。 なのに、軽く下げ渡したボールは相手の手に収まること無く滑り落ちた。 取られても構わないと投げたボールは相手の肩口をかすめた。 当時から人より体格も良かったせいだろう。 案外、負けることは無かった。 勝利。それがすこぶる気持ちよかった。 どうしてか酷く興奮した。 不思議と紅潮する頬が、性欲にまみれた父親と重なった。 なるほど、"コレ"が父親が理性を失い追いかけ続けた性欲というものか。 それ以来、彼の中で性欲は"勝利"と結びつけられた。 かくして、彼はマランツァーノ学園で勝利の喜びを知った。 ●マランツァーノ学園について 公開情報の「過去について」については丸っきり嘘である。 マランツァーノ学園の誰か(おそらくユアン)に考えて貰った設定だろう。 自分がマランツァーノ学園であることを忘れているわけでは無いが、この設定が真実であるともトープは強く思い込んでいる。 これがトープの裏表の無い性格でありながら、仲間をだまし続けてスパイ活動が続けられる理由だろう。 ちなみに嘘をつく時は相手をだますよりもまずは自分からということは有効ではあるが、少ない知能で己を騙し騙し話すため、嘘をつく時は会話がかなり遅くなるだろう。 ●シャーネについて 初めの頃は多少の緊張があったが、次第に薄れていくと共にシャーネの事が好きであると公言をするようになった。 好きであることは事実であるが、恋などではないことは火を見るよりも明らかだ。 勝利に最も近い。だからシャーネのことが好きなのである。 余談だが、トープが偶にマランツァーノに声をかけて適当にあしらわれる「一発ヤらせてくれよ(体育的な意味合い)」という台詞は、皮肉にもトープの父親が路地裏で声をかけた殺された言葉と同じである。(そんなことしたら退学では?) ●スパイについて 当の本人も何のスパイかはよくわかっていない。 しかし、彼の求める物は「勝利」ただそれだけだ。 そう考えればスパイをするのはとても彼にとって都合のいいことである。 なぜなら勝利する方につけばいいからだ。 まぁ、そうなのだが。自分のお陰で気持ちよく勝ちたいという気持ちも無くもない。 スパイで全部裏切って勝ったらさぞかし気持ちいいんだろうな。 それが今の彼のスパイとしての原動力である。 ●HO1について HO1のことが好きであるが、これは恋かと言われると不適切だ。 本人は「好き」だと恋愛感情のように語るが、トキメキとスリルを同一視する彼にそんなピュアなものがある訳もなく、HO1のことは純粋に勝ち馬な気がしている。ただそれだけである。 これはシャーネへの感情と似通っており、余計に心が揺らいでいる。 シャーネへの忠誠、HO1への信頼。 それらを天秤に乗せなければならない時、シャーネへ語った愛が嘘にならないことを信じたい。 ●実家族について ちなみに父は死んだ。 なんか、交通事故とかそんな感じだ。(本編みたいにシャーネに殺される理由が無いので。) そんな父親と母親ではあったが嫌いというわけでは無かった。 子供故の妄信というのもあったのかもしれないが、父親の発言の影響は今も受けているし、この年齢まで殺さずに生かしてくれた母親にも感謝はしているものである。 【要約】 「勝利」が絶頂だとすると、「争い」ってセックス本体か。 だから争いが好きです。勝利と争いに性欲を重ねています。 あり得ない学生。セクハラで退学。 演奏もやり切った時の達成感があるのでセックスってことでいいです。 まぁマランツァーノファミリーと話す時は嘘が要らないので普通程度には話せるのかな…。 一人称:オレ/二人称:アンタ、テメェ/三人称:アイツ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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