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クトゥルフ PC作成ツール
Melvin·van·Sylvania(メルヴィン·ファン·シルヴァニア)
ID:4869152
MD:090cd46ad26bd07b789e16a2d0e0d5ca
Melvin·van·Sylvania(メルヴィン·ファン·シルヴァニア)
タグなし
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生まれ・能力値
STR
CON
POW
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APP
SIZ
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初期
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
『クロックノワール・メテオライツ-第二章-』HO1.吸血鬼 【技能はシナリオ記載の『吸血鬼』をもとに取得】 ↓秘匿ネタバレ ==================== ここ数十年の記憶はあるため、(第一章よりか)落ち着いた印象を受ける男性。 何故自身が吸血鬼なのか、何故記憶が無いのかなど疑問はあるにはあるが、現状に強い不便さを感じてはいないため、とくに目的を持たずのんびりぼんやり過ごしてきた。 物事を教えてくれたのが元は人間で牧師をしていたスワインであったためか善性が強く育ち人間に対して基本的に害意は無い。 仮に人間と揉めても攻撃より逃げることを優先するし、相変わらず血や赤いもの(とくに液体)を見るのがあまり好きではないため、争わないように普段は人気のないところでひっそりと過ごしている。 街を訪れる時は、あの頃赤ん坊だった彼が今も過ごしているであろう街が、事件や流行り病などで大きく様子を変えてはいないかなど、情報を仕入れにきているのが主。 人間の一生はとても短いから、せめて彼が老いてこの世を去るその日まで、少しでも穏やかに過ごせれば良いと願って、大きい災には目を光らせられるようにしている。 スワインに関して感謝はしているが相手はしっかりとした大人であるため、10年前の再会の場に訪れなかったことも、何かあったのかもしれないと思うだけで、あまり強くは心配はしていない。 それはそれとして、彼が約束を破ることに違和感があるため、少し世間への警戒を増した。 のんびり奔放で猫のような過ごし方。 人と話す機会が少ないため表情はそれほど動かない。 ほとんど食事をせずに過ごしてきたので、自分の味の好みを知らず、むしろ数ヶ月育てていたHO2の味覚については多少知っているかもしれない。 ちなみに、この時代でも芋の皮は剥けない。 ==================== ▼技能の取得理由 『回避』→第一章で本質として身体に備わっていると書いたので、せっかくなので同じ数値にした。 『サーベル』→主に吸血鬼とバレてしまった時用に身につけたもの。人間と同じステージで戦う用だけど、傷つけたいわけではないし自分も治るとはいえ怪我をしたいわけではないため、護身の意味合いが強い。 『噛みつき』→噛みつき方はわかるけど、噛みつきたいわけではないので、サーベルより低い数値。 『聞き耳』→嗅覚聴覚には影響は出ない気がしたので、そのまま。 『忍び歩き』→見た目的に忍べる気がしない。 『図書館』→吸血鬼が図書館にほいほい入れるのか心配になったため下げた。 『目星』→イギリスなので、ガスっていそうなため下げた。 『乗馬』→乗りたいけど逃げられそう。たぶん強者のオーラに馬が耐えられない。 『言いくるめ』→吸血鬼として生きていくうえで必須技能な気がする。 『オカルト』→第一章よりは自身に対しても他の物事に対しても理解力が上がっているはず。 『心理学』→漫然と過ごしてきたなら、HO2とスワイン以外にそんなに関心が無さそう。 ==================== 一人称:俺/二人称:おまえ、呼び捨て 「くぁ……さて、今日は何して過ごすかな…」 「お、きのみ…リスが置いてったか…?おすそ分けでたまに置いてくけど、食事とらねえんだよな、俺…」 「芋の皮むき?そんなに分厚い皮じゃねえんだからそのまま食えばいいだろ」 「同じ場所に立って眺めても、今と昔じゃ景色が違う。命が有限だからかわからねえけど、変化して前に進める人間が、俺はわりと嫌いじゃねえよ」 「ちゃんと飯食ってっかな、チビ」 ==================== ▼秘匿 【クロノワール・メテオライツ HO1:吸血鬼】 ▽第一章からの公開HO 貴方は「不死の肉体」を持つ吸血鬼である。 見かけにそぐわぬ怪力と、尋常ではない回復力、そして血の様に紅い瞳がその証左だ。 貴方は不思議と血を欲することがなく、むしろ血を吸う事に忌避感がある。 血を吸っても腹が満たされる訳でもないし、特段何かが変わるという訳でもない。 そもそも貴方は食事すらも必要としないのだ。勿論食事をすること自体は出来るが。 ちなみに日光、十字架、にんにくの類いにも特に苦手意識はない。 貴方には以下の特殊ルールが適用される。 ・外見的特徴として「白い髪」「紅い瞳」であること。 ・STRの値を決定する際、ロールの算出方法を「1d6+18」として扱う。 ・ラウンド終了時に耐久力が最大値の半分(端数切り上げ)回復する。 ・シナリオ中に耐久力が0点以下になっても「死亡」せず、上記の回復によって耐久力が1点以上になれば通常の通り行動出来る。 ・自身の耐久力の半分以上のダメージを受けてもショック・ロールを行わず、耐久力が2点以下になっても気絶しない。 ・シナリオ中、NPCに対し「チャーム」を行うことが出来る。 (※「チャーム」…自身のMPを1d3減少させ、対象のNPCに対する<交渉技能>に+10の補正を得る。一人のNPCにつき一回まで) ▽~第二章~ 【探索者作成ルール】 ステータスは第一章からの引き継ぎとする。 技能ポイントに関しては以下の職業「吸血鬼」を元に振り直すこと。 (吸血鬼) <サーベル(※)>、<噛みつき(※)>、<聞き耳>、<忍び歩き>、<言いくるめ>、<乗馬>、<心理学>、<オカルト> ※<サーベル>の初期値は15。 ※<噛みつき>の初期値は20とする。ダメージは1d4と1d6のSTR吸収となる。射程はタッチ。 また、所持品として「サーベル」(ダメージ:1d8+1+db。耐久力:20)をシナリオ開始時から所持している。 ①自身について 貴方は数十年前にこのイギリスにおいて吸血鬼として目覚めた。 目覚めた時には既にこの肉体であり、それ以前の記憶は一切無かった。 何故自身が吸血鬼であるのかも分からぬまま、貴方は漫然とこの数十年を過ごしてきた。 一時期、《スワイン・ラグーザ》という吸血鬼が右も左も分からぬ貴方を世話してくれたが、彼は暫くしてロンドンを去っていった。 《スワイン・ラグーザ》 30年程前にHO1がロンドンで出逢い、一時期行動を共にした吸血鬼。 数十年以上前にイギリスの田舎の村で吸血鬼に噛まれた元人間。 村に居た頃は牧師をしていたらしい。 妻や子も居たが、自身が吸血鬼と化してしまったために村を出て放浪し続けていた。 人間であった頃に事故で左腕を失ったらしく、吸血鬼となっても再生しなかったため隻腕である。 20年程前に彼が人間の赤子を拾い育て始めた事が、HO1が赤ん坊のHO2を拾う切っ掛けとなった。 彼は赤子を拾ってすぐ、工場の煙が立ち込めるロンドンを嫌い、貴方に別れを告げると赤子と共にロンドンを離れた。 10年前に再びロンドンで出会う事を約束していたが、彼は姿を現さなかった。 ②赤子について 貴方は二十年程前に赤ん坊を一人拾い、暫く育てていた。 街外れで事故死した娼婦が抱えていた小さな赤子を、ほんの気紛れで拾い上げたのだ。 何故かその赤ん坊を捨てておけず、数ヶ月の間赤ん坊の世話を続けていた。 しかし、自身のみで赤ん坊を育てることの難しさ、また自身が吸血鬼であることを省みて、苦渋の思いで街の孤児院に赤子を託した。 彼がその後どうなったのかは知らないが、今でも貴方は彼の身を案じていることだろう。 ③街の噂について 貴方は最近ある噂を耳にしている。 このロンドンにおいて「死んだ筈の知人が街を歩いているのを見た」という噂だ。 自身と同じ様な何らかの怪異が関わっているのではないかと貴方は訝しんでいる事だろう。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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