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虚蝉(うつせみ)
ID:4439974
MD:0b839487d059a70944c8191c00cc7955
虚蝉(うつせみ)
タグ:
ただのHO
玄武科
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
虚蝉(うつせみ) #578A3D 性別は男で、身体も男性のもの。だが男性器は持っておらず、代わりでそこにあるのは女性器。所謂カントボーイ。 虚蝉自身、それをコンプレックスとしている。 春雷と幸せな未来を見る為に、過去と向き合った。 いつか、きっとまた、君におはようって伝えるために。 僕は彼と一緒に、君を待ってる。 一人称:僕 二人称:君、~くん、~ちゃん 等 「僕は、君と見る未来ならどこだって、どこまでだって行けるよ」 「あの子もきっと、待っていてくれるよね」 旧名:朧(おぼろ) 常に薄ら笑いを浮かべている、動きの掴めない男。飄々としている性格で、楽しいことが大好き。 相方の煓のことが好き、大好き。その手で自分を壊してほしいほどに。煓にされることは何でも許すし、煓のためなら何でもする。僕たちは一緒だから。 煓になにかがあったら、すぐブチ切れるし暴れ始める。僕のものに手を出すな!! 朧、という名前は彼がつけてくれたもの。嬉しい。 子どもの作れる身体だが、数年間、特注の避妊薬を飲まされ続けた事により妊娠しにくい身体となり、朧自身ももう子どもは出来ないと思い込んでいる。 「煓になら、僕は好きにされて良いよ。僕は煓のもので、煓は僕のものだ」 「全員、全員死ね。死んじゃえ。消えてなくなれ。それが、僕らからお前らに与える"救済"だよ」 ・イメージソング https://youtu.be/mOjltP3Xf6E +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■特徴表 ∇3-4:戦士 あらゆる近接戦闘武器の基本成功率50% +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■技能について 職業特記:なし 【職業P】 素早い動きで攻撃をよける。蹴り技も得意だが、よく使うのは拳銃やナイフなどの武器類。 相方が怪我をしやすいので、よく手当てをしてあげている。 また、人に対しての観察眼がよく、交渉系も担当している。 ⇒回避、キック、拳銃、ナイフ、応急手当、目星、言いくるめ、説得を選択 【興味P】 ・相方の春雷がよく理性を失い、暴れたりして怪我をするので、落ち着かせるための術を身に付けている(+精神分析、図書館、医学、聞き耳、心理学) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■通過シナリオ ①『dropout despair』生還 22/5/3《SAN60》 ★不定の狂気…2ヵ月間、強迫観念に取りつかれた行動 ②『シンジュクアンダーグラウンド』生還 22/5/13《SAN58》 ③『LaLuLa』生還 22/5/22《SAN73》 ★不定の狂気…2ヵ月間、制御不能のチック +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■dropout despair HO1届人(トトケビト) 貴方は<遺書屋>の片割れであり、書かせた遺書を、届けるべき場所まで必ず届ける者だ。 ▼以下、『dropout despair』非公開HO ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ▼HO1『届人−トドケビト−』 ――あなたは<遺書屋>の片割れであり、書かせた遺書を、届けるべき場所まで必ず届ける者だ。 貴方は「遺書」という存在にとても惹かれている。 死んでも残り続けるその「言葉」は、貴方に大きな影響を与えた。 それは過去に「遺書」に関係する境遇があったのかもしれないし、単純に死んでも残り続けるその言葉を好いているのかもしれない。 しかし、そんな貴方には一つ悩みがある。 それは自分の「遺書」を書くことができないことだ。 相手はもちろん相方である HO2 に宛てたものだが、内容は決めているのにどうしても紙に書き起こすことができないのだ。 この裏社会では裏切りや殺戮は日常茶飯事だ。 信頼している相方も、自分だっていつ死んでしまうかわからないし、自分達は「遺書屋」として名も知れてしまっているから尚更恨みを買うことだってあるだろう。 だから何かあったときのために…と思ってはいるのだが、いまだに貴方の「遺書」は完成していない。その内容は貴方の頭の中だけにある。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■設定 遺書という概念がとても好き。 死んでも尚、言葉を遺すことで相手の心から消えない呪いを掛けられることに強く惹かれている。 そして、簡単に死ぬ気はさらさらないが、自分が死んで、煓に遺書を送ることで彼の心に自分という存在が永遠に残ることをぜっと願っている。 そして願わくば、彼が僕の呪いに蝕まれ、自分の元に堕ちてくることを。 愛しい人。僕という存在は決して君から消させはしないから。 ずっと一緒にいよう。天国でも、ずっと。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ▼以下、コンバート元のネタバレ含む略歴 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ■略歴 ・16歳以前 生まれたときから、とある施設にて育った。そこには自分と同じような子供達が他にも沢山おり、全員人間としての尊厳はなく、只の実験体として扱われてきた。 環境と度重なる実験により、人の事は信じない、信じられるのは自分だけ、と少し性格がひねくれていた。 ある日、実験として他の子どもから殺されかけた時、煓に助けてもらう。理由は分からないが、こいつがいれば自分は生き延びれると考え、傍にいた。 ・16歳 煓に告白されると同時に、自分の事を好きと言う彼に興味を持ち、彼のことが好きになった。 その日のうちに身体を繋げた。コンプレックスの身体を見られたが、彼に綺麗と言われ嬉しくなった。 その日、煓との子を身籠るが、しばらくして気づいた時でも、大人たちに利用されないよう、煓にも隠していた。誰にも話していない。いつか、施設から逃げられたら話そうとしていた。 少し経った日、施設から煓と共に脱走する。 しかしすぐに、朧だけが捕まってしまう。二人とも捕まったらもう逃げられないと思い、煓だけは逃がした。 それを後悔はしていない。 捕まったその日のうちに職員から性的暴行を受ける。 暴行の末、身籠っていた子どもは流産してしまった。 優秀な遺伝子を作るためと言われ、それから毎日のように職員たちとまぐ合うことを強制させられた。彼らからは酷い扱いを受けてきた。 排卵誘発剤と言われ飲まされ続けた薬は、実際は特注の避妊ピルだったことにも気づかずに、朧は堪えて、堪えて、耐え続けた。 ・8年後 24歳 プライドをへし折られ、絶望を突きつけられ、壊れ、人生に諦めかけていても、 それでも、彼がいつか迎えに来てくれることだけは、ただただ待っていた。 変わらない日々を暮らしていた時。 煓が迎えに来てくれた。 煓が職員を皆殺しし、施設に火をつける。その姿を朧はただ恍惚と見ていた。 逃げる際、煓から自身の腹部辺りに火を押し付けられ火傷を負う。 「俺以外の傷を作るな。俺以外に怯えるな。 お前の畏怖する対象は炎だ。 この俺だ。 忘れるな。」 この言葉に朧は煓に対する恐怖と共に、嬉しさ、快感を覚える。 ・26歳 煓のことが好き。 煓のこと以外はどうでもいい。 お願い。僕のことを壊して。 ・現在 自分と、煓と、自分の子供と向き合った。 君との幸せを、望んで良いかな。 ▼以下、遺書の内容 『 煓へ これが読まれているということは、僕はもうこの世にいないでしょう。 こんな在り来たりな言葉、一度自分でも書いてみたかったんだよね。 死んだ理由も、いつ死ぬのかも、今の僕には何も分からない。僕が死んだってことは、僕か君のどちらかがヘマをしたってことなんだろうけど。 その時のために、僕はこうして遺書を残しているわけだ。君ならこれを読まないなんて選択はないとは思うけど、最後まで読んでね。 まず、君にずっと嘘をついていたことを謝ろう。 僕は遺書という概念が好きだ。 君には今まで、僕が彼らに遺書を残させてあげるのは、最期の言葉くらい伝えさせてあげたら?という同情心からだと伝えてはいたが。実際のところ、少し違うんだ。彼らが遺す言葉とか、伝えられた相手への思いとか、どうでもいい。 遺書は、その人が居たという呪いを相手に残せる。死んだ後に手紙を送っただけで、彼らの心に強く残るんだ。僕はその点で、非常にとても興味を惹かれたんだ。 さて、僕という存在は、これで君の元に残すことができるんだろうか。君の中に、僕は残ってくれるのだろうか。 残せたのなら、君に僕という呪いを与えられたということで僕の目論みは大成功だ。一生死ぬまで、いや、死んでからも、僕から離れさせはしないし離しはしない。僕なしで君を生かせるなんて、そんなことはさせないよ。 君が僕をこんな風にしたんだ。その責任は僕が死んでからもきちんと背負ってもらわないと。 愛してるよ、煓。天国で待ってる。 朧 』 虚蝉となった今、遺書は破り捨てている。こんなもの、もう必要なくなったから。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■HO 【隰取キア縺肴爾邏「閠】 縺ゅ↑縺溘?莉翫∪縺ァ縺ョ險俶?縺御ク?蛻?↑縺??√◎縺ョ險俶?繧呈爾繧九◆繧√≠繧峨f繧狗衍隴倥r霄ォ縺ォ縺、縺代◆縲 もしかしたら、僕だったのかも知れない。 --- 全ての<知識技能>+10 <心理学>+50 他者から心理学をふられた際にそれに気がつき隠すことができる。 <拳銃>+20 EDU+3(上限18) --- +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ▼以下、通過シナリオバレあり ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ■遭遇神話生物 ・イドラ ・イハス ・ゾスラ ・ノーデンス ・バグ=シャース ・ムーンビースト
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
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