キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
Chionathus
ID:5202114
MD:0c0ff1426436aebe13c1981f322e243b
Chionathus
タグ:
小松菜PC
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
Chionathus・Metatina・Anoixi・Athanasia 朱鬨HO2 ギリシャ語の「chion(雪)+ anthos(花)」が語源で、雪が積もったように白い花という意味。 20歳 5月4日生まれ ■モチーフ花 「雪の華」チオナンサス。なんじゃもんじゃ。一つ葉田子。 花言葉は「清廉 」。開花時期は4月~5月の、だいたい春から夏の初め頃。 ■特徴表 【6-2:投擲の才能】投擲のdbが1/2ではなく通常値になる。 【2-8:芸術的才能】芸術(絵画)にINT*3(45%)を加える。 ■通過シナリオ 「朱鬨の声に」HO2 ■以下、設定 春という季節は、雪がとけて訪れる季節だから。 だから雪は、春を知らない。春を知ることが出来ない。 愛する人々の為に、春の為に、咲いて散るこそ、彼の身の運命。 ならば最期は、綺麗な散華を。 人々に、春の祝福あれ。 ほんの少しだけ、死ぬのが怖いことは…皆には内緒にしてくれないか? 世界の為に死にたいなんて、そんな崇高な事は残念ながら考えられない駄目な王族だけど、 それでもさ、 父上とか、兄上とか、国民達の為だったらまぁ、死んでもいいやって思えるくらいには、俺だってちゃんとさ、この国の「王子」なんだよ。 そう思いながら、隣で丸くなる猫をそっと撫でて、筆を手にとる。 色とりどりのそれを紙面の上に走らせて、愛する国民の笑顔を、仲間の笑顔を、家族の笑顔を、描いている。 春というのはどんなところだろう、桃色の花というのは、どんな景色なのだろう。そうやって想像しながら描くときもある。 そんな空想の桃色の世界に、笑っている大切な人達の姿を添える。 その絵を眺めて、彼らの笑顔を見て笑う。そんな王子。 ___________ 民草の前ではかっこいい王子だが、城の者の前ではヘラヘラとしており、普段はまったく頼りがないかもしれない王子。正直、臣下によっては「血縁でさえあれば、HO4の方が次期国王にふさわしいのに」と思ってる人だっているかもしれない。それでも、態度はともかく実力は確かな王子。 武器はカード。ヘラヘラしてるから。 小さい頃は野菜が嫌いで、特に生玉ねぎやピーマン、ナスなんかとはにらめっこをしており、兄から食べなさいと怒られていたらしい。今は苦手ではあるけど普通に食べる。でも、大きくなった今の方が、兄が時々苦手な野菜をさりげなく食べようとしてくれるらしい。 それが嬉しい半面、恥ずかしいので、素直に差し出す時と、にやにやして「なに?お腹すいてるならもっと食えよ~?」と最近30近くなってきて油っこいものに負け始めてる兄に対して肉を盛る時がある。素直に甘えられない歳になってしまったのだ。残念ながら。 争い事(血が流れるような事)は実はあまり好まない。だから本当は、ジャンケンとかくじ引きとか、にらめっことか、全ての問題はそんな事で勝敗が決まればいいのにって思っている。 思ってはいるけど、それを自国だけならともかく、他国も含めて適応させるのなんて無理なことも分かっているので、それなら自分も軍人としてその手をアカに染めようと考える男。本当は嫌だけど。誰かにやらせてのうのうと生きる方がもっと嫌だから。 もしかすれば、そんな性格だから、彼はレクスに選ばれたのかもしれない。 戸惑いもあった。悲しみもあった。それでもどこか、すとん、と納得した。諦めたのかもしれないけれど、受け入れた。よかった、と思った。 世界のために死ぬのが自分でよかった。父上じゃなくてよかった。兄上じゃなくてよかった。 ____ 春を知ることが出来ないのが、俺でよかった。 もし、もしも、何かの間違いで、俺も春を知ることが出来たら、 その時は、 その時は、その、さ、 うーん、やっぱ思いつかないや。 一緒に散歩でもしてくれない?また、小さい頃みたいに。 ______ 2024.3.14 追記メモ イメソン伏せ(どんどん追加してくスタイル) ▹ https://fse.tw/zxUt8rDH#all ・勉強よりも遊ぶ方が好きなタイプ。決して勉強嫌いでは無い。むしろ勉強は出来る。 ・民の前では真面目で頼り甲斐のある王子像を守っているが、城の中では結構奔放。 城内のメイドを口説くこともしばしば。メイドに混じって手伝いをしてることもある。 ・昔は勉強を抜け出す時があったが、今は執務室(で仕事がある時は)脱走する時がある。 ・兄が勉強してたら夜食を持ってきたり、気晴らしに散歩に連れてってくれるのが好きだった。 ・小さい頃は苦手な野菜が多くて兄に励まされながら食べてた。 今はこっそり兄の皿に入れたりしてる。自分でも食べる。グリンピースはまだ苦手。 ・胃もたれしてるらしい兄を「もしかして歳?」とからかうのが好き。 ↑の兄にもっと食えよと親切心(?)で肉を足そうとする事もある。 ・国民の事が大好きなので「うちの可愛い子達」「愛する民」とよく言う。 ・弟として接する時の兄の呼び方は、「兄上」「アイオン兄さん」 ・公の場など仕事中は、「アイオン/軍師」 ・飼い猫(白毛)の名前は「Lithos(リトス)」幼い頃に兄様に名付けてもらった。白の近くに迷い込んでたのを拾った元野良子猫。城内で放し飼いにしてるけど寝る時は一緒。 ・城内で可愛いメイドさんを口説いてカード占いしようとしてたら、大体兄に妨害される。 ・絵を描く趣味も嗜む王子 ・生まれた時から面倒を見てくれてる為、両親よりも兄と過ごした時間の方が長い。 ・幼少期の一人称は「僕」、今は「俺」、公務の時は「私」。 ・サングラスをかけているのは、視線を少しでも隠すため。目は口程に物を言うというが、己がレクスであるということが、些細なことからばれるのを防ぐため。昔に一度泣いて目元が晴れていたのを隠す際に身に着けたが、その時に「いや、眩しくて目が痛くなるんだよね~」と言ってしまったために、着け続ける羽目になり、今じゃ慣れてしまって慣習化してるだけなのかもしれない。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「え~、今日の公務めんどくさぁ…この資料代わりに目を通しといてくれとくとか、どう?駄目?」 「何~?もうがっつりいけなくなったの?兄上ってもしかして、歳?」 「今はいいだろ、今は。今は王子じゃなくて軍人キオナトスだし、見てんのお前くらいだろ?お兄様♡もう少しって言ったって、まだ猶予あるし?」 「はーい、メイドのお姉さん達ー。うちのお兄様が、人前じゃ可愛い弟のことを可愛がれないし名前で呼んでくれないって言うから一旦解散してくれる?ここは後で俺がやっとくから、ごめんね?」 「何?食べ足りないならもっと肉食え、肉~」 「兄様、兄様がこの子の名前つけてくれない?僕がつけたら、変な名前になりそうだから、」 「あれ、君もしかして新人のメイド?可愛いね、それどこ持ってくの?手伝うよ、っと」 「うんうん、今日も平和で何より」 「……春が来たら、」 「きっとさ、もっと笑顔が溢れるよなぁ」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG