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言織 紡(ことり つむぐ)
ID:5491973
MD:0c14204b3a51b5363f515bec1f8a373e
言織 紡(ことり つむぐ)
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
2015「作家」ベース (EDU×20) ファンタジー小説を中心とした作家。 明るく楽しい物語もあれば、しっとりとした静かな物語もあるが、最後は必ずハッピーエンドで締めくくられる。 人前に出るのは苦手。 特に作家としての顔出しは断固拒否。 こんな陰気で地味でどんくさくて文を書く以外の取り柄がないやつがキラキラファンタジーを書いてるなんて読者が知ったらがっかりしちゃうに違いない……!! みんなの想像力の邪魔はしたくない……!!! そもそも人と喋るのが苦手なのだ、出版社とのやりとりや雑誌の取材等人前に出ざるを得ない時は毎回担当編集に泣きついている。 自分に自信がなく、不器用で運動も苦手。子供の頃は周りからはよく馬鹿にされ、友達もできなかった。 そのため、一人で本ばかり読んでいた。そんな孤独を埋めてくれたのが、物語の世界だった。 一人で本を読む時間は好きだ。 ……でも、本当は、寂しかったんだ。 だから物語の中に友達を作った。 友達を作って、ともに大冒険をした。 それが、はじめて書いた物語だった。 自分の手で物語を紡いでいくのが楽しくて、夢中で書き上げた。大好きな本に囲まれた空間で毎日一生懸命書いていた。 誰かに見せるつもりなんてなかったけれど、それを誉めてくれた人がいた。それが作家になりたいと思ったきっかけだった。 <「彼」に出会った時の詳細> 小学生の頃、夕方の図書館で「彼」と出会う。 図書館で夢中で物語を書いていたらすっかり日が暮れていて、慌てて帰ろうとした時に「彼」とぶつかり、物語を書いたノートを落としてしまった。 それは「彼」の目に入り、興味をもったのか読ませてほしいと言われた。 人に見せるほど自信なんてなかったが、興味を持ってもらえたのが嬉しくて、つい頷いてしまった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー はじめて書いた作品について タイトル 「ゆうきのともだち」 ・主な登場人物 <ユウキ> 一人称は「ぼく」 男の子。気弱で大人しめの普通の子。 突然現れた<リアン>に振り回されつつ異世界を冒険する。 <リアン> 一人称は「ボク」 異世界の住人。犬族の男の子。大きな耳とふさふさのしっぽが特徴。好奇心旺盛元気っ子。ユウキを振り回すが全て善意。 ざっくりあらすじ ・気弱なごく普通の少年<ユウキ>が異世界からやってきた少年<リアン>に(半ば強制的に)連れられ、異世界を冒険するファンタジー友情物語。 ユウキは最初はリアンの勢いに押されるばかりだったがが、それもだんだんと楽しさに変わっていく。 街のお祭りを堪能し、森で妖精とダンスを踊り、広大な海をこえてたどり着いたのは、ドラゴンの住む洞窟だった。 ドラゴンの眠りを妨げてしまった二人はドラゴンと戦うことになるのだが、力を合わせてドラゴンを倒すことができる。 冒険も終わりを迎え、ユウキはせっかくできたリアンという友達との別れを惜しむが、リアンの「離れていてもずっと友達!それにまた絶対会えるよ!」という言葉に勇気をもらい、元の世界へと帰る事に。 元の世界へと戻ったユウキは、思い出を残そうとノートにリアンとの冒険の物語を綴った。それが異世界とユウキの世界を繋ぐ扉となって、再びリアンがユウキの目の前に現れる。この先も二人で冒険を続けられる事を喜びながら、夢を膨らませていく所で物語は終了する。 (「彼」に見てもらった話はこれたけどこのあとシリーズものとしてこの二人の冒険の物語を何作か書いている)
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
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