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クトゥルフ PC作成ツール
シエル・ブノワ
ID:5384305
MD:0dcf22a9dee32c8b19a8f4dcb669b0af
シエル・ブノワ
タグ:
ハッカ狸
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
モチーフ:百舌鳥、青薔薇(花言葉神の祝福、夢叶う) シエル・ブノワ(シエル・チハラ) ブノワは祝福されたの父性姓 特徴:動物から好かれる 国名:宗教国家アミティエ公国(意味:友好) 富豪の住う国の聖女 「さあ、立ち上がるのです!!手を取り合って平等な平和を掴み取るのです!!」 生まれは田舎の薔薇の産地アローム県(意味:香り) 好きなものは薔薇、ジャム、動物、害のない虫たち 嫌いなものはタバコと炎と害虫 戦時中経験することは少ないが、速い乗り物に乗った際めっちゃ目を輝かせていたなどという話はあるみたい。生き残れたら自分で運転できるものに乗ったら良いと思う。 一人称はわたくし、二人称は貴方、〇〇さん 大聖堂所属の聖女。法皇の次に実権を得てしまった国の主導者となる。のちにその法皇も亡くなり、国のトップとなるだろう。 ちなみに神なんていないし信じてない。信じるのは己のみと思ってる。なんなら神の代弁者なのを良いことに自分のやりたいようにやった結果が、国に還元されているやつ。 表向きは繕って聖女のように振る舞ってるのだが、内心がうるさいほうの口が悪いタイプ。露見したら開き直るかもしれない。 「(ふざけるな!!国益にもならねえ汚泥風情がわたくしの国の養分になれるわけないだろ!!!)正しく平等となるために害をなす存在は剪定すべきなのだと、はっきりとしているでしょう??」 「(地上が汚染されたら草一本もまともに生えないし復興もクソもないな…)地上を死の森にしてはいけません。土壌のためにも焼き払いましょう(良い笑顔)」 趣味は薔薇の剪定とジャム作り、素朴なお菓子も作る。 害虫駆除の際に水鉄砲をもってるところを目撃されるかもしれない。かわいいね() 両親を火事で亡くし(タバコの火が出火と聞かされている)、近くの教会に身を寄せていた。 目を惹く美貌と讃美歌が視察にきていた司教に見つかり、本国の大聖堂に引き取られる。その際に、姓がブノワになる。 表向きはブノワ司教の娘となっている。 故郷が懐かしくて大事に持っていた薔薇の種を庭園に植えたところ青色の花を咲かせ、その花に含まれる鎮静効果がほんの少しのトランス効果があったのだろうか、手遊び程度に作ったジャムや香油が信徒の気が晴れた事例が多く奇跡なのだと祭り上げられる (この青薔薇は代々家で継いできた青薔薇の品種)(品種改良の過程でケシの花と勾配してそう) 敵国からは青薔薇の魔女という呼称が行き届いているだろう 宗教国家アミティエ公国 宗教と富豪の国、本国の国土はそれなりだが基本同盟国(植民地扱い)が主な支配域である。宗教と密接している音楽やファッション、料理などの芸術といった産業が主な国である。 自国を住まう民達のために、豊かな土地にするためにはある土地から分け合うべきだと。それに賛同しない国は異端者であり、神の教えに背くもの。背信者であると。宗教戦争を振りかざし始めた。 その主張のもと実現してくれそうなバラマク=モツ王国に力を借りていることだろう。 外交の際に王弟のシウテ王子から好意を向けられているのは知ってる。答えるつもりはまずないが取り込むために愛想良くしている。 少しの我儘だって叶えてくれそうなら使うまでのこと。 アヴーグル教 (意味:盲目的な) 主神は、盲目の女神 アヴグル(元ネタ正義の女神テーミス) 天秤を持ち、目元を布で覆っている女神様 「万物は全て正しく平等に分け与えるべきである」 各種法典も国の成り立ちを肯定するもののような呪物とも言えるだろう。そのためこの国の根っこはすでに腐り切っているのだ。 バラマク=モツ王国 シウテ王子 初対面、いきなり求婚してきて聖女という立場やんわりお断りしたわけだが、国との接点を思えば聖女就任したて(10歳〜11歳頃)でこれなのでロリコンって認識を持っている。愛想よく振る舞っているが、最近の彼の印象として、故郷にいた仲良しの大型犬を思い出してる。やたら幸せそうに飼い主におもちゃや手柄をみせてくるやつ。一緒にいる子犬は可愛い。会いに来る時かならず連れてきて欲しいとそこは甘い対応をしてるってね。(その行為自体が彼がさらに熱を上げる要因となってることを知らない) 滄海国 王 参謀総長さま 森林資源や工業に適した土地の滄海国。頭でっかちの法皇さまたちがやたらと欲しがったくらいしか攻め入り始めた理由は知らない。 シウテ王子をうまく使って攻め入ってるわけだが、彼女ひいては国からどれくらい恨まれているのかまったく理解できてないと思う。 牢獄ではじめましてだと思う。私よりも幼い子が?????襲名制?????ってなったかもしれません。本人だとわかれば凄く驚く。なお、敵国なので普通にトゲトゲした対応ですね。 虫自体平気でも、流石に昆虫食文化だけは受け入れられない。 ダーテ法治国 ヴァイス所長、ヴァイスおじさま 幼いながらも、ダーテ法治国の薬に目をつけた。白雪姫のように眠る薬と聞いてこれがいいと進言したところ、手回しされて軍事利用されることになる。この時はことの重大さを正しく理解できてなかったかもしれないが。今となっては必要悪だと割り切っている。ほんとかな?? 何処かのタイミングでお会いしたことはありそう。その際に自国に協力()するようすり寄っておじさま呼びしてみたがウケが悪かったので基本は所長呼び。嫌がらせ兼ねておじさま呼びはする。 6/16追記 アミティエの内情とIFの話(たぶん1陣目寄り) アミティエ大聖堂 法王と数人の司教を中心として、教徒や、身の回りの世話をするシスターが多く在籍している。 司教の身内や貴族連中の子女などのお布施が多い家の娘が多いが駒使いのように扱われるシスター見習い層もいる。 そういった層はそれこそ人さらいや孤児から集められた存在。本来シエルは人さらいの上でこちらに加わる予定だった。 シエルの一件はやや大事になったのもあって一度アローム県にある教会の孤児から引き取るコースとなってる。(ある意味本人の運かもしれないが) 修道女は貞潔、従順にと言われているが多くの年ごろの女を囲う環境下でもあり幹部層にとっての問題が起きた際はどこぞの貴族に売り飛ばしたり、 懇意にしている娼館だとかに二束三文で売り飛ばされるなんてこともしていた。 シエル自身、やけど痕の問題もあり、まずそういった価値を付与されることは可能性として少なくはあったが 国の顔として関係者に対して奉仕させられていた可能性はある。 ガチでシウテ王子との会談に失敗ないしはあったことない場合はシエル自身も別の相手で身を堕とすハメになってると思ってます。 (神に仕える身のシスターが穢され堕ちるシチュエーションがとてもとても大好きなのです) シエルが知る優しいシスターさんについて 引き取られてすぐの頃の同じ部屋のシスターさん。5つ年上の少女。商家の3女で性格に難ありで大聖堂に預けられた。勝気で口悪い子。 やけど痕についてもうわっ、痛そう大丈夫???と心配して以降は気にせず普通に接してきた。あんまり考えずにずばずばものをいっちゃう子だと思う。 青薔薇の奇跡を起こすまで一緒に過ごしてきた相手。教会側として、傀儡として扱う予定のシエルに余計な情報を 吹き込まないように距離を取るために地方の娼館に売られた。戦時中だし、少女の家族にはお勤めの最中に天に召されただとか言われてるんだろな。 居た地域が戦火にのまれたか否かで彼女の生死が決まるだろうね。生きてるなら21歳の女性として会えるかもしれない。 ひょんなことから元死刑囚の4人で現代にランデブーすることとなる。 な・ぜ・か メツテ王の全面バックアップもあってスムーズな生活環境を整えることになるのだろうなぁ 日本で名乗る名前は『茅原シエル』日系フランス人のクオーターってことにする。(実際ご先祖様が日本人の血はいってる) 着てすぐなので何をするのか、なにがしたいのかがわかってない。やりたいことを見つけたいと考えながら花を育てる。 聖女の奇跡について 引き取られてすぐの頃に手入れが行き届いてない花壇に青薔薇を咲かせる(成長スピードも速く、生命力の強い花が教会の庭を短期間で染め上げた) あほな司教たちがこれを奇跡だと騒ぎ立てて、やった犯人捜しされたときに名乗り出たやつ。多分怒られるとおもって素直にいっちゃった口。 でなければ下っ端のままただのシスターでいられたかもしれない。 司教たちは手頃に祭り上げる傀儡候補としてシエルを連れてきていた都合もあったのでちょうどいいと判断したのかもしれないね。 嘘もつかない素直な子だって思って引っ張り上げたのだろう。名産品となってる青薔薇とりんごのジャムも最初は気味悪がられただろうけども 仕出しやバザー信徒に配って花の鎮静効果を実感してもらって広まったやつ。(異世界転生の聖女さまがたどりそうな金儲けの手段みたい) 香油は貴族向けに生成すると言い出した司教どもの案。こちらは過熱されて高濃度に抽出されるため芥子の幻覚効果が高まって麻薬のような 物になってたと思う。戦争がなければ薬にでもされて売り飛ばされたりしてそうですね。 青薔薇の生みの親(もっていた種がそうだった)であるシエルはそれらの実績をもって大聖堂にて祭り上げられる。 信徒向けの話も何言えばいいかわからないから司教たちの言いなりに言葉を届けていたのですが そのあどけない容姿、可憐な声、神秘的な青薔薇の奇跡が民衆の心を動かしたのか、大成功だったのだろう。 以降、各国に『青薔薇の聖女』として知られるようになった。 それがきっかけで、シウテ王子と出会うこととなる。運命でしょうか・・? 青薔薇の生産について シエルが発芽させて広げた青薔薇を薔薇を育てるために多くの土地で育てられることとなる。 それこそアロームでも多く作られていただろうね。高級品のためすべて温室栽培が大前提。戦争中にそれらの施設は全部ぶっ壊されてる。 アロームのシエルの故郷の人たちにとっては、チハラさんちの薔薇じゃんって認識を持った人が多かったかもしれない。 (変わり種の花を多く生み出していたおうちだったので) シエルの実家、チハラ家について そこそこ古いお屋敷。昔は親戚と名乗る人達が多く集まる場所だった。 戦争が始まってからはそれも無くなって家族たちだけで住んでいた。 家の裏手にあった車庫には、めっちゃ古いクラッシックカーが何台も保管されている。その中に物騒な武器類や写真、ドライフラワーなどのアクセサリーもあった。 探せばアルバムもいっぱいあったかもしれない。 ご先祖さまの私物だったらしく、相当な価値あるものだが両親たちは売ったりせずにそのまま維持してきたんだとおもう。なおシエルは1度忍び込んでる。 その際に、水鉄砲を入手している。当時おもちゃのつもりが実弾でさすがにビビってそうだが練習はした(両親は止めない) これらもすべて火事の際に消失している。 両親について パパ:マイペースで超絶甘党。庭師をやっていて近所のりんご農園と仲良し。よくもらったりんごと自分ちのお花を使ったジャムを作ってよく食べてる。 わりと体格に恵まれていてイケメン。でかいフクロウみたいな人。(フクロウなので獰猛な時もある)。一つの事にのめりこむとぶつぶついうタイプでビビり。 ママ:小柄でちょこまかすばしっこい。小鳥ちゃんのようにぴーちくぱーちくさえずってる。りんご農家の一人娘でご近所さんなパパと幼馴染。 アップルパイが得意なお菓子で、いろいろジャムやお菓子などで販路を増やしてた商魂逞しい女。 ジャムを煮たり、お菓子作りはパパとママと一緒に作った思い出の一つである。 従来、この両親が死んだのならりんご農家のほうに引き取られるのが筋かもしれないが、シエルが死んだことにされて存在を隠された可能性がある。 現代で青薔薇量産するなら・・・??? 生の花を売るつもりはなさそう。ドライフラワーを学んでさも作り物ですー???な路線でアクセサリー作ったりすると思う。 青薔薇ジャムは封印して他のお花を使ったジャムにする(りんごは仕入れる) あとは、他に好きなお花を育てたい気持ちがある。マリーゴールドは絶対に植える。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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