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クトゥルフ PC作成ツール
デニス
ID:4231192
MD:0ebe587a65d54a43b3a5e7d3e5fb96b1
デニス
タグ:
なぞPC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
デニス(Deniz) ■パーソナル キラキラと輝く浅瀬のような髪色。 デニスは一番初めに与えられた名。トルコ語で「海」の意。 年齢は1400年と少し。本人も自分が何歳なのかうろ覚えである。 享楽主義かつ楽観主義者。長い時を生きた結果、大抵のことは時が解決すると悟りを開いている。 魔石の産出国であったタンリ・タシの生まれ。 ■タンリ・タシ (神の石の国)について。 魔石(魔法使いの死後の姿)の一大産地。 魔法使いが人間に協力的であり、国民の生活は豊かで戦争にも強かった。 海と川の近くであったことも相まって貿易の拠点として栄えた。 この国では魔法使いを「採石場」と呼ばれる施設に集める。 採石場では魔法使いに王族のような暮らしをさせる代わりに魔法で人間の手伝いをさせ、25歳の誕生日に「御石返し」という儀式を行う。 魔法使いは「御石様」と呼ばれ、付き人に世話をされる生活を送る。 ▼付き人 付き人は良い生活を送りながら国の機関で学問を教わることができるため、御石様の兄弟が務めることが多かった。 デニスの場合は双子の妹。 ▼御石様信仰 御石様とは神の使いで、人の善性を評価するために遣わされるものだと信じられていた。 丁寧に接待すればするほど大きくて強い力を秘めた魔石を与えてくれる存在として、肉体の成長が止まる25まで丁寧に育てられ、御石返しの儀式でその魂が神の元へと返される。 お怒りになってしまった御石様(人間の害となる魔法を持った魔法使い)はそれ以上悲しませないよう、25よりも早く天に返されることもある。 デニスが生まれてから1000年後の社会では、非人道的な闇の文化だと認識されている。 ■魔法について 使用魔法:変化 呪文:ハーシー・キンドゥメ (万物を我が身に) 対象:自身の肉体、手で触れた生物 ▼自身の肉体に対して。 この世に存在する生命体(食べたことがあるものに限る)になら変化することができる。 思考レベルは変化後の生物にかなり引っ張られる。(何らかの対抗ロールかな。) 魔術の行使と記憶の持ち越しは可能。 賢い生物、尊敬に値する生物は一欠片でも良いから取り込みたいという欲がある。 女の肉体は千四百年前に死んだ双子の妹(人間)のもの。 変化後の生き物の体のどこかにターコイズブルーの色が出てしまう。 魔法使いを食べようとしたこともあるが、魔法使いの細胞は死後石となってしまい、死体からでは取り込むことができないことに気が付いた。 ▼手で触れた生物に対して。 手で触れた生物の成長を促進することが可能。 人間の指の先ほどの肉片があれば、クローン体を生み出すことも可能。 2つの生物の肉体を繋ぎ合わせることも可能だが、これは生物同士の相性が良くないと上手くいかないことを経験上理解している。 他者の細胞をどこまで変質させられるかは研究中。 ▼自身の魔法に対する認識 〜9歳 触れたものの成長を操作する能力に気付く。 自身の魔法は植物や家畜の成長を促進し、国に貢献するものであると理解する。 人間に植物の成長促進を依頼されることが多く、喜んで協力した。 ※魔法使いは採石場の外へ出ることは基本的に許されておらず、人間の畑に連れていかれる際には手足を拘束され目隠もされた。 魔法をかけるの動植物の前でだけ目隠しは外される。 9歳 採石場の中庭の木から落下し大怪我を負う。 朦朧とした意識の中で、自身の肉体の怪我の修復に成功。 自身の肉体に対しても魔法が使えることを知る。 修復後の肉体から鶏の足や羊の角、豆の蔓が生えていたことから、他の動物にも変化できる可能性を見出す。 自分が過去に食べた生物にのみ変化できるようだと気がつくのは2年後くらい。 11歳〜 珍しい食材が届いたら自分に回してもらえないか、世話係の娘に頼む。 採石場管理者による審査の結果、珍しい動物の肉を回してもらえることになったが、空を飛ぶ生物と小さな生物の肉が回されることはなかった。 (逃亡防止のため。当時のデニスはこのことには気付いていない) ※大きな生物に変化させた状態で「御石返し」の儀式を行えば大きな魔石が手に入るという仮説のもと、鯨の肉や象の肉なども与えられた。 デニス的には色々な生物の肉が食べれてラッキー。 現在 人間の遺伝子工学分野の発達により、遺伝子情報の書き換えと細胞への時間操作を行なっているのではないかと推測するに至った。 だがまだ人間の理論でも説明できない部分が多いため、自身の魔術の研究と人間の研究のおっかけを続けている。 機器さえあれば遠隔で発表が聞けるなんて良い世の中になったもんだ。 自身の能力が生態系に与える影響の大きさを理解しているため、他者に対する魔法は研究以外では基本行使しない。 ■人生 ~20歳 タンリ・タシ (神の石の国)の採石場で、御石様として大切に育てられる。 能力も国として非常に有用なものであったため、御石様の中でも破格の扱いを受けて育つ。 双子の妹(人間)を付き人とし、他の御石様やその付き人、祭祀達と仲良く生活を送る。 20歳 御石様信仰の噂を聞いた正義感の強い魔法使いに国を滅ぼされる。 燃えるような赤い髪をした男は酷く人間を嫌っていたようで、王都を焼き払ったのち採石場の開放を宣言する。 この騒動で妹が死に、デニズは彼女の肉を食べる。 国が滅ぼされた後、デニスは初めて採石場の外の世界を知る。 国を滅ぼした男は採石場の魔法使いと魔法使いの国を立国するが、人間の連合軍によってすぐに滅ぼされてしまう。 それまでの生活に満足していた採石場の魔法使いが彼に非協力的であったことも一因。 デニズも流れで魔法使いの国に所属したものの、彼の思想に馴染めず山羊に変化して国を抜け出した。ここで思想の難しさをする。 20歳〜 国も友も妹も失い世界に失望したため、様々な生物に姿を変え世界を巡る。 食べられる生物の生活を一通り満喫した後、渡り鳥の姿になって大陸を渡り、その土地土地の人間の街に紛れ込んで生活した。 ※土葬文化の土地であれば犬かネズミの姿で墓地の肉を食し、現地の人間に変化した状態で少し離れた街で暮らすことを繰り返した。 寿命こそ短いものの、数と工夫で技術を進歩させていく人間の文化に感銘を受ける。 この時期にバルトロに目をつけられたが、しばらくは小動物に変化して逃げ回った。 500歳 どんな生物に変化してもバルトロに見つかって説得されてしまうため、見返すために手持ちの動物の中で最も小さなアメーバに変化する。 アメーバの思考レベルが低すぎたため、自身が何者かを忘れかけていたところをバルトロに発見され、薬品を用いて魔法を暴走させられたことで救われる。 この時にバルトロから逃げ切ることを諦め、人間界へのある程度自由な行き来を条件に屋敷に移住することを了承する。 〜1100歳 バルトロに脱走者予備軍として目をつけられていたため、600年ほど屋敷で過ごすが飽きが来る。魔 法使いはただでさえ人数が少ないのに、ここの魔法使いどもはくだらない私怨に囚われていて何の進歩も産みやしない! バルトロに、「魔法が使えるシロナガスクジラに街で大暴れされたくなければ人間界へ出せ」と交渉し、条件付きで人間界へ行くことを許される。 1100~1400 自分が怠けていたバルトロハウスの600年間で、人類はここまで進歩したのかと驚愕する。 目が回るような技術進歩の速度を体感し、魔法使いの弱小コロニーにいても何もここで生活する以上のものは生み出せないと悟る。 大陸を横断する鉄の移動装置?遠くの者同士が会話できる機械?大人数が空を飛べる機械? こんな物があれば魔法なんて必要がないではないか。 技術に感動すると同時に、魔法使いが根絶されるとしたら次の戦争かもしれないと危機感を覚えている。 人間界では最新の研究に触れられるよう、名門大学に通っている。 姿・形・国籍・名前を変え、世界中の大学へ入学と卒業を繰り返しているが、近年戸籍を誤魔化すのが大変になってきたのを感じる。 ■対人関係 ▼魔法使い 社交的なので愛想よく会話はする。周りからは軽薄だなという印象を受けがち。 人間への復讐心に燃えているタイプの魔法使いは苦手。 どうせ60年ちょっとで死ぬんだから、復讐している暇があったら時間を有効活用すれば良いのにと思っている。 ▼人間 ただただ興味深い存在。 こんなに短い寿命でよくここまで技術を進歩させたものだと感動している。 人間の持つ知識・文化・技術に興味があるだけなので、人間個々人にそこまで興味はない。 デ「君たち人間も、ペットの亀が文字を覚えてPCを発明して空まで飛んだら驚いてもっと観察したくなるだろ?そんな感じさ。」 御石様信仰の元で育ったため、自分に心から尽くしてくれる人間の石になってあげてもいいなという気持ちはあるが、そこまでの相手には出会えていない。 〜呪文〜 ・動物を魅了する(基本274p)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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