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クトゥルフ PC作成ツール
烏有 守貫┊うゆう しゅがん
ID:5263067
MD:13fd30a001e620470c6efc0907daf066
烏有 守貫┊うゆう しゅがん
タグ:
000xx
🍲
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
✦ ┈┈┈┈ 𝐒𝐤𝐢𝐥𝐥 ✧ 前職 - スポーツ選手参照/武道60 ✧ 格闘センスの持ち主 - キック/頭突き/組み付き50 ▨ 職業作家ベース ▨ 明晰乱心 HO2補正 - EDU+3/図書館+30 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ❑ 格好良いとこ見しとくれよ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 🗒️ 𝐖𝐨𝐫𝐝 飛ばない鳥、巣作り、馬鹿馬鹿しくも ・明晰乱心 ・インクが編む呼吸 *作家名 ⇨ 本名まま *出版物 ⇨ 『駒鳥秘密倶楽部シリーズ』 他短篇小説集、官能小説 ▌Uyuu Syugan  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 💬 俺┊君、お前 だらしのない気まぐれな作家の男性。 女好き、酒好き、欲に素直でやる事成す事が中途半端。 現在はシリーズものの推理小説や官能小説などを執筆している。 時折【HO1】の探偵事務所に出向かって仕事や趣味の話を聞いては、自らの巣に餌を持ち帰るように本の中で書き換えて、彼に見立てた女性を小説の中で翻弄することを日常生活の楽しみとしている。 スランプに陥ってから担当編集と折り合いが悪く、全てを辞めてしまおうかと投げやりになっている状態。 5年前に探偵と出会ったきっかけの事件の際に妻と離婚している。バツイチ。 “お前のせいで嫁に逃げられた、小石でも頭にぶつけてしまえ”といったような文句をよく口にするが、彼が現実で輝かしい存在であればある程小説の中で描くことが楽しめる為、彼には突然飛んできた小石を払い除けるように期待を寄せている。 モデルである事は本人に伝えていないし、バレたくはない。 ▽ 以下 メモ書き ✔︎ POINT : 元空手家  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 元空手家の選手。 負け続きでプライドが削られ、倦怠期を迎えていた際に不倫で承認欲求を満たしていた。 嫁の差し金であった探偵に不倫を一度暴かれるも辞められず、いたちごっこを続けた結果嫁とは離婚。 酷く自暴自棄になっていたところ、【HO1】が何故かこちらに顔を出して来た為「まだこいつがいたな」と憂さ晴らしで筆を手に取った。 女子大生として描く事で尊厳破壊をしている。 ✔︎ POINT : 作家として  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 元より落語が好きで噺好き。 学生時代にはすっかり読書が趣味であった。 始めは“こうしていたら浮気はバレなかった”と言い訳と八つ当たりで考えていた事柄を、滑稽な形に落とし込んだ結果生まれたのが現在の推理小説シリーズ。 わざとらしく馬鹿げた話が多く、とても出来が良いとは言えない。 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄ - 一般公開設定 - |◤ 駒鳥秘密倶楽部シリーズ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 富豪の娘である女子大生、既視邸 恵菜。 彼女の通う駒鳥大学には、秘密の部活動が存在していた。その名も『駒鳥秘密倶楽部』。 活動者は彼女と顧問の二人きり。 学園、街、旅先で起こる事件に翻弄され、時には解決に導き、大体散々な目に遭う推理ミステリー小説。 ▪︎主人公:既視邸 恵菜(きしてり めぐな) 「駒鳥大学」に通う女子大生。 バードウォッチングが趣味で、一度見たものを瞬時に見分ける術、記憶術に長けている。 『駒鳥秘密倶楽部』に野鳥観察部員として入部申請した所、部の実態がお助け番であることを明かされ顧問の男性と日々奔放中。 正式な部員は彼女たった一人。他の部員はサボり目的や本当に野鳥観察をしているだけであり、実態を知る者はいない。 ▪︎顧問:烏合 鳥太郎(うごう とりたろう) 紫のストライプのスーツに、癖のある黒髪の教師。 『駒鳥秘密倶楽部』の顧問の男性。格好良い。天才。 表向きは野鳥観察部として学園内に擬似的な探偵事務所を設けており、駒鳥大学の豊かなネットワークと設備を利用しお困り事を解決している。 入部届けを出して来た彼女に目を付け、助手或いは探偵役として秘密倶楽部へ引き入れた。 主人公に「先生」と呼ばれ慕われている。 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄ - 非公開裏話 - 主人公:HO1がモデルであり、少々ドジになっている。 顧問:自分がモデルであり、かっこよさを誇張して書いている。(わざとらしく、見れたものではない) ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄ 『駒鳥秘密倶楽部』作中文一部参照 ” — 『13本のロウソク』より抜粋 ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ その時、頭上から地鳴りの様な豪音が響く。 空を高く見上げると同時に、双翼を広げた大きな形の影が、二人の姿をすっぽり覆った。 「先生!あれ、ドラゴンじゃありませんか!?」 思わず大きな声が上がる。あり得ない。どこからどう見ても、電柱の合間を縫って怪物が空を飛んでいる。長年野鳥観察を趣味としていようが、無論ドラゴンを目の当たりにするのは生まれて初めてだ。 「あぁ、プテラノドンによく似てるな」 先生は手元で煙草をふかしながら、落ち着いた声色で空を見上げた。街にドラゴンが現れているというのに、冷静に生態を分析しているだなんて、なんてかっこいい男なんだろうか。 「とっくに絶滅している筈なのに、どうして現代の空に恐竜が飛んでるんですか!」 声を荒げる。例え一度は実在していようと、目の前の光景はとても理解出来たものではない。 「そう慌てるなよ。今回の事件に関係は無いだろ」 「関係なくったって、一大事ですよ」 「ほら見ろ。飛ぶのをやめてゴミを漁り出した。“恐竜が空を飛んでる”事は無くなったな、先へ急ぐぞ」 「“恐竜が街角でゴミを漁ってる”じゃないですか」 「よく見てみるんだよ。あいつが漁って食ってるのはただの唐揚げ弁当の残りだろ?ただのコンビニ帰りのおっさんと一緒だよ」 「本当だ」 「それより大変なのは、13人も生首にされた事件の犯人が野放しになってる方だからな」 ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ 評判コメント:★⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 途中で事件に無関係なドラゴンが現れたり、意味不明でした。犯人の自供もくどくどと長く、読んでて途中で飽きてしまいました。 筆者のコメント:街にドラゴンが出て来たら嬉しいだろ。 ” — 『奇術師の洞天回廊』より抜粋 ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ここの喫茶店のハムサンドイッチは絶品だ。 零れ落ちそうな量の桜色のハムを口に運んだ瞬間、背中にもちりと生温かな触感が広がる。背中に? まさか店内に天才的なマジシャンが居て、口から飲み込んだ筈のハムを背中に移転させたんだろうか。前にもそういった手品を烏合先生に見せて貰い、仕掛けが気になり三日は眠れなかった日を思い出す。しかし、口内にはしっかりとハムの食感が詰まっているし、天才奇術の容疑者は目の前で優雅にコーヒーを飲んでいる。 弾力の正体を求めて振り返ると、そこには全長2m程、人間大のハムスターが居た。 「えっ」 「あぁ、これは失礼しました。ウチの子です、このお店で飼ってるんですよ」 頭にリボンをつけたウエイトレスが可愛らしい笑顔を浮かべながらハムスターを押しやる。しかし巨大な体躯に華奢な腕が埋もれ、ハムスターは微動だにしない。——もちり、もちり。そのまま客の背に豊満な尻を押し付けながら、座席の後ろで寛ぎ始めた。 ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ ꕀ 評判コメント:★⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ この作者は意味もなく巨大な生き物を登場させることが好きなのか?前回の話に引き続き、また事件に無関係な巨大なハムスターが現れた。トリックは奇抜で面白味がありましたが、描写が所々悪趣味で不快でした。 筆者のコメント:でっかいハムスターが居て、嬉しくないのかよ。 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄ ✦ ┈ 𝐦𝐨𝐭𝐢𝐟 鴉┊光り物(HO1)が好き 烏有┊なにもないこと。架空のもの。 烏有に帰す┊何もなくなること 烏合の衆┊規律も統制もなく、ただ寄り集まっているだけの集団。 主眼-シュガン┊ものごとの中心 モリガン┊破壊、殺戳、戦いの勝利をもたらす戦争の女神。執着をする鴉の姿になれる神。 ♫「ドーパミント!」 https://youtu.be/G5MCoZVTp5o?si=HN8k5QYBAkGpdkUQ ♫ 「キャバレー・クラブ・ギミック」 https://youtu.be/IcZoPFxmOXE?si=PIAWklo7idKQWEzJ ♫「ハイエースの車窓から」 https://youtu.be/bplXDRY6IiQ?si=TcQphZ92FWVfviEJ 🗒️
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
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