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小動 由崇(コユルギ ユタカ)
ID:5007306
MD:1412a7bb464c4ab657964a591bf7ca97
小動 由崇(コユルギ ユタカ)
タグ:
こみ探
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
DEX
APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
《基本情報》 一人称:俺 二人称:アンタ 口調:陽キャ 《詳細情報》 ・某私立大学の4年生。社会学専攻。成績はまあまあ。授業はそこそこ飛ぶ、出たとしても後ろの方の席で寝てるタイプ。 ・中学生の頃からサッカーを続けており、大学でもサッカー部に所属している。 ・いわゆる陽キャ。幼稚園から大学に至るまで、カーストの中ではずっと一軍にいた。頭こそそこまで良くはないが、ノリの良さとサッカーの腕、そして顔の良さで彼の周りから人が絶えることはなかった。彼女も両手で数えるくらいはいたという。 ・性格は「普通」。特段優しいわけでも、意地が悪いわけでもない。ノリが多少いいおかげで友人は大勢いるが、親友と呼べる友人はイマイチいない。そんな自分のことを由崇はどこかで「つまらない人間だ」と冷めた目で見ている。と、いうことに自分では気付いていない。 ⚠️《俺だけ見ててよ 秘匿情報》⚠️ ↓↓↓↓↓↓ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【秘匿 HO】 ・HO1...君は普通の男子大学生だ。性格は明るく元気で友達も多く、所謂「陽キャ」の類に 分類される人間だと自分でも思っている。 ちなみに大学四年生で、現在就活中である。 自身が幼い頃に両親が事故で他界したため、君は祖母に育てられた。 大学に入るまでは祖母 と二人で暮らしていたが、大学が遠方だったためにこの度一人暮らしすることになった。 さて、君が大学生活を謳歌する中で変わった出来事がある。 それはつい一か月ほど前にとあ るおじさんを拾ったことだ。 ゴミ捨て場で意識を失っていたおじさんを介抱してあげて自 宅に招いたのがきっかけ。 今ではおじさんと君の自宅で二人暮らしをしている。 赤の他人と 暮らすなんて、と思うかもしれないがおじさんとの暮らしは意外にも悪くなく、日々楽しく 過ごせている。 それどころか君はおじさんに恋をしてしまったのだ。 毎日がバラ色で、時に はドキドキして眠れない夜もあるかもしれない。ただし、唯一不満を上げるとすれば、おじ さんの年齢も、住所も、名前すらも知らないことが気にかかる。 君の目的は「どうにかして HO2 の正体を突き止めること」だ。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 思えば、本気で人を好きになったことなんてなかった。 今まで何人もの女の子と付き合ってきたけれど。付き合った理由なんて「可愛かったから」とか、「告白されたから」とか、そんなくだらないものばかり。 それでいいと思っていた。そこそこの会社に勤めて、そこで出会ったそこそこ可愛い女の子と付き合って、30手前ぐらいに結婚して、そこそこ幸せな生活を送る。人生なんてだいたいそんなもんだろうと。 それがいつからか狂いだした。あの人に出会って、おかしな同居生活が始まって、それが意外と楽しくて、気がつけばあの人のことを好きになっている。...自分は男もいけたのか、と驚いた。まあ、あの人が女であってもきっと自分は同じように惚れてしまっていたのだろうと思えるくらいには、由崇はあの不思議で不可解な男に堕ちていたのだが。 素性も何も知れぬ男に、自分が何故こんなにも魅せられているのか。自分にない物を持っていたから?つまらない毎日を変えてくれたから? だがまあ、結局のところ理由なんて何だっていいのだ。 人を愛するよろこび、それさえ僕に在れば僕は僕で居られる、他には何もいらないとまで思えるから。 ...それでも、もっと深く知りたいと思うのは我儘なのだろうか? ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・要するにオジサンに人生設計狂わされた陽キャ。高校の頃には考えなしに「男が男好きとかキモイわな~」と言っていた手前、オジサンにガチ惚れしたなど誰にも言えるはずもなく、うっかりボロを出さないようにHO2と同居していることも友人の誰にも明かしていない。隣人が超厄介な奴で家で騒ぐと凸してくるからという適当な嘘をつき、友人が家に来ないようにしている。 ・HO2への恋心を自覚してからというもの、手持ちの男"女"が交合うAVでは勃たなくなってしまう。ゲイビに手を出したらいよいよ負けだとは思いつつエロサイトのカートに年の差ゲイビを何作か入れているのはここだけの話。 ・HO2がたとえどんな素性を抱えていたとしてもこの恋心に変わりはない、とは思いつつもやはり好きな人である以上もっと彼のことを深く知りたいと思っている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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