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クトゥルフ PC作成ツール
日向野 せい(ひがの せい)
ID:4745793
MD:15b8ec18f82cd15f44ab2d649addddf5
日向野 せい(ひがの せい)
タグ:
シキたかCS
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
キャラ作成方法:一括振り ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■特徴表 #1 (1B6+1B10) > 4,8 ★大切なもの 孤児院にいた頃HO2くんと一緒に拾った石 お守りにしている。すべすべで丸い綺麗な石。 #2 (1B6+1B10) > 4,2 ★方向音痴 #3 (1B6+1B10) > 1,1 Dポイント 2d6*10 (2D6*10) > 10[5,5]*10 > 100 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■職業 宗教家ベース(2015)EDU*20 支援者に対して信用+10% ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■備考 生まれた時から自分に名前があったかどうか、定かではない。 泣いて、構ってもらえている時はよかった。物心ついた時、自分は『存在していなかった』。 貧困な若い家庭に、意図しなかった妊娠により生まれ落ちる。父親はギャンブル狂い、母親はパート勤務。 物心ついたころには親から存在されていないように扱われる。 常に無視され、食事は3日に1回しか与えられず、風邪を引いてもなにもしない。物心つく前は、祖母が来て世話をしてくれていたようで、人として最低限、排泄や食事の方法は知っている。いつも皿の上に塩のかけられた白米を盛られるだけだったため、箸もスプーンも持ち方を知らなかった。 言葉をかけてくれていたのは祖母だけで、祖母が家に来なくなってからは会話をほとんどせず、腹がすくと庭の雑草を食べたり、鳥を捕まえようとした。猫を捕まえようとして怪我を負ったこともあり、猫が苦手。今もその時の傷がケロイドとなって一筋手の甲に残っている。 その環境もあり、言葉遅れだった。孤児院に入った頃はストレスによる失語症と診断されたが、その後、出会ったHO2や真菰、孤児院の人との会話を経て言葉を覚え、発話することができるようになる。成人した今も最低限意思を伝えるために発話するが、話すこと自体得意ではなく、学がないことを知られてしまうことも恐ろしく感じている。 自ら積極的に声をかけないのは、声が聞こえなかったりすると意図せず相手が反応しないことがあるが、そう言った場合でもその瞬間不安に襲われ、過呼吸になってしまうため。 声をかけてもらえるたび、名前を呼んでもらえるたび、自分が存在しているということに安心できる。 そのため、特に自分で自分の扱いに言及することもせず、真菰やHO2のしたいように任せてきた。 現状が崩れてしまうことも怖いが、なによりも、自分が透明人間のように扱われることを恐れている。 嫌われることは怖くない。嫌いという感情が生まれるのは、自分を見てくれているから起こるものだからだ。 この能力がもし突然失われたら、きっと自分はまた誰からも見向きもされないことになるのだろう、といつも考えている。 能力がなくても必要としてくれる人はきっとこの世にはいない、とすら思っている。 そういう環境を作ることを認めてしまったのは自分だし、不安を伝えなかったのも自分だ。 HO2にも同じ能力が生まれ、疲弊していた状態から回復したのはいいが、みんながこの力を持ってしまったらきっと自分は必要とされなくなってしまうのだろう、という、能力を失うこととは別の不安も最近抱いている。 本来つけられた漢字は「些」で、意味は「とるにたらない些細なもの」 未熟児で生まれたことから。 親は本当にそのように些を扱った。 今は清と書くものだと思われていることが多く、名前を書くときにその文字を使うようにしている。(真菰からの入れ知恵とかかもな〜) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下秘匿 HO1 鰯 あなたは拝掌教の教祖だ。 【推奨技能】目星・聞き耳・図書館・信用 秘匿HO あなたには神が憑いている。 あなたはネグレクト家庭で育った。ろくでもない親の元で、あなたは幾度となく死にかけることがあっただろう。その度あなたは、いるかどうかもわからない神に祈った。この境遇から助けてくれと。ある日、あなたの両親は通り魔に刺されて死んだ。 それには動機も何もなく、まったくもって不運な事件だった。そうしてあなたは孤児院へ預けられることとなり、幸いなことに最悪の家庭環境から脱することが出来たのだった。 それからだ、あなたにはどうも神が憑いているらしい。 孤児院で出会ったHO2は同じような境遇で、一時的な保護が明けてしまえば彼/彼女は家に帰らねばならなかった。幼いあなたに救う方法があるはずもなく、あなたは自分と同じように「自分を救ってくれた神様に祈ろう」と彼に提案した。 その翌日、HO2の両親は行方不明になった。 それが噂を呼び、あなたの元へは次々に人が訪れるようになった。 最初は孤児院の子供たちが救いを求めてやってきた。あなたが育つにつれて、それは外部へと広がっていく。 あなたの祈りは、人を救った。と同時に、見知らぬ誰かを消した。 原理などわからない。神がいるのかどうかもわからない。最初こそ偶然かと思っていた現象だって、十も続けば必然と判断するには充分だった。そして、あなたが引き起こし続けた奇跡は周囲に信者を集めるにも充分だった。 そのころにはすっかり、後戻りができなくなっていた。 あなたはいつしか「神の子」と呼ばれ、集まった信者たちによって作られた宗教団体「拝掌教」の教祖として担ぎ上げられることになる。 あなたにはもう、後戻りが出来ない。 あなたに救いを求める人間は日々増えてゆく。あなたに救われた信者たちは、いつの日かあなたが地上に楽園を齎すと信じてやまない。何よりあなたの周りに築かれたコミュニティは、家族の居なかったあなたにとっては最早家族同然となってしまった。 あなたは何より、現状の崩壊を恐れている。 それは存在すら確かでない神によってもたらされるかもしれないし、信者の増えた新興宗教団体を怪しんだ一般市民や警察によるものかもしれない。 祈りについて 相談者の額に向けて掌を掲げながら「他者に虐げられた相談者が救われるように」と神に祈るだけ。それで加害者は行方不明になる。現在まで行方不明になった人間は見つかっていない。 現在では週に2~3日、一日につき4~5人の相談者が教団まで訪れる「相談会」が行われている。ここに訪れる相談者は、教団幹部の「鬼灯」という男が事前に選定している。 あなたは神に祈りを捧げる度<1d3>点の正気度を喪失する。尚まとめて行った場合でもこの正気度喪失では一時発狂を発症しない。 神の加護 あなたが持つ祈りの力を、信者たちは「神の加護」と呼ぶ。 敬虔な信者には同等の力が与えられると(いつの間にか)されていて、集まった信者たちは毎朝熱心に祈りを捧げている。最近、HO2があなたと同等の力を得たことにより、相談者の数が半分になった。あなたは増え続ける相談者のせいで最近まで随分疲弊していたが(正気度喪失によるもの)これによって幾分か楽になっている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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