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クトゥルフ PC作成ツール
杉田 正義(すぎた せいぎ)
ID:5407147
MD:1643b83773257c3291f6735bc4e649fe
杉田 正義(すぎた せいぎ)
タグ:
からぎつね
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
※スタンドシナリオ用に作成されたキャラクターシート。シナリオ関連情報はこちらに記載します。 本編から5年後という設定に準じて年齢を上げています。 【設定】 HO・1【あなたはスギタセイギである】 あなたはとある依頼で水王町へ行くことになる。その依頼人はあなたの元上司であるササキコウタロウであり、その依頼とはとある事件の捜査協力だ。 元警官。様々な悲劇や出来事を経験し、現在は主に教団や神話現象に関係した事柄を追いつつ探偵をしている。助手一人、その他諸々を抱え事務所を構えている。 基本的な外面は、警官時代の経験もあり真摯に対応をすることができるが如何せん笑うことができない。その漆黒の瞳も相まってよく怖がられる。 本来の彼は真面目ではあるものの面倒くさがりな部分が多く、神話現象に人生を捻じ曲げられたことで性格も捻くれ、寂れた感情しか見せない。そういった経緯からひどく神という存在を憎み否定しており、邪神に関連する神話生物やそれを利用する人間に対してはひどく冷たく憎悪の目を向ける。 スタンドに関しては助手のほうからいくつか聞かされてはいるが自分で体感できたことではなくまた、普段観測される神話現象と大きくずれているため、いまいちよく理解していない。スタンド事件には運よく(?)巻き込まれていない。 【スタンド情報】 Weiß(ヴァイス) 破壊:E 速度:A 射程:C 精密:B 持続:D 基本装甲:0 黒い粒子のスタンド。体を粒子に換えることができる。一般人にも視認可能。(SAN値check) 3リットルのヴァイスを使用することで道具を作ることができる。道具は簡単なものと使い慣れた物を作り出せる(コート、拳銃、警棒)。なお、ダメージを負うとヴァイスが散乱し制御を失う。 このスタンドが発現することで杉田自身の身体構造が変えられてしまっており、全身が粒子のスタンドに置き換わってしまっている。そのため、傷がついても出血しない。しかしそのせいで通常の治療法での傷の治療が不可能になっている。 【シナリオ要約】 ※基本杉田視点。気が向いたら他の情報もまとめる。 2025/06/28 「1話」 各自の水王町への経緯から始まる。 ー杉田の場合 キューコと仕事をあらかた片付け、終始姉妹が旅行に出るということで杉田はしばらくの間事務所を一人で開くことになっていた。普段からニュースばかり見て、自身の時間をそういったことにしか当てていない姿をみて呆れたキューコに本を手渡され趣味を探すように言われてしまう。そういった後、予定通り助手とその妹は旅行へ旅立ったわけだが、そんな折に一本の連絡が入る。元上司のササキから警察から依頼があるという話で実際に会って話を聞く。その際、ササキとともにやってきた見覚えのある男性、サダシエンとササキから水王町という町で起きている連続監禁殺人事件の捜査が警察の中で芳しくなく、警察の進捗によっては協力をしてほしく、元々サダに以依頼をしていたものの、サダ自体にやらなければならないということができたため杉田に白羽の矢が立ったのだという。杉田は恩師であるササキからの依頼であり、なおかつ現在立て込んだ依頼がないこともありその依頼を快諾し水王町へと向かう。 それから数カ月、ササキ自体には警察が事件解決に向かわなければ再度依頼する。そのために水王町に待機していてほしい。ある意味旅行程度に考えろと言われた通り、一旦水王町に事務所兼新居を構えて滞在をしていた。そんな折、やはり警察のほうの動きが鈍く、ササキから再度依頼を受けることとなった。その際のやり取りでいくつかの書類が送られてきた中、捜査に協力を申し出た男がいると聞き、判断は杉田に委ねられていた。すぐにその本人は新居へと足を運んできた。その男はトラセサグルという男で、探偵になってから特に事件の解決などに関わったことがなくここで大きな捜査に協力をしたいと申し出ていた。杉田は問答の中でその男の動機が気に入らず、考えを渋っていたが、問答の中でその男がほっとけば単独で動いて事件を起こす危険性を察知した為、仕方なく捜査の協力を承諾した。また調査の中で街で二つの大きな事件が不可解な現象とともに現れているため警察の動きが難航していると考えられた。その日は書類の精査に留まり、一度トラセを帰した。しかし家に飯が切れていることに気付いた杉田は外出し、そこで中華の屋台の列に並ぶこととなった。 ー共通 並んでいる中で店員から「目の死んだ3人、家族か」と唐突に言われ振り返ると後ろにはよく知らん男性とあんまり心象のよくないg女子がそこに立っていた。違うやらなんでここにこいつがやら言っていると後方から「おい押すなよ」と声が聞こえてきた。その瞬間唐突に店主は店を閉めクーポンだけこちらに渡すと足早に立ち去ってしまった。呆然とした中死にそうな青いスカーフをつけた男性が小野寺という青年にもたれかかってきてどうしたのか尋ねようとした瞬間、「スタンド攻撃を受けている」、その言葉を残し額に浮かび上がったターゲッティングポイントを打ち抜かれてしまう。男の死体、見えない敵、聞きなれない音が場を緊張に包んでいる中、居合わせた三人は周囲にまだ人もいることを確認し目の前の現象を止めるべく動き出す。姿の見えない敵、スタンドと呼ばれる存在に初めて邂逅をした中攻撃を仕掛けるも効かず。窮地に陥った三人の前に颯爽と一人の人物が現れ、シザーハンドと呼ばれる何かとともに攻撃を繰り出し割って入る。その姿は少し浮いた格好をした幼女そのものであった。しかし攻撃はどうやらきいておらず、隙をみてその人物と撤退をする形となった。 一時撤退後、その人物...と一匹の喋る犬はイヌイとジャクソンと名乗った。イヌイは自分が元警察官であることを語りスタンドというものについて語り、自身のスタンド能力で自身を切り、三人の治療を行った。そしてそのスタンドはあとは自分がどうにかするから、おまえたちは元々関係がないのだから、逃げろとそういう。杉田は今の出来事が今回の事件と無関係とは思えず、また目の前で起きる不可解な現象を放って逃げることなどできない。もし超常的なことが関係しているのであれば、なおさら自分が逃げることはできない。そう考え、また他の二人もそれぞれの思い、考えから協力を申し出る。その熱意に押されイヌイは協力を承諾、イヌイがスタンドを引き付ける間に三人に本体とよばれる存在を倒す作戦を実行する。しかし、三人別々のポイントに向かうも本体は確認されず、また三人からマーカーが外れ逃げることが可能になる。しかし三人は迷わず走り出し、今はもう見えない敵のスタンドとイヌイの間に割って入る。覚悟を決め立ち向かう三人に奇妙な、甘い香りが感じられたかと思うと急激にスタンドの姿が鮮明にとらえられる。その機械的なスタンドを目視した瞬間に、自分たちにスタンド能力が覚醒したことを頭で理解する。ワンダーランドと呼ばれるそのスタンドに三人は目覚めたばかりの能力を扱い勝利を収める。しかしそのスタンドが消える中、中に、人間の心臓、しかも動いているものを確認してしまう。スタンドが消えてもその心臓だけは鼓動を止めてそこに留まった。イヌイにこのことを訪ねても初めてのケースだと語り、本体がいないことも相まって謎が深まるが一度今回のことについて説明も兼ねてイヌイの拠点に向かうこととなった。 2025/06/29 「2話」 イヌイたちの拠点を目指し歩く一行は、市街地の一軒家に辿り着く。その拠点にはイヌイの協力者でもある変質者もとい白衣の男性、カラスフジが待っていた。彼はスタンド使いではないらしいがイヌイの服はカラスフジがチョイスしたものらしい。イヌイは改めて自己紹介をした。元警察官、さらに彼女、いや彼は元男性、大人であったと語る。現在は確かな記憶はあまりなくスタンド能力に目覚めたときのことも覚えてないという。しかし彼は何者かによって姿を変えられたのだという。警察に籍は残っているものの、いまの姿で行くこともできず、現在は自警団のような形で動いている。 スタンドに目覚めたものはその考え方に関わらず引かれあうジンクスが存在するため、少なくとも数日は共にいるように言われた。また元警察の頃から水王町で起こる事件の一つの沼男事件について調査をしておりこの事件は、その報告や手口からスタンド使いが犯人なのではないかと踏んでいる。 かねてより協力者を求めていた彼らはスタンド能力に目覚めた三人に事件の調査に協力を願い出る。杉田は自分の身分を明かし、元々別の事件の調査に来ていたことを説明、そちらの事件もスタンドが関わってきていることを考え、その捜査にも協力をしてくれるのであれば協力を惜しまないと伝えた。小野寺は、元々大学から呼ばれ、遺跡の調査に来ているためそちらを優先してもよいのであればという条件で承諾をした。しかし元々高校生活を送るためにこちらにきていたアルナイルは一時的に保留、明日に返答をすると伝えた。といっても町のことでもあり自身にも危害が及ぶこともありネットを介した調査などには協力をすることを告げていた。とにもかくにもしばらくは安全のために拠点で過ごすこととなり、調査の対象にまず青いスカーフの男、ひいてはその集団のことについて調べることにした。おおよその拠点の場所を割り出し翌日調査に乗り出ることとなった。ちなみに翌朝、アルナイルは寝ぼけ眼でイヌイからの提案を承諾していた。 夜、杉田と小野寺は夢を見た。歩いている中、目の前には女の子がいる。顔も服装もよく見えない。「夢があるの、おじさん」と少女は言う。どうやら自分の視点の主はおじさんと呼ばれる歳の存在らしい。「お花屋さんになりたい」少女は子供っぽく笑う。そこで目が覚める。いったい何の夢だったのか。小野寺は頭がちりちりと痛む感覚を覚える。 翌日予定通り、青いスカーフの集団、不良集団と揶揄されるラズリという存在が集まる廃墟のポイントへと向かった。廃墟、及び廃工場は目新しいごみが散見され、電気もまだ通っていた。そんな折、入口から青いスカーフを巻いた二人組の男女から声を掛けられ、あの死んだ男を殺した犯人であると疑い、スタンドを発現させ襲い掛かってくる。男はジャンゴアンチェインドと呼ぶスタンド、右手を銃に変形させた。女はサイレンスオブラムと呼ばれる人型のスタンドを発現させた。どうやら話をそのまま聞く気はなく、そのまま戦闘に入る。なんとか勝利を収めるがその二人の正体に杉田とアルナイルは驚愕する。男のほうは杉田に捜査協力を申し出たトラセサグル、女のほうはアルナイルと同じ学校に所属するサイオンジオリヒメであったからだ。どうやら二人は上から誤情報を流されていたらしい。突然、杉田の背後から大男による奇襲が仕掛けられる。それを割って入り止めた人物がおり、今度は小野寺が驚愕する。昨日小野寺に遺跡の案内をしたクラゲツキヒであったためだ。彼の体は本のようにページが捲れていた。唐突に出てきた大男とそのとなりの女性、女性のほうはボスと呼ばれるラズリの親玉だった。その話によるとトラセとサイオンジは元々スパイとして潜入してきていたのだとわかっていた。そして今回探索者たちを殺しに向かわせたのはクロベニミライが討たれたことで計画に欠陥が生じ恨んでいたことで、東京からきたものをマークしていたためらしい。殺すつもりであったが、現在の状況がよろしくない状況であることを悟りいずれまた殺しに来ることを宣言し、ヒクマと呼ばれる大男を連れ、カネコと呼ばれるその女は去っていった。目まぐるしくいろいろなことが起き、とりあえず各々2人組となり話を聞くことにし、一旦その日は解散となった。 杉田・トラセ 【尋問】 あれだけ強く言ってあったにも関わらず組織に潜入していたトラセをみて杉田はかなり怒りを覚えていた。それはトラセにいかなる理由があろうと理解していてもであった。なかば尋問のような雰囲気で話が進んでいく中、トラセは今回の事件がスタンドによって行われた事件であると睨み、複数犯であると考えていたデスゲーム事件に対してラズリに疑いを向け潜入を杉田と会う以前から行っていた。 また、スタンドが目覚めたのは7年も前であったが、当時のことは話してしまえば自分の周囲に被害が及ぶ、そのような事情から話してくれはしなかった。しかしそのスタンドの力を活かして人を助けることを考え探偵になったと語る。スタンドのジャンゴアンチェインドは撃った場所、また弾丸自体の時間を止めることができる能力であり、手が拳銃であるが体に拳銃の装甲を纏うことも可能な能力であると言う。 カネコが口に出したクロベニという男とカネコの関係は元々敵対関係だったという。細かいことはわからないがかなりボロクソに悪口を言っているところを聞いたらしい。仲が良かったというより策略を巡らす慎重なカネコはそういった利用するのに必要だったピースの一枚だったととらえるように言う。 最初に襲われ死んでしまった青いスカーフの男はラマサキと呼ばれ、グループの中では面倒見がよく兄貴分として慕われていた。いわゆる普通の不良。スタンドを知っていたため能力者であったとは考えられるが殺される理由があるようには考えられないらしい。 ラズリ自体はカネコが始めた組織であり、100人足らずのグループであった。しかしカネコが組織していることもあり幹部連中はスタンド使いである可能性が高いと考えられる。カネコの横にいた大男のヒクマはカネコの右腕的な存在らしい。 様々なことを話し合ったが、結局トラセもスタンド使いであったため拗れる話が一本線になり、やりやすくなり、本人も今更切り上げるつもりがないどころか助手のように働くといってきかないため、渋々今後も動向を見張っといてやるという名目の元、今後も協力をしていくこととなった。 その夜、今度は小野寺だけが夢を見た。少女は女子高生となっている。二人とも息を切らしている。少女は言う。「おじさん、私、死ぬのかな」と。視点の主は言う。「大丈夫だ。おれがなんとかしてやる。」そこで夢から小野寺は覚める。頭のチリつく痛みは未だに残ったまま。 2025/07/06 「3話」 To be continuation
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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