キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
Alfred・Burdock(アルフレッド・バードック)
ID:4579667
MD:1c2f4f78f35f9b7c8ee3bacd3ecef73b
Alfred・Burdock(アルフレッド・バードック)
タグ:
イヨPC
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
メルゴーカレッジの事件簿 HO2 ______________________ ✦職業 【法律家(弁護士)】ベース 言いくるめ、経理、信用、心理学、説得、図書館、値切り、法律 職業技能ポイント:EDU×20 特記:信用および法律に+10%のボーナス。 キック▶︎エレメンタリー時代に習っていたジムナスティックによる身のこなしから。 ______________________ ✦特徴 4-8 [大切なもの(D)] 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身に着けている。失った時には1/1D8正気度ポイントを失う。 →祖母の形見のブローチ D特徴により[1d6*10]の趣味ポイント追加→20ポイント追加 6-8 [マニア・コレクター] コイン、本、昆虫、芸術、宝石、歴史的な遺産などを収集している。任意のコレクションを1つ決めること。その筋では有名人であり、<幸運>ロールに成功すれば相手にも共感を得られて、感動を与えられるかもしれない。 →様々な小説の初版のコレクター ______________________ ✦基本 一人称:私、俺 二人称:基本的にはファミリーネーム呼び捨て、お前、君、兄弟の弟の事はリトル〇〇や〇〇Jr など、双子の事は名前で呼ぶ 好き:味の濃いジャンク、1人で過ごす事、黙々とできる作業、体を動かす事、祖母 嫌い:他人、他人のしている陰口など、バスケットボール(球技が苦手なわけでない)、強い香水の匂い、本音を話すこと 苦手:礼儀作法(監督生なので、頑張っている)、自分より成績の良い者、下ネタ、父親、兄 愛称:Freddy(フレディ) 誕生日:3/29 └【ゴボウ】 「私にさわらないで」「しつこくせがむ」「用心」「いじめないで」 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ フランクな態度で誰にでも分け隔てなく接する。口を開けば無駄話ばかりで、冗談を言い過ぎる時がある。黙ると死ぬのでは無いかと言うぐらいには常に喋っている。相槌を打ってくれなくとも、構わないと言った態度をとる。しかし相手が嫌がる事は、1度言われたら絶対しない。 どの学年にも2人以上は友達がいる程には人脈作りが上手い。 ミーハーだが非常に飽きやすく、趣味が長続きしない。そのせいで流行りものには詳しい。 誰かが陰口を言っていると、突然話に割り込んで何の話をしていたのかと聞いたりする。 好きな教科は理数系。明確な答えがある方が楽しい。 勉強に関しては何度も何度も問題を繰り返し解いて覚える秀才タイプ。HO3には劣るが、勉強と運動どちらも出来る成績優秀者。 ノートは綺麗にシャープペンとカラーペン2色でまとめるタイプ。以前HO3に「ノートのとり方のコツを教えてくれ」と聞いたところ、黒一色の雑でめちゃくちゃなノートを見せられ驚愕した。次の日1度だけ真似したが、「これで勉強してるなんて!お前どうかしてる!」と笑ってHO3に言った。 理系科目が得意ではあるが、読書も大好きで趣味として初版を集めている。 体を動かすことが好きで、特に短距離走が得意。2年生以上で彼の足の速さを見たことがない生徒は居ないだろう。更に体が非常に柔らかい。 父と兄が外科医をしており、自分も医者になる様両親に勧められているが 現在自分が興味を持っているのは弁護士。 どちらかと言えば魚が好き。どちらかと言えば夏が好き。どちらかと言えば犬派。HO3は猫派らしいことを聞いて どうして!?と問い詰めてしまった事もある。 上記の様な態度を取ってはいるが、自分を友人だと言ってくる人間をそのような関係だと思ったことは1度としてない。 常に自分を品定めしているのでは無いかと警戒の目を向けている。誰にも頼らないよう、敵を作らないように必死に振舞っているのだ。 誰よりも繊細で傷つきやすい。態度には出さないが、ちょっとした事でしばらく塞ぎ込む事もある。寝つきが悪く、睡眠不足気味。 若干の潔癖症。他人に触られる事を極端に嫌がる。テリトリーに踏み入られると静かに離れていく。 性的事象に全く興味がなく、下ネタが非常に苦手。 バスケットボールは過去に仲が良かったやつの事を思い出すので嫌い。 週に一回、日記を書いており そこで鬱憤晴らしをしてはいるが、書いては消してを繰り返し 結局普通の日記と化している。 しかし、結局のところ根は善人なので頼まれ事は断れないし、やりたくない手伝いも進んで引き受けてしまうし、他の生徒からの相談などにも乗ってしまう。 HO3とは入学した時から5年間ルームメイト。 初めのうちこそ仲良くしようと話し掛けていたが、現在ではつまらない奴だと思って 適当に挨拶を交わして時々喋る程度になった。こちらを対等に見ていないだろうという振る舞いが気に入らない。態度にこそ出さないが、自分より優秀な為にあまり好きでは無い。 5年間 彼と同室で居続ける理由として、自分から部屋替えを希望したら あの人好きのバードックが どうして?と自分の噂が立ってしまうと危惧しているからである。 確かに自分と違い天才の彼と共に過ごすのは、過去の事を思い出して息がつまりそうになるが、HO3は彼と違い自分に興味がなさそうで楽である事に間違いはない。 しかし彼と定期的にしている読書感想会は、友達っぽくてちょっと楽しい。友達では、無(ぬ) 彼の悪口や噂が出回ることに関しては、こいつの態度が悪いのでゎ…❓🧐とも感じているが、それはそれとして悪口はダメだろ!と思っています☝️ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ■アディオス https://youtu.be/Y732jibDixc ■かんけーないから https://youtu.be/ONW2lPLgLgc ■地球の裏 https://youtu.be/ruBxsq03FZo ______________________ ✦経歴 家族構成は父、母、父方の祖父、父方の祖母(3年前に死去)、兄、自分の6人家族。 父と兄共に非常に優秀で、メルゴー・カレッジの卒業生。そして現在外科医をしている。かなり裕福な家の生まれで、生活に困ることはなかった。 非常に厳しい父親の元で育った為、自分はこうでなければならない、という強い強迫観念を持って17年間生きてきた。 本人は気がついていないが実際には、両親ともに兄の方ばかりで アルフレッドにはそこまで興味を示していなかった。 兄は現在27歳で、妻がいる。最近お腹の中に子供ができたらしい。現在、兄弟仲は良くも悪くもないがメルゴー・カレッジに入学するまではよく一緒に遊んでいた。 帰省した時や家の中では大人しく、無口で静かになる。所謂外弁慶。そのせいで両親からは特筆すべき点がなく、自分の意見を言わないつまらない子供だと思われている。 祖母は家族の中で1番好きな存在で、こちらに過干渉ではない態度が過ごしやすかった。 エレメンタリースクールに入学すると同時に、メルゴー・カレッジに入学するように言われ続けていた。それにあたって、様々な教養を身につけなくてはならないと、習い事を山ほどさせられていた。 テニスとフットボールは体力が無くて続かなかったし、ピアノやヴァイオリンは楽譜を読む努力をせず辞めてしまったし、スイミングはそもそもセンスがなくて続けられなかった。 その中でも唯一続いたのがジムナスティック。自分の持ち合わせていた体の柔らかさと器用さで、器械体操が得意なものになった。 メルゴー・カレッジに入学した13歳の頃から、過去の出来事のせいで他人を信用せず過ごしていた。 その理由として、まずひとつが エレメンタリースクール時代に一番仲の良かった友人から糾弾されたからである。 元々のアルフレッドはこのような人当たりの良い性格ではなく、自己主張が無く 更には成績も中の下であった。 他人の表情の変化や人間関係に敏感なせいで友人があまり居らず、1人で過ごすことが多かった。 11歳の頃、今までは話し掛けられたことも無かった同級生に突然話し掛けられ、それからスクール内でも一緒に過ごすように。 今小銭を持っていないから、飲み物を奢って欲しい とよくせがまれる事がいつもの事のようになっていったが、アルフレッドは常に一緒に行動できる人物がいなかったせいでそれを不思議とも思わなかった。 彼はよく自分の事を勉強が出来ないと 他の優秀な生徒たちと共に馬鹿にしてきたが、それも仲がいい故の言動だと思い込むようにしていた。 彼に誘われ、バスケットボールを始めたのはこの頃から。 彼とよくつるむ様になってから1年経った頃、彼のノートが自分のロッカーの中に入っていた。 彼に渡そうと思い、それを持って教室へ向かえば 彼から「こいつが俺のノートを取った!」と指をさされ、必死に弁明をしたが、みんなが自分より成績が優秀であり人望が厚い彼の言うことを信じ、自分を白い目で見てきた。 何故自分のロッカーにノートが入っていたのか、彼がいきなり自分と距離を置いた理由も分からず卒業の時期になってしまった。 言わずと知れた事だが、その同級生がアルフレッドに話しかけた理由はアルフレッドが医者の子供であり、それゆえに裕福な家庭の生まれだったからである。アルフレッドがそれを知ったのはエレメンタリースクールを卒業する時だった。 メルゴー・カレッジに入学してからは全員にフランクな態度を取り、特に明るく目立つ生徒達とつるむように。 馬鹿にされないように勉強や運動も必死に行った。 HO3とは一学年の頃から同室。誰かと同じ部屋で6年間も過ごす事は嫌で仕方なかったが、彼に馬鹿にされないように、下に見られることが無いように…と、必死に明るく振舞って話しかけた。 しかしHO3は全く自分の言葉に面白い反応をせず、ただ相槌を打つだけ。正直、演技だとしても自分の方が面白い反応を出来る…と彼の事を人形みたいな奴だと心の中でからかっている。 幸い自分には人の顔と名前を一致させる特技があり、それのお陰で人に好かれる様に振る舞うのは簡単だった。 一卵性の双子の生徒を間違えずに名前で呼んでやったり、地味で目立たない生徒に親しく話しかけたりして信頼を積み重ねて行くだけ。 そんな時、ウィスラー寮監から監督生に任命された。4学年に上がった頃だった。 どのような基準で選ばれているのかは分からなかったが、これでHO3と一緒の部屋にいても 少しは息がしやすくなる!と地位を手に入れた事への喜びを感じていた。 第6学年になった時に寮長という確実な信頼を得る為にも、今まで積み上げてきたものは崩せない。 そしてふたつめの理由として、父親の不倫。12歳の頃、大好きだった父親が見知らぬ若い女と自分の家の前でキスをしているのを見てしまったのだ。 彼女は研修医として 父親の持つ病院にやって来ている人物であった。自分とも面識があった為、それが現実なのかと疑ってしまった程だ。 父親は厳しいが愛妻家であり、態度こそ冷たいが家族を一番に考えてくれるような人物だった。 その後、父は何も無かったかのように帰宅し 母と軽いハグをして家に上がっていく。 正直、驚いた。父親は家族を大事にしているのでは無かったのか と裏切られた気持ちになり父親に対して苦手意識を持つようになってしまった。 このような出来事のせいで他人、身内、友人、全てが信用出来ない。 学校の人間は自分を馬鹿なヤツだと嘲笑しているように思えるし、家族は自分を裏切ろうと 期待しないようにしているのだと思い込んでいる。 自分がどうしたいのか、イマイチ理解は出来ないが誰かを信用して本当の友達になりたいと心のどこかで思っている。 そんな自分が1番腹立たしいのだ。 ______________________ ✦その他 HO1:ファミリーネーム呼び捨て とても頼れる存在であり、彼が困っていればすぐに補佐をしに行きたいと思うほど。 寮生全員を大事にしている事が伝わって来るため、非常に慕っている。 こちらを振り回すような言動には少々呆れてはいるが、それが彼なりの頑張り方なのだと思っている。 来年次に私が寮長へとなった時は彼を見習いたいよ! ・・・ 自分の寮の寮長。正直に言うと、苦手なタイプ。 言葉遣いは荒いし、声は大きいし…。しかも成績も良い。はやく卒業して、自分に寮長のポジションを譲って欲しい。 しかし寮長からの信頼は得ておきたい為、尊敬しているといった態度を取り、なるべく言うことは聞くように尽力している。 自分を信頼してきて、更には自分の前では気を抜いているようで、なんとも言えない気持ちである。 自分も気を抜いたような、頼っているような接し方をするように心掛けている。 お茶会には印象づけのために、気が向いたら参加する。 --- HO3:ファミリーネーム呼び捨て 5年間同室の為、特別仲がいい訳でもないが学年の中ではよく話す部類に入る存在。他の生徒たちからは避けられている様だが、自分はあまり気にせずに接している。彼が王の学徒だからといって、自分は距離を取ったりするつもりはない。 こちらの投げかけた言葉に対して、意外ときちんと返してくれる所が好き。 こいつと話すの、結構楽しいぜ!みんなも話してみろよ! ・・・ 同室であり、一緒にいると息が詰まりそうになる相手。 正直いってあまり好きでは無いし、同学年の中でも特に苦手な人物。何を考えているのか分からないし、こちらが話しかけても話を広げようと努力をしない。自分より段違いに成績が良く、彼は自分のことを心のどこかで馬鹿にしているのだと思い込んでいる。 同室をやめない理由は自分の評価が落ちることを怖がっているから。 それでも同室の彼に、一方通行でも話し掛け続けるのは自分が1人だと感じるのが怖いからであり、決して彼を好いているからではない。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ HO3:互いにファーストネーム呼び捨てに変化 5年目でマトモに喋るようになり、天然っぽいのは素であり、こちらをバカにしているわけではない事がやっとわかった。そのような発言には未だ振り回されているが、満更でもないかも。 こちらの投げかけた言葉に対してきちんと返してくれる所が好きになった。 HO3の言葉である、自分は嘘をつかない というものは本当なのだと信じるように過ごしている。 純粋に友達になれて嬉しいというだけではなく、あのHO3の初めての友達が自分なのか……というちょっとの優越感はある。 なので、他の人とHO3が仲良くなろうが(絶対無いとバードックは思っていますが)どうせHO3は自分のところに戻ってくるだろうという考えもある。 継続を通し、バードックは 自分とHO3の2人ともが「変」であることに拘りを持つようになったので、変なHO3と喋って 深く関わって自分も変になろうとしている。 バードックの中での「変」という言葉は、溢れ物という意味ではなく、未知へ飛び出す勇気があるかどうか なので、HO3は未だに未知の人だなという印象が拭えずいる。 マトモな思考を持ったまま 自分とは正反対のHO3と関わると、頭がこんがらがるので変になりたいかも?とモヤモヤする程度。 フラトリの秘匿にもあるように、誰かを信用できるようになりたい とあったものは、HO3と深く関わるようになった今でも考えているので、HO3と同じように 互いをよく知って 分かり合えて仲良くなれる人が他にもいるかもしれない と考えるようになった。 しかし人は普通に怖いので自分はまだ変になり切れてないな〜という所感。 --- HO4:ファミリーネームにJrかリトル 、又は弟 とっても可愛いやつ!入りたての寮生として可愛がっている。 しかし他の学年同様程々に接している。HO3の弟だからといって特別扱いはしない。一応、あまり接点はないが可愛がってはいる。 ・・・ 人望がある様だが、他人に媚びるのが上手いだけの嫌な奴だと思い込んでいる。 HO1のファッグである為、あまり適当な態度は取れない…と不快にさせない程度の適当な関わり方をしている。 更に彼は自分が最も苦手としているHO3の実の弟と知っている為、自分を好いてもらうためにHO3から聞いた彼の幼少期の話などを引っ張り出して自分への興味を持たせようとしているところ。 --- 双子:それぞれ見分けが着くよう名前を呼び捨て 人目見ただけで違いが分かった。よく見れば眉毛の形が少し違かったり、歩き方の癖の違いなど…見分けるのは簡単だ。 懐かれたようで、彼らから昼休みにクリケットに誘われたりする。正直、ウザったいし 自分に懐かれても困るな…という気持ちである。 監督生として直々の後輩であるアイザックのファッグだからこそ雑に扱えない…とモヤモヤしている。 しかし他の一学年のどの生徒よりも可愛がってはいる。 ______________________ HO2:監督生(プリフェクト) 17歳。EDUは11固定。五学年。 あなたには人に言っていないが、誇ることのできる特技がある。 それは、「一度会った人間の顔と名前を完全に一致させることができる」ということだ。 それは双子や三つ子であっても「違う人間」だと気づくことが出来るということでもある。 この特技から、あなたは「人当たりのいい人」と思われがちだ。 しかし、あなたは誰も信用していない。 特技により人間関係に敏感なあなたは人間の裏の顔を見すぎているため、誰のことも信用しなくなった。 同室であるHO3のことも寮長であるHO1のことも同様に。 あなたは人間の裏を見るのが得意だ。 ゆえに、心理学と精神分析に+40の追加補正が入る。 誰のことも信用していないあなたは自分で身を守れるように護身術にも励んでいる。 好きな戦闘技能一つに+20の補正が入る。 また、他のPCやNPCがあなたに対して<交渉技能や<心理学>を使っても、あなたが<心理学>に成功すれば無効とすることができる。 この<心理学>は通常の<心理学>とは異なり、PLがロールすること。 あなたの目的は『真実を知り、誰かを信用できるようになること』である。 【他のPCについて】 HO1:あなたの先輩であり、寮の長。貴族の生まれだと噂で聞いたことがある。あなたは彼を信用していない。 HO3:成績優秀な生徒であり、あなたとはルームメイト。あなたは彼を信用していない。何年前からルームメイトであるかは相談して自由に決めてよい。 HO4:HO1のファッグであり、新入生だが人望があるように見える。あなたは彼を信用していない。 寮内の生徒について:すべての寮生の顔と名前を正確に把握している。 栗毛の双子の見分けがつくのはおそらくあなただけだ。ゆえに、栗毛の双子はあなたになついている。 しかしあなたは寮生のことを信用していない。 ______________________ 後遺症「終焉世界決定」が付与される。 あなた達の暮らす世界は30年後終わりの始まりが訪れる。 その事項について、あなた達四人とこのシナリオのNPC達以外が漏らすことはない。 そのため、あなた達が今後どのような行動を取ったとしても この世界が終わるということが覆ることはない。 あなた達の寿命上限は今の年齢に30を足したものとなる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG