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新クトゥルフ神話TRPG PC作成ツール
Mano(マノ)
ID:5568694
MD:1def13f9dcae393eb2d646ee4d46d32a
Mano(マノ)
タグなし
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生まれ・能力値
STR
CON
DEX
APP
POW
SIZ
INT
EDU
MOV
HP
MP
能力値
年齢修正
その他増加分
一時的増減
現在値
1/2(ハード)
0
0
0
0
0
0
0
0
MOV
HP
MP
1/5(エクストリーム)
0
0
0
0
0
0
0
0
STR
CON
DEX
APP
POW
SIZ
INT
EDU
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SANと幸運値
現在
開始時
最大
SAN
/
/
(不定の狂気:
)
幸運
/
/99
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通常表示
技能
職業P
クイックスタート基準
STR
CON
DEX
APP
POW
SIZ
INT
EDU
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
非表示
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通常表示
拡張ツール
技能の追加
リセット
全技能(現代)
全技能(1920年代)
戦闘系全部
探索系全部
踏破系全部
行動系全部
交渉系全部
知識系全部
芸術/制作
科学
サバイバル
運転
操縦
伝承
攻撃系技能の追加
斧
格闘
絞殺ひも
チェーンソー
刀剣
フレイル
むち
槍
火炎放射器
拳銃
サブマシンガン
重火器
マシンガン
弓
ライフル/ショットガン
ソート
技能名あいうえお順
サブ名称あいうえお順
カテゴリ順
よみがな
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
タイプ
戦闘系技能
探索系技能
踏破系技能
行動系技能
交渉系技能
知識系技能
その他
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
サーチ
リセット
サーチは完全一致。,や、などの区切り文字列で複数検索可能
成長
カテゴリ
名称
付記
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
1/2
1/5
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
戦闘
探索
踏破
行動
交渉
知識
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
ビルド:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
故障#
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
生活レベル:
、 所持金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
----- Mano……ポルトガル語で「おい」「兄貴」「兄弟」などの呼びかけを意味するスラング。 --- 本名:Renato da Costa Ventura(へナト・ダ・コスタ・ヴェントゥーラ) Renato……ラテン語のRenatus(生まれ変わる、再生する)から由来する名前。 da Costa……「海岸の」「沿岸の」を意味する姓。後述するジョアキンの姓。 Ventura……「幸運」「偶然」「危険」などを意味する姓。ラテン語のventurum(将来起こること)に由来。 ----- 容姿↓ 見た目:17-19歳ほどに見える青年。体格は良いが未成年特有の未発達さが残る。 髪:染めた赤髪。地毛らしい金髪がちょっと覗いてる。猫っ毛で、さっとセットしている。 目:垂れ目。ヘーゼルの瞳。 その他:左耳が欠けており、そこから頬にかけて傷跡がある。右脚全体にタトゥー。 性格↓ 基本的に余裕ぶった態度を崩さない。ロマンチストで、物事は面白そうな方、かっこいい方を優先して選ぶ。 人付き合いを好むが過剰というわけではなく、むしろ自己開示に関しては慎重。言葉を誤魔化す癖がついていて、どことなく信用ならない雰囲気。 根っこは常識人だが、“いずれ全てを失うだろう”という考えが強く、用心深い。 生きるためなら多少非道なことも熟せるタイプ。しかし義理は通そうとし、恩には強く報いようとする。 口語↓ 一人称:オレ 二人称:アンタ、君、名前呼び捨て 口調:奔放なガキが良く歳を取った雰囲気。 台詞例↓ 「オレはマノ。宜しく、兄弟?」 「おいおい坊ちゃん、あんまり人を詮索し過ぎると良くないぜ? 知りたがりはモテないって昔から決まってるのさ」 「よう、オレのいないところでオレの噂話か? つれないな、混ぜてくれよ」 その他↓ 神出鬼没。気付いたら背後にいる。 イメソン:Wonderland/Caravan Parace 文字色(): 技能↓ -職業技能- ・ -趣味技能- ・ 能力値↓ ---以下バックストーリー ▮ イデオロギー/信念:あなたには崇拝して祈りを捧げる崇高な存在(ビシュヌ、イエス、ハイレ・セラシエ一世など)がある。 ─────────────── 「オレのお母様は少々過激でね。子供のオレが“こう”なのも、なかなか納得だろ?」 ブラジルの民間信仰・カンドンブレの中でも、自身の守護神として仰ぐ「イアンサン(またはオヤ)」が対象。 イアンサンは嵐、風、稲妻を象徴し、死者の魂の導き手として知られる女神。戦士でもあった彼女は戦いの際に巨大な竜巻や猛烈な嵐を巻き起こして敵を全滅させたと言われている。また、死者の魂を操るとも。 カンドンブレでは人は誰しもオリシャ(神)の子とされ、生まれながらに特定のオリシャの守護を受けるとされている。守護を担うオリシャの性質は当人の性格や行動に強く現れるとされ、マノもこれを信じている。 マノはイアンサンを「マイン・オヤ(オヤ母さん)」「お母様」と呼び慕っている。 ▮ 重要な人々:探索者の最も高い職業技能を教えてくれた人。技能を特定し、誰が教えたのか考える(学校教師、師匠、父親など)。 └ 彼らはあなたに人生の意味を与えてくれた。どのように?(あなたは彼らのようになることを切望している、あなたは彼らと共にいようと努力している、あなたは彼らを幸福にしようとしているなど)。 ─────────────── 「あれほど人を信じるのは、後にも先にもあの一回だけだ。ジュア……最期の瞬間まで信じたままでいさせてくれたメウ・ヴェリョ」 ジョアキン・ダ・コスタ。マノがかつて勤めていたホテルの古株従業員。「運転(自動車)」を教えた人。 「ジュア」と呼び慕い、密かに父親のように思っていた。マノのロールモデル。 客の要望の通し方や表情の見方、車の回し方、気の使い方、タイミングの重要さ、話し方……ホテルの従業員として必要なことは勿論のこと、若く未熟で、何より人として出来ていなかったマノに必要な“基本的なこと”を教えてくれた。マノはこのことを「生き方を初めて知った」「息の仕方を教えられた」と称し、ジョアキンを自身の中で最も重要な人物であると考えている。 ▮ 意味のある場所:重要な人々の墓。誰のものか?(親、子供、恋人など)。 ★ ─────────────── 「話すことが尽きなくて困る。だからまた来るよ」 ジョアキンが埋葬された共同墓地。 逃亡中にも無理をおしてルートを変え時期を変え、度々墓参りに向かっている。 死なせてしまった負い目もありつつ、要望された「土産話」を律儀にしにきている。 マノにとっては唯一「ヘナト・ダ・コスタ・ヴェントゥーラ」として振る舞える場所でもあり、強い支えになっている。 ▮ 秘蔵の品:あなたのコレクション。それは何か?(バスの乗車券、ぬいぐるみ、レコードなど)。 ─────────────── 「紙の記録は良いぜ。外部に漏れづらいし、いざって時は燃やせばなくなるからな」 旅の記録帳。 「土産には話も含まれる。むしろそっちがメイン」とはマノの考え方であり、逃亡先で食べたものや関わった人、見たもの聞いたものを粗雑ながら記録している。内容はもし追手に渡っても良いようわざと抽象的に書かれているが、マノ本人が見ればどこで、何を、どうしていたのかが分かるようになっている。 乗車券やチケット、店の紙ナプキン、お菓子の包装紙などが貼られていることも多い。 ▮ 特徴:ギャンブラーおよび冒険家(ポーカーフェイス、何でも一度試してみる、危険と隣り合わせの人生など)。 ─────────────── 「マイン・オヤはオレのファンなのさ。だから無理難題でオレの活躍を見ようとする」 危険と隣り合わせの人生。 幼少の時分から何かと厄介ごとに巻き込まれ、それらから逃げきれない人生だった。マノはトラブルたちを「嵐」と例え、自身が信奉するイアンサンが齎した試練と捉えている。というか、そう思い込まないとやってられない。 ★ キー・コネクション:重要な人々の墓 ─────────────── 「故郷は捨てざるを得なかった。母に見せる顔もない。だったらここが唯一のオレの”帰る場所“だ」 ---以下過去設定(バックストーリーの補完) ブラジルの貧民街の出身。 母親は路上での物売りや清掃員の仕事で日銭を稼ぎ、マノも幼い頃からその手伝いをしていた。 十代の前半には地元を仕切る巨大ギャングの使いっ走りをするようになる。都合良く使われているだけだと知りながら、明日を生きる金欲しさに自身の愚かさに見ないふりをしていた。 しかし15-16歳の頃にジョアキン・ダ・コスタと出会う。彼はマノの暮らしぶりに同情したのか、自身が働くホテルに来るよう言い、「くだらない稼ぎ方はやめろ。生きるにも“向き”ってもんがある」と足を洗わせた。 それから二年ほど、マノは真面目に働いたが、ギャングに居場所を突き止められてしまう。マノは知らない間に幹部の横領の身代わりとされ、やってもいない罪の制裁のため見つけ出され、殺されそうになった。 ギャングはマノを殺そうとしたが、ジョアキンがそれを庇って死亡。ジョアキンは最期に「いってらっしゃい、坊や。土産話を楽しみにしているよ」と軽口を叩いてマノを逃した。マノはなんとかギャングの手から一時逃れたが、「組織の金を横領した裏切り者」「ジョアキン殺しの犯人」として汚名を着せられ、逃亡を余儀なくされる。 以来、ドライバーとして金を稼ぎつつ、各国を転々としてきた。逃げることに関しては才能があったのか(ピンチは多々あれど)31歳までなんとか逃げ仰せている。 ・ブラジル系 ・貧民街出身。幼少期はギャングの下っ端として使われていた。 ・16歳の時に足を洗い、知り合いのホテルに転がり込む。そこの従業員として数年活動。 ・17-19の頃に昔関わっていたギャングによって濡れ衣を着せられ、逃亡生活スタート。 ・31歳になるまで各国を逃げ回っていて、しかし恩師の墓には定期的に参りに行っていた。 ・土産を必ず買って帰る(大切な人の墓に手向けるためのもの)。 ・土産話も大事にしているので、旅の思い出や食事は丁寧に記録をつける。 以下、「ヴァレンティ家 HO11」ネタバレ注意 ㅤ **HO11 NOVEMBER** > 招かれた客人。身分は不明。 ``` 貴方は船上の亡霊だ。 今から8年ほど前に地中海で起きた沈没事故によって命を落としたが、今回、何者かに招かれ一夜限りでゴーストとして蘇った。貴方には現世に留まりたい何かしらの未練を持っている。内容は自由に決めて構わない。 探索者作成は生前の能力・技能値として設定する。幽霊ではあるがシナリオ中は他の探索者と肉体的な接触ができる。ただし戦闘を行う方法は物理的な攻撃ではなく、POW対抗による精神攻撃かポルターガイストに限定される。 また特殊な能力として【壁抜け】が使える。隣接した部屋であれば、たとえ扉が封鎖されていても壁を抜け別の部屋に移動することができる。 壁抜けを他の人間に見られてしまえば、自身が幽霊であると明かす行為になる。目撃したのが探索者であれば正気度ロールが発生し、NPCであれば発言の信用を失う。デメリットを飲み込むのであれば、いつ誰に自身の正体を明かしても構わない。 ``` 日が昇り、朝になれば貴方の肉体は自然と消滅する。 それまでにクルーズ船に招かれた理由と、正式な蘇りの方法を探さねばならない。 ただし最終的な決定はプレイヤーに委ねられる。 **✦ キャラクター作成 ** > 年齢:指定なし、幽霊のため肉体と精神の年齢が合わなくても構わない > 出身:指定なし > 職業:自由(非推奨:探偵、聖職者、用心棒、占い師、芸術家、漁師) > 技能:高めの〈POW〉があると有利 **✦ 沈没事故について** ``` 8年前、貴方は観光用の小型クルーズ船「スペランツァ」に乗船していた。しかし地中海を航行中、突然の激しい嵐により船が転覆し乗客は全員死亡した。事故の際、船のスタッフの動きに不審な点が見られたが、詳しく確認できないまま全ては波に飲み込まれた。 事故の記憶により、貴方は「海洋恐怖症」を取得した状態でセッションを開始する。 ``` **✦ ランダムハンドアウト【シロ】** ``` 貴方はマルコ・ヴァレンティの殺害とは無関係だ。 ``` 上記を含めた台詞例↓ 「一夜限りの蘇り……マイン・オヤがオレを操ってるのか? ならそれでも良い。オレはオレなりにやるだけだ」 「本当のことを言ったって、大抵くだらない結果になるもんだ。だったら初めっからまともに話さない方が良いのさ」 「にしたってなんでガキの頃の格好になっちまったんだ? ……未練? ああいや、やめよう。考えたくない。ゾッとした今」
※
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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