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クトゥルフ PC作成ツール
不知神 朔
ID:3997976
MD:1ff2bf923ae22bda7431eb050be948c8
不知神 朔
タグ:
狐石
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
3E 特徴 強固な意思(3:12):powに+1d3 鬼討ち:~カの適正を1上げる。 青鯨討ち:共鳴が30を越えているならばその間は最大mpが+3される。 白神の祝:なんかいろいろ 天使の光:即死する攻撃で全シナリオ1回だけ死亡を免れる。POW+1。 技能 不完全な後の先(通):この技能は刀へのリアクションにのみ行える、対象へリアクション放棄の攻撃を行う際に自身の刀での攻撃が先に命中する。 (82,90)スパーツィオ不適正 (85,91)適正変質兆候:該当適正PSIを取得するか2段階適正を離れたPSIを取得する。→AAバレット不適正 (13,51)未確認:出たことの無いPSIを取得する。存在しなければ、もう一度振り直す。存在する場合も2d100を3つ振る。 ディスグルグ:不適正 デスペラード:不適正 スワロー:不適正 (9,17)あなたは:無口なほうだ。喋るほうだ。→無口な方だ。 (39,54)レンジンカ:適正不可 (5,97)ブレス (24,67)生命の躍動:あなたは「死ぬわけにはいかなかった」「多く傷つくだろう」「死ねなかった」 →死ねなかった ヒーリング:適性不可 →多く傷つくだろう ヴァルファ 「遊戯」と「童話」:遊戯と童話を1つずつ宣言する。該当するPSIがあればそれが候補となる(最大2つ) 酒呑童子、氷鬼→カゲツキ ゲルツァー 常時戦警:目星・心理学・聞き耳・隠す・隠れる・忍び歩きのいずれかに+20。受け流しまたは日本刀に+15。シュッツシュタッフェル軍刀術+5(能力で上昇させる際、この技能が指定されていなければ分類で上昇する場合でも上昇しない) 近づくな(D):サリヴァン・研究部門の交流拒否。適正者の好感度の低下。シラーの好感度の低下。エルヴィンの好感度低下。 PSIツキカゲLv6 月を仰ぐ。 能力はラウンド頭で発動できる。発動時、貴方の手元に白と黒の二本の刃を形成する。これらの武器で受け流しできない。1d10+2ラウンド継続する。SAN追加消費時、影刃に+dbする。月刃に霊体を切り裂けるを追加する。 月刃:1d10+4+db光熱。リアクション-12 影刃:1d8+4装甲無視。リアクション-6 どちらかで攻撃できるが、同じ刃で連続して攻撃できない。 発動ラウンドではそれぞれの刃で技能なく攻撃を1回ずつ行える。 その戦闘でこのPSIで攻撃する際、偶数撃目に+1d8ダメージする。 影刃で最後に攻撃した際、その間DEX+2 月刃で最後に攻撃した際、その間POW+2 能力中、以下の技能を行使できる。 ・白影。89(PSISAN):月刃の命中時、閃光スタン15(1回)を発生させ、次の攻撃が影刃であればダメージに+1d6+2。その後、影刃で攻撃する。この直後に月重はできない。 ・月重。89(PSISAN):影刃を相手の影を斬り裂く。影刃のそのリアクション-15。次の攻撃が月刃であればダメージにそのダメージに+1d8+2。その後、月刃で攻撃する。この直後に白影はできない。 ・月円(PSISAN):攻撃時に白い斬撃波を発生させ、月刃の対象を範囲白兵3名とする。 ・影潜(PSISAN3d6):戦闘中1回、最後に攻撃したのが月刃であれば発動できる。再度回避を行い、その成功値に+18.回避成功時に影刃で反撃を行なう。 ・月影(SAN1d20):シナリオ1回。この武器で4回武器攻撃を行なう。これ以上は増加しない。この際、SAN支払いなく白影、月重が発動状態となり(追加攻撃効果は含まない)、全て命中するならば白光と影の血飛沫が飛散する。 あなたの瞳の光輝は増し、次の攻撃を自動で回避し、対象の背後に瞬動し攻撃を行なう。 やばかったらナーフするので文句を言ったらバチ切れする。 PSIブレスLV4 能力は自身の行動時に使用できる。以下の効果を1つ選び使用する。ブレスの対象は2名。深呼吸は自身。 ・対象へ火を吐く。3d4の熱と1d6+2炎上ダメージ。 ・対象のhpを1d3+1d8+2回復する。これはいかなる傷でも反映できる。対象が発狂している際、発狂を同時に回復し、2d6のSAN回復がある。 ・深呼吸を行う。8ラウンドの間呼吸をせずに行動できる。深呼吸を行った際、次に行うブレスの回復・ダメージ数値に+4する。 深呼吸はPOW対抗の際にも行使できる。この際、深呼吸が成功時、POWをラウンド中2上昇させる。深呼吸を行う際、周囲に煙・炎上・気化毒がある際その設置を1つ消すことができる。 PSIヴァルファ 偽りの命が尽きる。 能力は自身の行動時に使用できる。対象がこの戦闘でダメージを受けていない際に使用できる。射程は10m程度。対象に10点の余剰hpを与える。 PSI禍血鬼(カゲツキ) 血は争えぬ 能力発動時、瞬間的に以下の効果を得る。戦闘中1回 DEX,STR,CON,POW+1 もう一度攻撃を行なう。 即座に傷が塞がっていく。傷を1減らし、hpを5回復する。 あなたの瞳は強く光輝する。 PSIアダザクラ 血の海で臥せる 能力は戦闘開始時、味方瀕死、死亡時に発動できるが、瀕死時発動は戦闘中1回。能力発動時、意の力は刃に血を宿らせる。 効果は1+1d6ラウンド継続する。瀕死時に解除されるが、緊急治癒などの差し込み回復を受けることはできない。 自身のhpを任意点数減少させてもよい。減少させた際は以下の補正を得る。 5点:db+1d6 能力効果中以下の補正と技能を得る。 ・攻撃命中時HP1d6+2回復。 ・能力中この能力のHP回復効果以外で回復しない。 ・敵を仕留めた際、hpを1d6+2回復する。 復讐を終え、血に濡れた格好のまま、感傷に浸る。残ったのは、ただただ虚しいと言う感情だけだった。結局理性では分かっていたのに、本能のまま斬り殺して、私は師匠の言うところの怪物、になってしまったのだろう。 月を見上げる、十三夜というところだろうか、満月というには少し欠けた月が空に浮かんでいた。どうしてこうなってしまったのだろうか、このまま命を絶つ前に少し記憶を巡らせてみることにした。 私は元々、神社の生まれだった、普通とは言えずとも私はその環境に満足していたし、楽しかった、それも長くは続かなかったけれど。 ある日、社が炎上した、突然のことだったし、誰もこんな事が起こるとは思ってなかったのだろう、さらに不幸だったのはそれが夜更けだったという事だった、すべて、全てが燃え尽きた、住んでた家も家族も。どこにでもある、ありふれた悲劇だった。 そのあと、親の知り合いの家に引き取られる事になった。それが、後に私の剣の師匠となる、狐石 深月と名乗る彼との出会いだった。 当時、落ち込んでいた私を見て彼は剣を教えてあげようと言ってきた、彼にしてみればその場凌ぎの、落ち込んでいる彼女に何か生きるための理由を持たせる為のものだったのかもしれないが、私はそれに見事にハマってしまった。 剣を学んだ、彼が持っていた技術と彼が親から借り受けていた技術書に書かれていた一子相伝の技術を合わせて新しい剣術を生み出す程度には没頭した、強いかと言われるとそうでもないかもしれないけれど、一族と師匠の技術を一緒に受け継げたと思うと、少し嬉しい気分になった。10歳からの4年間、そんな暮らしが続いて終わりを迎えた。 学校から帰ってきて、家の門の前に着く前に違和感を感じた、敷地内に踏み入れた瞬間咽せ返るような血の匂いを感じて、道場に急いだ。 一面に広がる赤、紅、緋、鉄の匂いが吐き気を催す。ほとんどの弟子達が死に絶えているのだと直感的に理解できた、その中でも浅い呼吸を繰り返していた師匠に気が付いた。 「……何が、あったのですか?」 少しの沈黙ののち、彼は口を開いた。 「私のせいだ……裏切り者の私に、制裁を加えにきたのだろう……」 何も、何も言えなかった、あなただけでも助かってよかった、そんな風に言えるほど私は彼を知らないわけではなかったから。 「……殺してくれ」 そんな風に彼が言った、耳を疑った。私が首を横に振ると彼はそのまま言葉を続けた。 「わたしは、あいつらを許せない……きっと、このまま生き延びるなら、わたしは理性を捨てて人ならざる怪物になるだろう……」 だから、その前に殺してくれと。父のように慕っていた貴方を殺せと言うのか、そう言い返したかった。 「……それに、君に殺してもらえるなら、私は心残りなくいけそうだ」 そんな筈ない、きっと彼の胸の中には黒い感情が渦巻いていることだろう。それでも、復讐に走ったら弟子達に、私に向ける顔が無くなるから、そう考えているのだろう事くらいは私でも分かる。 「……朔」 「……分かった、今までありがとう、満月」 私は自身の心の声を無視して、彼の体に日本刀を突き立てて居た。 「…………あ、り……と、う」 わかっている、これは私の傲慢だと分かって居た、けれどもこのままで居るには、状況が変わりすぎた、怪物になるのに、なんの抵抗もなかった。 彼方からの胞子:グッド スレンダーマン、青い鯨:グッド
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