キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
笹原 祐一(ウィルスロット・カーディス)
ID:3077584
MD:2057c5d9410c03b528d9b8b6bfb55cd9
笹原 祐一(ウィルスロット・カーディス)
タグ:
ひよりん*
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
元々は都会で暮らすなんの変哲も無い学生だったのだが、ある日をきっかけに第七特異点と第八特異点の狭間にある第七.八六特異点-オーヴァチュア- と、自身の中に眠る「アスタ・シンクロナイザー」が共鳴し「ヨクト世界線:アスタリア・ミラ」。いわゆる「異世界」に転生し、そこで4年間生活していた。 突如転移したウィルは異世界からの救世主だともてはやされ、アスタリア・ミラの中心都市である「アイゼンクライト」の王宮へ招かれた。 彼はそこで一人の女性と出会う。それは、アイゼンクライト次期王女「ペトラルルカ・アンク・ベルダーン三世」だ。 次期王女として厳しい教育を受けながらも、その実ただの一人の少女であるペトラは救世主に強く興味を持った。 その頃ここアスタリア・ミラでは、アイゼンクライトと敵対するベルグニュトス王国との間で激しい戦争が起こっていた。 ウィルはアイゼンクライトの軍勢の一人として、王宮に迎えられ、一個師団の長を任命される。 王宮へ通う機会が多かったウィルは、修練や公務のさなか、ペトラとよく話すようになった。 お互いに忙しい身でありながら、少しの暇を見つけては王宮を抜け出し、お互いの世界について話し、同じものを見、経験し、共に過ごすことで、二人の想いはいつしか重なり合っていた。 4年に渡る異世界生活の末、長き戦いはアイゼンクライトの勝利によって幕を閉じることになった。 少しして、王国内では大規模な祝賀会が行われる。疲弊した兵たちを労い、勝利を祝し、国全体が一時的にお祭り騒ぎとなった。 そんな中、夜も老け王族たちとの社交場を抜け出したペトラは、「国の英雄、救世主様」ともてはやされていた所、ようやく抜け出して一人静かな丘の上で空を眺めていたウィルと遭遇する。 空には街を彩る無数の花火が上がっている。 鮮やかな光は、赤く染まった頬を隠すかのように二人を照らしている。 夜空に花開く音は、互いの心臓の鼓動をかき消すように国中に響いている。 どちらが先に口を開くのか、この数秒が一生にも感じてしまうほどに、二人だけの時間がゆるやかに過ぎていく。 その時、突如強い光がウィルの体を包んだ。 同時に脳内に直接声が聞こえる。 『ANONYMOUS:CODE-T MIRA 世界層再構築の完了を確認。existences,contract:surveillance証明。』 『これより、第1特異点、世界層A -ジェネシス-への再転生を開始します。』 その声が途切れると、ウィルの体はゆっくりと宙に浮かんで行く。 役目を終え、元の世界へ帰る時が来たのだ。 突然のことでわけが分からず、涙を流す暇もなかった。 最後の言葉を交わすことなく、二人は離別した。 はずだった。 現世、西暦2020年の日本へ帰ってきたウィル。 想いを伝えられず、世話になった兵士や民草に別れを告げることもできないまま、彼は帰ってきた。 しかし、どこかから声が聞こえてくる。 聞き間違えるはずもない、片時も忘れたことのないその声が、脳内に響いている。 それはペトラの声だった。 彼らは、再転生の際に「ネグレクト・ユニゾン」を結んでしまう。 転生時そばに居すぎてしまったこと、そして、転生者への想いが、許容を超えて強くなりすぎていたこと。 それらの事象は、強力なレゾナンスフィールドを構築し、二人の「意思」を結びつけた。 今、世界の根底から違う空間にいる二人の存在は、その想いだけで繋がっているのだ。 それ以来、互いに共鳴することで、いつでも会話ができるようになり、繋いでいる間は感覚を共有することができるようになった。 しかし、まだあの時の想いは、タイミングを逃してしまったからか、お互いに言い出せてはいない。 現世でのくだらない毎日と、女王としての公務や修練の毎日を送る二人は、今日もまた互いの声を聞く。 と言う設定の学生である。 いわゆる厨二病であり、脳内でペトラと会話をする。 異世界転生していた時代のスキルは全てこちらへ還ってくる際に「レジサイド・ディメンション」によって剥奪され、本来のステータスにリセットされていると言う設定。 賢くないと世界設定は構築できないため、普通に自頭がいい。頭が残念なだけ。 肉体的スペックは平均。 現世での趣味はゲームと読書。 異世界での苦労と活躍を知らないくせに勝手なことを言ってくる人間たちが嫌いで、一人でいることが多い。 現在は「トランサブスタンシエーション」によって再度ペトラのいる世界に行けないかと研究続けている。 ペトラと意識感覚を共有しているため、ウィルの恐怖などはペトラにも反映される。 ペトラのステータスは STR 8 CON 10 POW 9 DEX 15 APP 18 SIZ 7 INT 15 EDU 20 SAN 45 HP 9 MP 9 SAN現象の判定次第では、ペトラのみが発狂する。 職業ベース 自宅警備員 個人的関心技能 芸術:異世界英雄譚、言いくるめ、アイゼンクライト流王宮剣術(ソード) ・レーヴァ=ギガスウィング(武器、詳細は所持品へ) アスタリアに伝わる神界聖剣、異世界の救世主しか持つことができないと言われ、長年クォルツァリタ神殿に祀られていた。 ・バーンオブプロメテウス(ライター) 立ち上がる火柱で天をも焦がす、アスタリアのマナを消費し手のひらに炎のスピリットを招来する。 現世ではマナの系統が違うため威力は0.01%に落ちる。 ・リーディング・カタストロフィ(図書館技能) 未見の書物を解読する能力。異界の人間にしかできない能力で、これを使うものは「全てを知る者」として神に認められている。 ・パルス・ターミナル 「世界の中心」へと接続し、あらゆる事象に干渉することができる異界のオーパーツ。 これを用いて現世では「観測者」として世界の行く末を見守り、監視している。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG