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クトゥルフ PC作成ツール
Bonbon(ボンボン)/Lucien(ルシアン)
ID:5429199
MD:251bd43a1311e3ea52c92d2ec274b8ad
Bonbon(ボンボン)/Lucien(ルシアン)
タグなし
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
❖♡VEЯ 越えろ ハートは此処にある ・HO3-Mythology -あらゆる知識は、創る為に 君は稀代の天才錬金術師だ。万能神を創るのはいつだって人間の手。 ◆────────────────────────────────────◆ ❖職業 ライブラリアン-錬金術師 〈目星〉/〈聞き耳〉/〈図書館〉/〈化学〉/〈物理学〉/〈薬学〉/〈機械修理〉/〈オカルト〉 特記事項: 〈製作:使い魔〉を初期値で30%所持しており、戦闘の際は機械仕掛けの使い魔(またはゴーレム等)を使用出来る。〈製作:使い魔〉に成功した次ターンから〈操縦:使い魔〉に成功することで使い魔に命令ができる。〈操縦:使い魔〉の技能値は〈製作:使い魔〉と同値とする。 攻撃方法は任意だが、与えるダメージは一律で1d6。 ◆────────────────────────────────────◆ ❖特徴表 5-3 [失敗は発明の母] 技能ロールに「96」以上の目を出して「失敗」した際、ただちに特別な経験ロールを行う。失敗すれば0ポイント、成功すれば1ポイントの技能ポイントを得る。 6-6 [急速な回復力] 新陳代謝能力にすぐれている。耐久地を回復するロールの結果に+1。 ◆────────────────────────────────────◆ ❖基本設定 一人称:ぼく 二人称:お前 あんた 好きなもの:知識を取り込むこと 甘味 嫌いなもの:運動 性格:高慢ちきで人のことを馬鹿にしがち 口調:~だろう? ~だ! ~しろ! 実験記録: ███-██-██-A 今日は両親の七回忌だった。 朝からきちんと身なりを整えて、言われた通りに祈った。 こういう行事は忘れちゃいけないとメイドに言われなくてもわかっている。 二人が遺してくれた家と工房とお金のおかげで、ぼくは不自由なく暮らせている。 学校にも通えるし、機械も錬金も続けられる。だから困ってはいない。 物心がつきはじめた頃にいなくなってしまったせいで、顔も声も、もうはっきりとは思い出せない。 なんだかもやもやする。 こういう気持ちは計算しても答えが出ない。 友人が欲しい。 ただ一緒に遊ぶだけの相手じゃない。ぼくと同じくらい賢くて、ぼくの知らないことを当たり前みたいに知っている人。 新しい知識をくれて、考え方を揺さぶってくれる、そんな友人がいればいいのにと思う。 実験記録: ███-██-██-B 今日も学校が終わったら、まっすぐ工房へ戻った。 授業は相変わらず退屈だが、基礎を疎かにするのは愚か者のすることだと自分に言い聞かせている。 帰宅後は依頼品の調整と、昨夜中断した錬金実験の続きを少し。 機械工としての取引先の一人が、今日はとくに無茶な要望を突きつけてきた。原理も制約も理解せずに「できるだろう」と言われるたび、本当に腹が立つ! どいつもこいつも馬鹿ばっかりだ! 気分転換が必要だ。 あとでメイドに、ぼくの好物のスコーンを焼いてもらおう。 温かい紅茶と正しく計量された甘味は、乱れた思考を整えるのに最適だから。 実験記録: ███-██-██-C 友人ができた! ぼくに似てたくさんの知識を蓄えていて天才だ。間や話の好みも似ている。微かな訛りまでが似通っているということは彼は同じイーティル出身の人間なのだろうか。 彼はぼくの夢に現れては「反対の世界」と呼ばれるものの話をしてくれる。 その世界には、地に敷かれた鉄の道の上を連なった車両が滑るように進み、一度に大量の人間や荷物を運ぶ装置があるという。 彼はそれを「電車」と呼んでいる。馬も蒸気の咆哮もなく電気の力で進むというのだから、動力概念の完成形と言ってよい。 さらに驚くべきは、「携帯電話」と名付けられているらしい掌に収まるほどの小さな器具だ! それは遠くにいる人間と、電信や伝書鳩などとは比較にならぬ速度で声や文字を交わすことを可能にするという。 その本質は“距離という制約の無効化”に他ならない! 貨幣ですら、もはや金属や紙に縛られていないという。 国と商人が「この者は必ず支払う」と保証した情報だけを封じ込めた薄い札───それ一枚で取引が成立する世界。 信用が質量を超え、経済が抽象へと昇華した証である。「反対の世界」では力や距離や時間を支配できているのだ! ああ、街を行き交う人々全てにこれらを教えてどれだけすごいことか共感してもらいたい! いや、凡人たちには理解もされないのだろう。理解されたとてその結果のみに注目し、なぜそのようなことが出来るのかという仕組みや過程に興味を持てる者が何人いるか! 話が逸れた。 このような高レベルの文明を、彼らが既に日常として消費している世界の話を、「悪魔」と名乗る彼から聞くのがここ最近で唯一の娯楽である。 彼と会った日の朝は激しい疲労や心身の不調に見舞われるが、等価交換として知識を得られるなら安いものだ。 毎夜ベッドに入り彼に会うのが楽しみだ。今日はどんな話を聞かせてくれるだろうか。 実験記録: ███-██-██-D 「悪魔」から取引を持ち掛けられた。 いや、取引だと認識しているのは恐らくぼくだけだ。彼は単にお願いしただけなのだろう。 「Libraryの話が聞きたいんだ」と彼は言った。 断ったらもう「反対の世界」の話をしてくれなくなるような気がして、その願いに、命令に、首を縦に振ってしまった。 反対の世界について詳しく知るために、これからも知識を取り込み続けるために、早速明日Libraryへの門を叩きに行こうと思う。 Libraryにはとある有名な規則がある。それは「芸術を粗末に扱わないこと」。 音楽、絵画、文芸、その他あらゆる表現行為において、芸術を軽んじることは一切許されない。違反すれば最悪の場合、組織からの追放も視野に入れなければならない。 無自覚に芸術の定義を間違え追放されてしまっては堪らないので、館長であるプリンスに何をもって芸術と呼ぶのか、どこからが冒涜なのかを聞くつもりだ。 Libraryに加入すると基本3人のチームを組まされるらしい。知性の密度という点において、彼以上に信頼できる存在はいないのだから悪魔の彼と組みたかったが……仕方がない。 なるべく波風を立てず、規則に従って加入するのが最も合理的だろう。 本日も彼に会うために早めに寝ることにする。 夢でしか会えない知性であっても、ぼくにとっては現実以上の価値を持つのだから。 理想的行動:どの技能、対抗であれ、ファンブルを出さない(天才は失敗しない!) ◆────────────────────────────────────◆ ❖秘匿 ■公開HO ・HO3-Mythology <推奨技能:化学、物理学、機械修理> -あらゆる知識は、創る為に 君は稀代の天才錬金術師だ。万能神を創るのはいつだって人間の手。 ■秘匿HO -破壊と創造の水、大いなる呼び声 「悪魔に心臓を売り渡す」 あなたは大天才だ。賢さ故に孤独なあなたにも、偉大な友人が1人存在する。彼、もしくは彼女は自身を「悪魔」と名乗った。悪魔はあなたの夢に現れ、気ままに喋ったり知識を授けたりする。姿こそ見えないが、悪魔の話は常にあなたに新鮮な発見をもたらしてくれることだろう。その話のうちの一つが、「反対の世界」である。 しかし悪魔と接触する度に、あなたは自身の命が削れていくのを感じている。悪魔と話した次の日の朝には、激しい疲労や心身の不調が現れるのだ。 「Libraryの話を聞かせて欲しい」 そう悪魔がねだってきたのは最近のことだ。それは友人の密やかな甘えのようであり、有無を言わせない命令のようでもあった。あなたはこれを受けて組織への加入を決意し、門を叩くこととなる。 >あなたの目的は「反対の世界について詳しく知る」だ。 ・NOTE 1-大天才の苦悩 器用で鋭敏なあなたは細かい作業も得意だ。加えて、誰にも劣らない天才的な頭脳を持っている。DEXとINTには+3の補正が成される。これらは上限を越えることができる。 一方で、アクティブなこととは無縁だろう。STRの値は11を越えることができない。 ・NOTE 2-MIRROR 「悪魔」はあなたによく似ている。声や喋り方、話の好みやアクセントも、全て鏡に映った自分のようだ。プレイヤーは、探索者の口調が決まったらなるべく早くKPに申告すること。 そして悪魔はあなたに「反対の世界」の話をした。その世界はあなたの世界よりも優れた技術を持ち、沢山の人と知識で溢れかえっているのだと言う。例えば「電車」、例えば「携帯」といった文明を彼/彼女から聞いたことがある。技術者として、あなたは少なからずその話に関心を持ち、願わくば「反対の世界」に触れてみたいとさえ思っているだろう。現に、あなたは機械工学や錬金術に精通している。ものづくりにおいて際限なく才能を発揮していけば、「反対の世界」のテクノロジーに到達することもできるかもしれない。 ・NOTE 3-OVER ACTION あなたは「悪魔」と夢で交信する度に、1正気度を喪失する。その代わりに本来手に入れることが出来ない冒涜的な知識を得る。クトゥルフ神話技能に+3。 ◆────────────────────────────────────◆ ❖通過シナリオ ◆────────────────────────────────────◆ ❖備考 bom・bón, [bom.bón;ƀom.-] 1 ボンボン,(酒類・果実・アーモンドなどが中に入った)チョコレート菓子. una caja de bombones|1箱のボンボン菓子. 2 〘話〙 (身体的に)とても魅力的な人,とてもかわいらしい子供. 3 (フィリピンの)竹製の水筒. 4 〘ラ米〙 (キューバ) (砂糖きび液をくむ)柄杓(ひしゃく). [←〔仏〕bonbon(bon「おいしい」を反復した幼児語)]
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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