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クトゥルフ PC作成ツール
Tiamat - ティアマト
ID:5337480
MD:38b19ea2508a7a6a23be8134e2f13425
Tiamat - ティアマト
タグ:
アナダ
4PL_HO1
20250227
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
不辜のサァカス ナイフノモツレ - HO1 団長 ⚠️秘匿バレあり、現行未通過厳禁⚠️ ■通過シナリオ ・不辜のサァカス ナイフノモツレ ■一時的狂気 ・ ■不定の狂気 ・ ─────────────── 「団長のティアマトだ。よろしく頼むよ」 「焦る必要はない。少年、君は君のペースで歩んでいけばいい」 「今の団長は私だ。すべての責任は私が負おう」 「……このサーカス団を失うわけにはいかない」 団員のことを愛している全肯定ママ。 顔面のパーツだけ見れば爆美女。態度は紳士的。 低い イイ女ボイスだと嬉しいな… 好き/サーカスと団員 嫌い/サーカス団が存続できなくなること 一人称:私 n人称:君、貴方 敬称 :〜〜殿 少年/僕、お嬢さん/レディ 誕生日:12月17日(ウムトに拾われた日) 誕生花:シーマニア 花言葉:「繁栄」「コミュニケーション」 ─────────────── ■職業:サーカス団員 / シナリオオリジナル 職業P:[EDU×20] 職業技能:言いくるめ、聞き耳、心理学、芸術(HOによる)、変装、応急手当+個人的な関心のある技能2つ 特記:なし □職業P ナイフ ┋元々のウリ 隠す ┋客にも団員にも隠し通さねば 精神分析┋団員の精神の安寧は大切 □興味P 🔥🎇🚿┋パフォーマンスにピッタリ! 目星 ┋団員の異変はいち早く察知 ■ステータス STR,CON┋インナーマッスルはバッチリ POW ┋私がくじけては元も子もない DEX ┋慎重派だが不器用 INT,EDU ┋機転の良さで学力をカバー ■特徴表(フレーバー) 4-8┋大切なもの(D) 失った際SANc 1/1d8 6-2┋投擲の才能 <投擲>のDBが1/2→通常になる ─────────────── ■秘匿に関する設定 □ウムト(前団長) 名前も誕生日も持たないティアマトにプレゼントしてくれた。ティアマトの人生において最大の感謝と敬愛を贈る人物。 「貴方が愛したこのサーカス団をなんとしても守り抜き、私も全身全霊をかけて愛す。貴方が生きていてくれることを願い、貴方の帰りを今でも待っている。サーカスを守り抜くことで、たとえこの身を滅ぼそうとも」 狂ってるかもしれない。 □失くした部位 左目。 □前団長が置いて行った本 自分のテントで保管しています。いつ帰ってきてもすぐに使えるように綺麗にしてあります。ウムトの私物は捨てられないよ〜・・・。 □名前の由来 - ティアマト(Tiamat) 古代バビロニアの原初的神格、女性的混沌の象徴。男性的混沌の象徴たるアプスの配偶神。 世界創造叙事詩『エヌマ・エリシュ』では悪竜の姿で魔軍を率いて神々と戦い、マルドゥクに裂かれ、その死体から天と地とが作られたという。 https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%A8-3214213 ティアマトは、元前19世紀から前16世紀にかけて栄えたバビロン第一王朝のハンムラビ王の時代(前1700年代)に、バビロンの都市神として崇拝された英雄神マルドゥクの活躍を中心に、天地と人間の創造を描く神話叙事詩『エヌマ・エリシュ』に主に登場する女神で、「母なるフブル(冥界を流れる川)」とも呼ばれている。 メソポタミア神話の創世記とされる『エヌマ・エリシュ』に登場する女神で、夫であるアプスーとの間ですべての神々を生んだ母神。 ティアマトの名は「苦い水(塩水)」を意味し、伴侶である神アプスーは「甘い水(淡水)」の意である。 神としては海の力を用い、常に荒れ狂う、原始的混乱をもたらす女神とされている。 https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%88 ⬇️wiki https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ティアマト ─ メソポタミア神話より ─────────────── ■探索者のつながり □HO2:曲芸師 Lani ╴ラニ 女 154cm 19歳 天真爛漫。実年齢よりやや幼い。いつもニコニコふわふわ愛嬌があるタイプ。 身軽。よく走りよく跳ねてよく笑う!カワイイ! □HO3:猛獣使いの助手 どんな子だろ □HO4:道化師 Sheila ╴シーラ 男 179cm 29歳 根暗で陰鬱な雰囲気。陰キャ。公演中は明るい。 話しかけるときは彼の名前を呼ぶこと。口が悪いかも。 ─────────────── ■知り合いNPC □ ─────────────── 以下秘匿 ─────────────── 「だがそれでもいいのだ。あなたにとってはこの世界が全てだから」 あなたは孤児であり、前団長に拾われこのサーカスで育ってきた。 そのためサーカス団に対して、人一倍思い入れが強い。 三年前、このサーカス団は壊滅しかけた。 その際あなたは、非道徳的な方法を用いてこのサーカスを再建させた。 黒魔術を用いて神を召喚し、自身の体と引き換えにあなたは力を手に入れたのだ。 そして神はあなたに告げた。「能力を使った代償に体の一部を貰う。最後にはあなた全てを」と。 人によってはあなたのことを黒幕と呼ぶのかもしれない。 だがそれでもいいのだ。 あなたにとってはこの世界が全てだから。 ▲△目的▽▲ 手段を問わずにこのサーカス団を守り抜き、持続させること。 < 探索者作成 > 25歳以上限定 ・あなたは【四肢、眼球】の内いずれか一つを喪失している。どれにするかは任意で設定して良い。喪失した理由は三年前の儀式で代償として捧げたからである。(四肢の場合DEX-2 / 眼球の場合《目星》-20%の永続的補正が発生する) ・あなたのテントには常に小さいコウモリのような動物が棲みついている。これはあなたの愛玩動物でもなければサーカスの見世物でもない。あなたが三年前召喚した神の使いであり、常にあなたを監視しているのだということを知っている。コウモリには無数の星のような模様が描かれている。 < 技能 > 《火花と炎のシャワー》 ・初期値45% ・1d10点のダメージ + 1d6点のCON喪失 ・黒魔術を使用してから習得した技能。攻撃としても使用可能。あるいはダメージを発生させずに噴出することでパフォーマンスの一環として披露することもできる。 《精神分析》 ・1d3のSAN回復 ・あなたはサーカス団団長として団員を常に見守り支えている。あなたが掛ける言葉は団員にとって心強いものになるだろう。 ※技能を振る度に体を欠損させる必要はありません。任意のタイミングで発生します。 ※《火花と炎のシャワー》のCON喪失は【対象】に発生します。HO1のCONが喪失することはありません。 ■三年前のサーカス団に起きた事件 その日は酷い大嵐だった。局地的に恐ろしいほどの自然災害が集中し、サーカス団は壊滅しかけた。 多くの団員が死んだ。五体満足に生き残ったのは、HO2、HO1だけだった。 それを再興したのが現団長である。HO1は団長に就任したばかりだというのに超人的な指揮を執り、サーカス団を以前までとはいかずとも復興させてみせた。サーカス団の規模は以前よりもだいぶ縮小されてしまったが、今も尚無事に運営することが出来ているのは、HO1の努力があってこそだろう。 //(HO1秘匿情報) 自分が持っていたものをすべて失った日だった。 あなたに残されたのはHO2だけだった。意識はなくとも、外傷は比較的軽傷のように思えるHO2を抱え、あなたは今日に至るまで復興に努めてきた。 その日は、団員たちはサーカステントで公演のリハーサルを行っていた。そして事件はサーカステントを中心に起きた。あなたにとっては不可解な点が多い事件である。 ■HO1が行った非道徳的な黒魔術 あなたがその魔術を知ったのは、前団長の荷物の中にあった書物に書かれていたからだ。 前団長はテントの中に荷物を放置したまま、どこかへと消え去ってしまった。 そのため、現在HO1が利用しているテントの中には彼の荷物が多く残っている。テントの中を整理していた時に発見した本には、冒涜な魔術の数々が記載されていた。 あなたの読解力で唯一理解できた呪文が、あなたが唱えたものだった。あなたが呪文を唱えると、あなたの傍に常に付きまとうコウモリよりもはるかに大きい―、5mを優に超えるほどの巨大なコウモリのような化け物が現れた。そして、「能力を使った代償に体の一部を貰う。最後にはあなた全てを」と告げると、あなたの体の一部を奪って行った。 本の処遇は自由に決定して良いが、KPに伝えること。 ■ジャン 公演間近になると、雑用、設営を手伝ってくれる非常勤団員。 前座程度になら、公演の舞台に立つこともある。 (HO1,2秘匿情報) HO1、HO2よりは後、HO3よりは前に入団した団員。セナとほとんど同時期。 団員と言っても裏方であり、普段から泊まり込みで生活しているわけではない。前団長に連れられてやってきた。 公演日近くになるとやってきて、元気よく手伝いをしてくれる。 HO2に話しかけていることが多い印象を受けるかもしれない。 ■セナ 朝早く来ては料理などを作ってくれる。雑用、メイクなどを手伝ってくれる非常勤団員。 時間や体調管理に厳しい。舞台に立つことは無い。 (HO1,2秘匿情報) HO1、HO2よりは後、HO3よりは前に入団した団員。ジャンとほとんど同時期。 団員と言っても裏方であり、普段から泊まり込みで生活しているわけではない。前団長に連れられてやってきた。自分の素性を隠しているようで、詳しい身の上話はしたことがない上、話したがらないような印象を受ける。 ■師匠 HO3と共にサーカス団に来た男。 一か月前までは舞台に立ち、猛獣使いとして活躍していた。 ─ HO3が「師匠」と呼び慕っていることから団員は皆師匠と呼んでいる。 本名を含め自分について話さない人だったため、団員たちが知っていることは少ない。素晴らしい技術を持った猛獣使いであり、サーカス団に来たばかりだと言うのに猛獣たちは皆すぐさま師匠に懐いた。 技術力だけではなく知識も豊富で、博学多才な人物だと認識していた。そんな彼が一か月前のある日、突然いなくなってしまった。師匠と入れ違いになるようにしてこのサーカスに入団したのが、HO4である。 ■ウムト 前団長。体が大きく、声も大きい。顔が広く、人が好い。 ナイフ投げを嗜んでいた。 ─ 名前はウムト。人が好く、自分の食いぶちが減るのも構わずに孤児を引き取るような人だった。 身長が高く、舞台映えするような派手な人で、何よりサーカスを愛していた。 しかしある日突然HO1に団長を任せると言い残し、消えてしまった。 その数週間後、災害がサーカス団を襲うあの事件が起きた。公演の隙間に捜索をしてはいるが彼を見かけたという話を聞いたことは無い。 //(HO1秘匿情報) あなたは孤児だった。この街では質の良い洋服を着て両親ともに健在である子供よりも、孤児の方が断然に多い。 あなたは生きていくために常に盗みを働いた。そうすることでしか食べていく手段がなかったからだ。 そんなあなたがある日忍び込んだテントは、サーカス団のものだった。 芽が出ているジャガイモをそのまま貪っているあなたを見つけると、ウムトは腹を抱えて笑った。そして、「そのまま食ったら美味くねぇし、腹も壊すぞ!」というと、あなたに料理を振舞った。 それから、あなたはこのサーカス団で生きていくことを決意した。 ─────────────── ■各PCの事前調査 ※シナリオで推奨されている事前調査の一部です。 『HO2』 このサーカス団で育ったという曲芸師。最近不調気味らしい。 //(HO1秘匿情報) HO2を拾ったのはあなただ。道端で倒れているHO2を発見し、保護した。HO2には空腹で行き倒れていたと話したが、そうではない。HO2はどこからか逃げてきた様子だった。また、額に脂汗をにじませ苦し気にうなされていた。その話を持ち出すことを躊躇う程に酷い様子だったため、あなたはこのことをHO2に話していない。 『HO3』 師匠の助手をしていたが、師匠がいなくなってしまったらしい。今は一人で舞台に立って頑張っている。 //(HO1秘匿情報) 三年前、「師匠」という人物と共に連れられてやってきた。その師匠は一か月ほど前に失踪してしまった。 HO3は非常に師匠に懐いていたため、日々不安そうにしている。あなたは、途中入団したHO3がこのサーカス団に馴染めるように、気にかけたことだろう。 『HO4』 一か月前にこのサーカス団に入団した凄腕ピエロ。既にファンが多い。 //(HO1秘匿情報) あなたはHO4が「アサド」という大人気サーカス団から移籍してきたピエロであることを知っている。 「アサド」の団長からは『大事な元団員だから優しくしてあげてね。移籍の理由は彼(女)本人の個人的な都合だよ。万年人手不足みたいだから、丁度良かったんじゃないかな?』と連絡が来ている。 あなたは彼(女)の思惑が何にせよ、人気ピエロであるHO4の入団をきっかけにサーカス団を持ち直すつもりである。 入団に際して個人用のテントが欲しいと言われたため、その程度ならば、と快く物置として使用していたテントをHO4に割り当てた。 更に、HO4が探し物をしている姿を見かけたことがあるため、話を聞いたことがある。 いわく、彼(女)はストーカー被害に遭っているそうで、よく物を盗られるのだと言う。 ─────────────── AF・呪文・後遺症 ■ ─────────────── 関連事象 ・ ─────────────── 【だから私はそれを愛と呼ぶことにした】 /// 概要 /// 人数 : 新規限定秘匿HOあり4PL 形式 : 6版対応 舞台 : 18世紀西アジア想定 ロスト率 : 有(HOによって異なる) プレイ時間 : ボイスセッションで 23~27h(RP による) /// 探索者作成について /// ⦅普段着と舞台衣装の差分があるとより楽しくなります⦆ ◆ サーカス団員 【 職業技能 】 言いくるめ、聞き耳、心理学、芸術(HOによる)、変装、応急手当 +個人的な関心のある技能2つ ※取得したい場合《芸術》技能はいくつ取得しても良いが、2つ目以降は趣味技能扱いになる。 ◆ 全体推奨技能 高POW、目星、聞き耳、回避、医学、戦闘技能、各芸術技能、各HO記載の技能 ※INTが高いほど有利に働くこともあれば、不利に働くこともある ◆ HO - HO1:団長 - 『だがそれでもいいのだ。あなたにとってはこの世界が全てだから』 HO推奨技能 芸術(ナイフ投げ)、精神分析 - HO2:曲芸師 - 『あなたが出会う最悪の敵は、いつもあなた自身であるだろう』 HO推奨技能 芸術(アクロバット)、医学 - HO3:猛獣使いの助手 - 『運命がカードを混ぜ、あなたが勝負する』 HO推奨技能 芸術(テイム)、信用 - HO4:道化師 - 『火をもって火を制しようとする人は、自らもまた灰となってしまう』 HO推奨技能 任意の芸術、隠す ※HO4に関しては自由に設定して良い。芸術にイカサマ系の技能を代用することで、《隠す》と同じ効果が発揮されるものとしても構わない。 ◆ 秘匿行動に関して 《隠す》または《DEX*3》に成功する必要がある。 失敗した場合、秘匿するはずだった行動の成否は別判定になるが、行動が他のPCに目撃される。 ◆ その他注意 ・特徴表の付与は不可。 ・探索者たちのサーカス団の名前はPLたちで自由に決定してもらう。 その他、サーカス団の決まりや規則等HO1が独断で設定するなり、相談して決めるなり自由に設定して良い。 ◆ シナリオの傾向 |こんな人におすすめ ・描写を読むことが好き ・NPCと関わることが好き ・理不尽な目に遭うことが好き ・PvPが好き ・探索者への後付け設定が好き ・人格をこねくり回されるのが好き ・信じていたものが揺らぐのが好き ・ストレスを感じたい |楽しめないかも ・謎解きや自由度の高いシナリオ、クラシックなシナリオが好き ・一本道シナリオは苦手 ・スッキリしたい ・ロストはなるべく避けたい ・リアリティラインはある程度保たれていてほしい ・人に糾弾されたり人を糾弾したりすることを楽しめない ・大きな感情や強い思想を抱いたり抱かれたりするのは苦手 ・シリアスなトーンのなかにコミカルなトーンを入れないでほしい ・ストレスを感じたくない R18/R18G とされる表現を含みます。 18歳未満の方の閲覧及びプレイを禁止させて頂いております。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ※シナリオ舞台における具体的な国の指定はありません。 ※神話的事象への独自の解釈が含まれます。 ※この物語はフィクションであり、実在する森羅万象と関係ありません。作品に含まれるいかなる要素に対しても侮辱・差別・中傷などの意図はありません。 ※シナリオ内に記載されている学説や歴史、当時の価値観などは、素人によって書かれたものであり専門性の高い文章ではありません。あくまでフィクションであり、物語に没入するためのフレーバーになります。予めご了承ください。 ※KPPL問わず、注意事項に全て目を通し理解・同意した上でプレイして頂ける方のみ、遊ぶようにしてください。 < PL開示必須|注意事項 > 以下、本シナリオに含まれる可能性のある要素です。 ありとあらゆる年代・生き物への加虐(性的な物を含む) / 未成年淫行 / 同性(あるいは異性)同士の性的な描写 / グロ・ゴア・猟奇的な表現 / 食事を粗末にする描写 / 理不尽な展開 / 探索者への行動・感情・設定の付与 / 後味の悪い展開・ED / 悪趣味な展開・描写 / 露骨かつ積極・能動的な動物虐待 / PCあるいはNPCの身体機能欠損 / PC同士の不和が予期される展開 / 差別・暴力・性描写 / HOによる難易度・生還率の違い / HOによるシーン登場率の違い / イニシアチブを一方的に握る・握られる展開 / NPCの死 / 特殊なギミック・処理 / 歴史上の人物・出来事・戦争・宗教 / PCの犯罪行為 / PCへの過去・設定の付与 / HOによる年齢などのキャラメイクへの指定 / 記憶喪失 / 後遺症の付与 / HOによるステータスや技能値の変動 / NPCからの理不尽な発言・扱い / NPCとの交流・NPC同士の掛け合い / SAN値回復要素 / ホラー表現 / 数頁に渡る描写 / 意味不明な描写・展開 / NPCに向けられる・あるいはPCが向けることになる強い感情 / 他のPCの生死に関わる決断を下す / 史実・実在する宗教・クトゥルフ神話への自己解釈・捏造 / 継続に関わる重篤な後遺症の付与 / 技能即時成長 / ダイスロールによる決定的な分岐 / 探索者(あるいはNPC)への強制猥褻(対NPC・PC問わず/加害・被害の立場問わず) / 食人 / 肉体的かつ精神的なPvP / 犯罪・あるいは倫理的でない行為の強制 / 違法薬物 / ゴキゲンなNPC・起伏・テンション差の激しい展開 / ご都合主義的な展開 ※ここに記載されていない要素が加わる、あるいは発生する可能性もあります。ご注意ください。 ※PvPの認識について 概要に記載されているPvPとは【軽い口論になるもの】ではなく、【考え方の違いからPC同士の戦闘に発展する】あるいは【将来的な道を半永久的に違えることになる】ことを想定して記されています。 ※臓器売買シナリオの傾向について 注意書きにも記載のある通り、シナリオ内でPCに対して感情・行動の示唆が入ることが多々あります。 これはキャラメイクや選択の幅を狭める一方で、用意されたイベントがよりPCにとって差し迫るものになる効果を狙って設計されたものです。 そのため自由度を求める方には、本シナリオはご満足いただけない可能性が高いと思われます。想定されている狭い世界の中で、より深く物語に没入したい方にお楽しみいただけるシナリオとなっております。 < その他の注意事項 > ・大人数シナリオであるため、シーンによっては自分のPCに関係のない場面が長時間続くことがあります。他PCのバッググラウンドやNPCについて興味関心をもって遊ぶことのできる方向けです。 ・シナリオ独自のルールを反映する箇所があります。 ・HOによって毛色が異なるため、必要に応じてKPはヒアリングなどを行ってください。個人的には「KPはPL同士の関係性を知っている上でPLのプレイスタイルを把握している」メンバーで遊ぶことを推奨しています。 ・高確率でPvPが発生するシナリオになっているため、PCとPLを別の物として考え、楽しい雰囲気でプレイできるメンバーで遊ぶようにしてください。苦手な要素や不安要素がある方は無理して参加しないようにしてください。 ・KPPL間に生じた如何なるトラブルに対しても制作者は責任を負いかねることを予めご了承ください。 ・以上の注意点に加え、ネタバレに配慮し明かしていない注意点がございます。基本的に、ギミック面でも、ストーリー面でも描写内容でも何でも大丈夫な方向けです。 ・シナリオにおける何かしらの苦手な要素や、精神的トラウマが存在する方はプレイ非推奨です。 ・森羅万象との関係が一切なく、犯罪行為を助長する意味合いは一切ございません。 ・必要に応じてヒアリングや誓約書の作成などをKPPL間で行ってください。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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