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クトゥルフ PC作成ツール
カジ
ID:5071354
MD:3a02f1506eea28b1282fe1093191f595
カジ
タグ:
りんご餅
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
はづき けいいち 葉月 蛍一 殺し屋名:カジ 一人称:俺 二人称:君、あなた 【性格】 人当たりが良い。 特技:絵画 好きなもの:世間的に犯罪者とされる人達(好意的に思うと亡くなると思っているため)蠱毒(唯一死なずに側に居てくれる人だから) 苦手なこと:追いかけられる事、真っ赤に血で染まった状態の人を視認する事(サングラスかけて緩和するよ!)、死んで冷たくなった人 家族構成 父、母、妹(当時7歳) 名前:カジ(火事) 四季送りでの殺し方:鈍器で気絶させた後、酒を相手にかけ着火し殺す。 個人での殺人:犯罪者を殺す殺し屋。 殺し方:鈍器で殴って気絶させた後、山奥で焚き火と共に生きたまま燃やされる。実質キャンプファイヤー。 焼死体は温かいまま土葬する。 *人が死んだら冷たくなってしまうことが怖い。 だから温かいまま(熱いよ)地獄に送ってあげる。 焼死体がまだ温かいか触って確認するため手は火傷で爛れている。 【生育歴】 父、母、妹と共に恵まれた家庭で育つ。 家族仲はとても良く、習い事や学校生活全てが順風満帆だった。 12年前のあの日、蛍一は校外学習の準備のために友人と学校に残っており帰りが遅くなった。 普段ならまっすぐに家に帰っている時間だ。 夕暮れの中早く帰らなくちゃと急いで家へと帰った。遅い時間に帰ってきたことを怒られるかもしれないと思いそっと玄関を開けた。普段であれば母親が料理をする音や家族の話し声が聞こえるはずだがこの日は何も聞こえなかった。 不思議に思いながらもリビングのドアを開けると、家族は皆殺しにされていた。 蛍一はランドセルを背負ったまま走って逃げた。 自分も捕まったら殺される。そう思い必死に逃げた。 そうしてHO4と出会った。 手を取り助けてくれたHO4を見て安堵した。 気まぐれだったかもしれないが蛍一にとってそれは救いだった。助けてくれた、命の恩人だった。 家族の葬儀後は親戚家族に引き取られた。 だがその家族も自分の家族と同じように亡くなってしまった。 また別の家族に引き取られた。その家族も亡くなった。 学校でも同じだった。自分の境遇を知っている友人たちは仲良く接してくれた。友人も軒並み死んだ。 そうして親戚中をたらい回しにされる中で「あの子が不幸を呼んでいる」「死神」「あの子が殺してるんじゃないか」と言われるようになった。 5軒目の親戚の家に世話になる頃には好きだ、大切だ、大事だ…自分が好意的な感情を持った相手は死ぬと理解するようになっていた。 だから大事だと思わないようにした。人に触れなくなった。好きだと感じないようにした。誰も愛さないと決めた。 自分の周りで人が死ぬことは無くなった。 だが一つ気がかりな事があった。あの日、HO4に好意的な感情を持ってしまった。 HO4はもう死んでいるかもしれない、そう思いながらも生きているかどうか確かめたいと思った。 そうして1人で過ごすうちにふと『自分が好きになった人が死んでしまうならあの日、自分の家族を殺したあいつを一等好いてやれば死んでくれるのではないか…』そう思った。 どうせもうまともには生きられない。だったら自分のこの呪いと自分自身の意思と、どちらが先にあの日の犯人を殺せるか競ってやろうと思った。 初めての殺人は路地裏でホームレスを虐めている不良だった。 たくさん血が流れ、気持ちが悪かった。 冷たくなっていく死体があの日を思い出させて今にでも後ろから何かが迫ってくるのではないかという恐怖心でいっぱいだった。 そんな時に出会ったのが『神凪蠱毒』だった。 蠱毒の事も最初は殺そうと思ったが自分の殺し方に対してアドバイスやらをくれる蠱毒も一般人ではないとわかり、そのまま殺し方や殺した後の死体の処理の方法など色々と教わるようになった。 いろいろなことを教わっているうちに蛍一はふとこの人と一緒にいると居心地がいいなと思ってしまった。しまったと思った。この人も死んでしまうと思った。だが蠱毒は死ななかった。驚くと同時に側にいられる人がいるという事が嬉しかった。まだ誰かを好いていてもいいのだと思えたからだ。それから彼の紹介で『あび』に行きHO4に再開した。 HO4が生きていることに安堵と共にこの人も殺し屋だという事に驚愕した。あの日温かさをくれた人は冷たい人だった。 HO4が自分のことを覚えていない事に寂しさはあったが、自分との関わりを覚えてないHO4が死ぬことはなかった。自分さえ好意を向けなければHO4が死ぬことはないし適切な距離さえ保てば一緒にいられると思った。 好意的になってしまったらここを去れば良い。 それまではあの日受けた恩返しの機会でも伺いながらあびで働けばいいと思い、今も働いている。 【蠱毒に対して】 裏社会で生きる術を教えてくれた人。 自分の呪いのようなものを聞いても死なずに9年も側に居てくれてる人。 好意を持っても許される唯一の人だから定期的に甘えにいく。でもいつ死んでしまうかわからないという気持ちもあるので甘えきれない気持ちもある。 【HO4に対して】 死なないでいてもらいたい。あの日もらった温かさが忘れられない。好意の感情を持っていないと自分に言い聞かせている。 【詞に対して】 今となっては亡くなってしまったのは自分のせいだったのではないかと思っている。優しくしてくれたお兄ちゃん。申し訳ない気持ちが今はある。 【殺しに関して】 殺す相手を心の底から愛していると思い込むところから始まる。 たくさんの血は苦手だし冷たくなる人の身体は自身の家族を想起してしまうため得意ではない。 殺す人は愛しているから火と共に温かいまま送ってあげている。 誕生日6/22 葉月 蛍一(はづき けいいち) 名前の由来:蛍の様に小さな光、小さな事柄1つからでも幸せを感じられる優しい子になってほしい。 カラーコード:#409ecc
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