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クトゥルフ PC作成ツール
投羽 梓(とうわ あずさ)
ID:5535993
MD:3c08e236bfa6091e9c74eb3907f3cc65
投羽 梓(とうわ あずさ)
タグ:
浅凪レイリ
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【背景概要】 面白そうという理由だけで始めたジャグリングを続けるうちに大道芸人となり、一時はサーカス団にも所属していた。 団の解散後はフリーの大道芸人として活動し、持ち前の技術と話術で各地を渡り歩いている。 【技能】 ・回避→失敗した際に道具から身を守るため ・投擲→ジャグリングの練習を続けた結果、狙った場所に物を飛ばすのが得意になった ・応急手当→練習中の怪我や擦り傷が多く、自分や仲間の手当をするうちに自然と覚えた ・聞き耳→観客の反応やざわめきを聞き逃さないよう意識していたため、人の声や周囲の音に敏感になった ・目星→パフォーマンス中は観客の表情や視線を常に観察するため ・言いくるめ→観客を集めるため ・芸術(ジャグリング)→子供の頃から続けてきた最も得意な技術 ・心理学→観客とのやり取りを重ねるうちに、人の感情や反応を察する事が出来るようになった 【背景】 彼がジャグリングを始めた理由は、大きな夢や舞台への憧れがあったからではない。 ただ、面白そうだと思ったからだった。 子供の頃の彼は、ごく普通の少年だった。 勉強も運動も人並みで、特別な才能があったわけでもない。 ただ一つ、人より少しだけ違ったのは、同じことを繰り返すのが好きだったことだ。 そんな彼がジャグリングに出会ったのは、小学生の頃に訪れた夏祭りだった。 大道芸人が投げ上げるクラブやボールは、周囲の子供たちには「すごいもの」に見えていたのだろう。 しかし彼の目には少し違って映った。 ──どうして落ちないんだろう。 その疑問が頭から離れなかった。 帰宅してすぐに真似を始めたが、当然うまくはいかない。 それでも不思議と飽きず、昨日より一回長く続き…それだけで楽しかったからだ。 気付けば何年も続けていた。 ボールからクラブへ。クラブから様々な道具へ。 練習した分だけ上達する。 失敗した理由も成功した理由も分かりやすい。 彼にとってジャグリングは、ただ純粋に向き合える数少ないものになっていた。 高校卒業後、進学や就職も考えたが、どうしても諦めきれなかった。 ──1度だけでも、この技術で生きてみたい。 そう考え、アルバイトをしながら大道芸人として活動を始める。 最初は誰も立ち止まらなかった。 だが続けるうちに、技術だけでなく人前に立つことそのものを覚えていった。 転機が訪れたのは二十二歳の頃だった。 地方イベントでのパフォーマンスを見たサーカス団員に声を掛けられ、小さな巡業サーカス団へ入団することになったのだ。 そこには自分より上手い人間が大勢いた。 悔しかった。 だが、それ以上に楽しかった。 数年間の巡業生活は充実していたが、団は経営難によって解散する。 現在は再びフリーの大道芸人として活動している。 生活は決して楽ではない。それでも後悔はしていなかった。 好きだから続けている。 理由としては、それだけで十分だった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【砂糖菓子七つ】 KP→トオルさん PL→牧田 敏夫(アカサカさん)/恵庭 正輝(TENさん)/船井 或徒(かまくらさん)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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