キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
小鳥遊 鈴音(たかなし すずね)
ID:3780237
MD:410f53cbb08fad98c03ee96ffd26f22f
小鳥遊 鈴音(たかなし すずね)
タグ:
愛汰
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
絢音の双子の妹。身長と胸は姉に持っていかれた。 性格はハツラツとしていて明るい。普段はヘラヘラしているが、身内を傷つけるものには容赦ない。 甘え上手で、片割れの絢音には特に。だが優しく穏やかな絢音にかわって行動を起こす事も少なくない。 親から継いだ探偵業をしている。 院卒の絢音とは違い、高卒でこの業界に入っているため探偵歴は長い。一緒に働くようになって、絢音に物を教えることができるのが嬉しい。が、頭が良く教養のある絢音にはもう追い越されてるかも? 【回避】【こぶし】【応急手当】 双子を理由に絢音と比べられるのが嫌で荒れていた時期があった。が、絢音は当時も今も大切な存在であることに変わりはない。矛先が絢に向く事は滅多にない。 ケンカしまくってたというよりは、口より先に手が出てしまう感じ。感情で動くタイプなのかもしれない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『同居人』ロスト 鈴音は最初から存在しなかった。絢音の解離性同一性障害と鬼嶋(キシマ)の催眠によって生み出された。全ては絢音の幻覚だ。 絢音は真実を知るが、鈴音は最後まで真実を知る事はなかった。 絢音は鈴音だけでも家から出るように言う。それが鈴音のためであり、絢音のためだと言う。 やだ、離れたくない、寂しい、つらい、一緒にいたいとぐずる鈴音に、絢音は優しい嘘をついた。 「いつか会えるわ。お父さんとお母さんから継いだ、あの探偵事務所で待っていて?」 絢音を思う鈴音は、絢音のためになるならと出て行く事を決意した。 「鈴音なら大丈夫。一人でもやっていけるわ!」 『・・・・・手紙書くね』 「んー、届くかしら」 『じゃあLINEしても良い?』 「…えぇ、けど私のスマホはどこにあるのかしら。見つけたら、返事するね」 『遊びに来てもいい?』 「それだけは絶対にだめ。お願い、約束して、ここに来てはだめよ」 『やだぁ…』 「おねがい、いつか会えるわ、待ってて」 『…鬼嶋さんが嫌になったらすぐ帰ってきてね』 「えぇ、絶交したら帰ろうかしら!」 『・・・・・・』 「いいこ、おねがいだから。」 『…わかった』 彼女は妹を思い、少しの嘘とたっぷりの愛情で送り出す。 「愛してる」 『っわたしも、あいしてる』 「うん、わかってる!」 『・・・またね』 「・・・ばいばい」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG