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クトゥルフ PC作成ツール
三石 星空
ID:5090252
MD:4734da2fb235af74095cfdf8ed5556fc
三石 星空
タグ:
そらねこPC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
参照元職業: 宗教家 オカルト、聞き耳、経理、心理学、説得、図書館、歴史、[言いくるめ] 【パーソナルデータ】 本名:三石 星空 (みついし そら) 一人称:私 二人称:あなた 三人称:(名前)さん 好きなもの: 嫌いなもの: 趣味:教祖の世話 家族構成:両親(故?) 利き手:右利き 【簡単設定・性格】 親に壊されかけた神童。幼い時から体得していた優れた洞察力とよく回る頭脳は、両親にとっては不気味なものであったらしい。 拷問のような虐待を受け、逃げ込んだ先の孤児院で死を選ぼうとしていたところをHO: 鰯(花蓮)に救われた。 表面上ではフランクに接しながら世話をしているが、花蓮に心酔しており、心中では花蓮を神と崇めている。 顔には虐待を受けた際に負った火傷の痕が残っており、前髪で隠している。 花蓮が少しでも楽になるのならば、地獄に堕ちることも厭わない。 そう思いながら今日も相談者の話を聞き、彼らを害する者の命を断つ。そこにためらいも、罪悪感もない。 あるのは花蓮への忠誠心、ただ一つ。星空にとっては、神すら些末な存在に過ぎない。 ~~幼少期~~ 小さい頃、わからずに困ることは一度もなかった。周りの友達や大人の気持ちも察してしまうし、テストなんかも詰まることなくすらすら解けた。 ...いや、唯一おぞましいものを見るかのような目で自分を見ていた、両親の気持ちだけはよくわからなかったか。 何がきっかけだったか思い出せない。事あるごとに暴力を振るわれるようになった。挙げ句の果てには煮え湯を顔に浴びせかけられた。 殺される。そう思って、思い切り叫んだ。自分でもこんなに大声が出るのだと驚いたものだ。 その叫びを聞きつけた近所のおじさんが助けてくれて、ひとまず孤児院に逃げ込めたんだったな。 だが両親は「手が滑った」なんて言って施設の人を丸め込んでいた。そのまますぐに退所することになりそうだった。 そんな時、花蓮様に出会ったんだ。会ったばかりで見ず知らずの彼女がかけた優しい言葉を受け、私は自然と自らの境遇を打ち明けていた。 「自分を救ってくれた神様に祈るといい」と言われ、正直「何を馬鹿な」と思ったことを覚えている。結局、真剣に祈るその姿に負けてしぶしぶ祈ってはみたが。 そういえば、彼女のこともわからなかったな。 翌日の退所日、両親は迎えに来なかった。その時が来るのを震えて待っていた私に、花蓮様は大丈夫だと仰りながら、ずっと側にいてくれた。 不審に思った施設の人が確認して、両親が失踪したことがわかった。 花蓮様は、神様はいるんだと、そう仰っていた。その時の表情も、私にはわからなかった。 ~~現在~~ そうこうして現在。私と同じように花蓮様に助けられた人々が集まり「拝掌教」が設立された。 花蓮様は私をお救いになったのと同様に、様々な困っている人々を祈りの力でお救いになられた。 しかし、救いを求める人々があまりに多すぎた。花蓮様は一人ひとりの話を丁寧に聞かれるから、正直なところ時間がいくらあっても足りない。 そこで私は閃いた。...結果的に加害者が失踪すれば良いのだろう、と。 そこから行動は早かった。骨董品収集癖のあった父親の形見(として無理やり大人たちに押し付けられた)の儀式用ナイフを手に取り、何人もの加害者をこの手にかけた。死体は教団の裏山に埋めた。ここに近寄る人間もそういないからだ。当面バレることはないだろう。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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