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クトゥルフ PC作成ツール
誂 昴
ID:3902152
MD:485da946d86a2f34f8ec6978b47b18f2
誂 昴
タグ:
Shu.Y
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
クトゥルフ2015:警官ベースで作成(スパイ状態のため<言いくるめ>を<コンピュータ>に変更) [職業技能]EDU*20 【特徴表】 格闘センスの持ち主…<キック><組み付き><頭突き>の初期値が50% 読み:あずら すばる コードネーム:ヴァルナ 堅物塩対応無愛想公安警察官。話し方こそ丁寧であるが、常に目が死んでいる。 無駄話が嫌いで、仕事中や日常生活関わらず人とあまり接触しない。少々短気。 とはいえ特に会話が苦手といった訳ではないため、必要があればちゃんと意思の疎通はする。 【参加シナリオ】(HO順敬称略) 2021.5.30〜6.6 SPiCαの掟-Re:Star tour-:KP 志楼 PL がらくた わびすけ しゅん るく 2021.6.6〜6.13 SPiCαの掟-黒羊は眠れない-:KP 志楼 PL がらくた わびすけ しゅん るく 2021.6.17〜7.22 SPiCαの掟-制裁を下す星-:KP 志楼 PL がらくた わびすけ しゅん るく ---------- ※以下「SPiCαの掟」シナリオバレあり 小さな頃から悪を追い、人々の日常を守る警察官に憧れを抱いていた。 アニメやドラマなんかで悪を取り締まり、人々を救いだすその姿は、幼なきその眼からすれば紛うことなき正義のヒーローだった。 武術を習う道場に通い始めたのも、いつか周りの大好きな人たちや、街を歩く幸せな人たちを助ける警察官になるのだと一心に思っていたから。 しかし、思った以上に体格に恵まれなかったことから諦めようとしたこともある。 それでも諦めきれなかったのは、本人の真面目で負けず嫌いな性格故であろうか。 周りには小さな頃から警察官になると公言していたし、出来ないと諦めるのは性に合わない。 体格や力では他の同じ警察を目指す人々には敵わない。持って生まれたものは仕方のないことなのだ。 そのため体格で劣る分他の知識、現代では主流になりつつあるサイバー犯罪に対抗するためコンピューター知識等にも手を出し、なんとか憧れていた警察官への道を掴み取った。 しかし、それが裏目に出たのだろうか。 警察学校での成績は優秀であったし、特定分野の知識もある。それは確かに強みになったが、優秀故に配属されたのは公安部であった。 初めは誇らしくてたまらなかった。しかしいつからか、その知識を利用して警察組織の都合の悪いことを揉み消す、裏仕事を多く任されるようになる。 このようなことがしたかったのではない。 疑念を持った時点でやめていればもしかするとこうはならなかったかもしれないが、優秀な自身を喜ぶ家族やその後の待遇、逃避に走ることのできない性格を考えるとその選択には至ることができなかった。 結局のところ怖いのだ。失望されるのが、役に立たないと思われるのが、全てを奪われる可能性が。 つまらないプライドと恐怖心のために捨ててはならない倫理を放棄し、気がつけばブラック上層部の都合のいい駒になってしまっていた。 だから、今回組織に潜入することとなった際はひどく安心した。 それは簡単な仕事ではもちろんない。しかし、警察という立場にいながらその役割から離れることができるというのは、救いのようにも思えたかもしれない。 だが、そろそろ成果を出さねば。全く掴めない組織の内情に、少々焦りを感じている部分はある。 内情がわかればまた警察組織に戻ることとなるわけだが、それはまた元の生活に戻ることを意味するのである。 なんだかもうわからなくなってきてしまって、漠然とした不安感や葛藤や焦燥で苛立っている部分もある。 本当に、弱くて、何もできなくていやだ。もういい大人なのに、一生子供みたいなままだ。 唯一信頼できる上司はいたが、それ以上に上層部が恐ろしくて何も相談はできなかった。 警察との関与が疑われてしまっては本末転倒、潜入してから会うことは無いが時々元気かなあと思い出すことはある。 誂…「アズラーイール」(死を司る天使)、「アスラ」(宗教によって善神であるか悪神であるかが変わる) 昴…「アスラ」の語源のひとつ「svar(輝くもの)」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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