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クトゥルフ PC作成ツール
深森之 冬都
ID:5308318
MD:50de47284fbec2334163b9c7a20d717a
深森之 冬都
タグ:
みもりの
とうと
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
深森之冬都 遺書屋をやる理由:相方”夜霧”に対する強い憧れを抱いているため、また自分より醜い生き様を見届けるため 自分が渇望しても実現できてなかった愛の形を眼の前で見せつけてきた夜霧になりたいと切に願っている。 以下 遺書 唯一のメジーへ贈る 遺書の書き出しなんて学校で習わなかったな。 こんにちは、それともお久しぶりなのかな。伝えたいことを出来るだけまとめてみたよ。 俺のメジー、拙いけれどこの遺書を最期まで読んで欲しい。 早速だけど、俺は貴方を愛している。それと同時に最期まで貴方を妬んでいた。 きっともう目を合わせられないから俺の醜さを全て綴るよ。俺は貴方の傍にいれば貴方に、”夜霧”という男にいつかなれると信じていた。 両手じゃ数え切れないほどの人を殺した後も、貴方が遺書を届けに出ていってしまうときも、こうやって遺書を書いてる今だって。俺はまだ貴方になりたい。 俺は望まれて産まれたし、愛されて育った。両親の遺書にも書いてあっただろう?本当に恵まれていたんだよ。 でも、結果は知ってるだろ?俺は彼らに与えられた愛情を受け止めきれないばかりか壊してしまった。貴方に匿ってもらえる事実を喜べるだけの理性だって残っていたはずなのにね。 幼いときから愛されていた自覚があった。受け取った愛をそのまま返したいと本気で思っていた。それでも俺の愛情は彼らに贈るに相応しい美しいものではなかった。 俺はずっと恥ずかしかった。両親も友人も貴方でさえも、俺から貰った名ばかりの醜い愛情めいたものを嬉しそうに受け取る。俺はいつも失敗作を喜ばれた気になって居た堪れなくなった。それこそカーネーションを抱きしめる母さんにファークを突き立てるくらいに、激しい劣等感と羞恥心を、そして屈辱を感じていた。 同居して数ヶ月は貴方のことも殺そうとしていた。遺書以外全く興味を持ってくれなかったのに、いつしか俺を呼ぶ声だけ柔らかいとか、笑ってないとすぐに気づくとか、遺書をなぞるように触れてくるとか、星屑みたいなキラキラしい現実が俺の汚れを際立たせた。俺の醜さを暴きたいがために貴方がそうしてるんだと俺は思った。そう思わないと、気が狂いそうだった。 貴方に振り向いて欲しくて必死になってたことも、貴方の宝石を理解するための勉強も、貴方の好みを真似ていたことも、貴方に愛される遺書に嫉妬するのも思い返せば全部全部滑稽だ。犬が人真似をするのと何ら変わりない。 本当は貴方も気づいて笑っていたんじゃないのか?もしそうだったなら嬉しい。俺から見た夜霧という人間は宝石だったから、人らしく柔こくて醜い箇所があったのならばこの上なく朗報だ。もう喜びを露わに出来る体は無いだろうけどね。 この掃き溜めのような汚い駄文でも夜霧さん、貴方は宝石と呼んでくれるのだろうか。 それとも、俺のために人間らしく汚い言葉を吐いて破り捨ててくれるのだろうか。 最後に、貴方が知りたがっていた俺が殺人に加担した理由を書いておきます。 殺し屋に依頼されるような人間の内、一人くらいなら俺以下がいるんじゃないかと思ったからです。 これで以上になります。 来世は貴方の宝石になれるよう紙に産まれます。 願わくば貴方が沢山の幸福と相応しい愛情に囲まれ、人生を全うできることを祈らせてください。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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