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クトゥルフ PC作成ツール
マヨイ モココ
ID:5555482
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マヨイ モココ
タグ:
ゾディアックスクール
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▍𝗛𝗢未 - “曖昧”にする才能 あなたは物事をあやふやにし、追及を避けることに長けている。 あなたは一時発狂した時に必要な経過時間は1ターンでいい。 またあなたは正気を失った他者を落ち着かせることも得意であり、精神分析に常に50%補正。 ▫𝗔𝗳𝗳𝗶𝗹𝗶𝗮𝘁𝗶𝗼𝗻 - ゾディアックスクール ▫𝗧𝗮𝗹𝗲𝗻𝘁 - 超高校級のパペティア 人形劇で注目を集めて、話をきかせることで意識を逸らす。なので実際のトリガーは彼女の『声』の方。 “曖昧さ”は、欺瞞というよりミスディレクションと心理誘導に近い。 もここの人形劇には、相手を落ち着かせる技術が含まれている。相手の視線が定まらないなら、大きな動きをする人形を視界の中へ置く。呼吸が速ければ、人形の動作を意図的にゆっくりにする。話がまとまらない相手には、「じゃあ、ぱぺちゃんに一個ずつ教えて?」と、一度に考えなければならない情報量を減らす。恐怖で言葉が出ない相手には無理に喋らせず、人形同士に他愛ない会話をさせる。 もここは心理療法の専門家というわけではない。 だが、「人間がどこを見れば少しだけ怖くなくなるか」ということを、経験的に知っている。 恐怖でぐちゃぐちゃになった世界を、知っている物の名前を一つずつ確かめるように小さく組み立て直していく。“怖いものから少しだけ目を逸らさせて、戻ってこられる場所を作る”こと。 ▍𝗣𝗿𝗼𝗳𝗲𝘀𝘀𝗶𝗼𝗻 -パペティア《Original》[DEX×10+EDU×10] ┗人形の製作から操演、舞台上での演技、観客の心理誘導までを一人で担う人形遣い。 特に手指・身体の精密な操作能力が才能の根幹であることから、職業PはDEX×10+EDU×10で算出する。 ⌑ 𝗦𝗸𝗶𝗹𝗹 芸術〈人形劇〉 ┗もここの才能そのもの。ハンドパペット、マリオネット、棒遣い人形、大型人形など形式を問わず、 人形に「そこに意思がある」と錯覚させるほど自然な演技を与える。単なる操作精度だけでなく、仕草・間・視線・舞台演出まで含む。 製作〈人形〉 ┗布地の裁断や縫製、造形、内部フレーム、関節構造など、人形そのものを製作・修復する技能。 もここは人形を操るだけでなく、自分で調整し、壊れた箇所を手直しすることもできる。 機械修理 ┗大型パペットの内部フレーム、ワイヤー、リンク機構、可動関節などの保守・調整に使用する。 ミスター・ラムの複雑な操演機構も、自分である程度分解・調整できる。 精神分析 ┗相手の意識を恐怖そのものから人形や物語へと逸らし、呼吸や思考を落ち着かせる。 専門的な心理療法というより、人形劇を通じて「今は怖いことを考えなくてもいい時間」を作ることに長ける。 心理学 ┗観客の視線、表情、呼吸、声の調子などから、現在どのような感情を抱いているのかを読み取る。 誰に、どの人形を、どの程度の距離感で近づければよいかを判断するためにも用いる。 言いくるめ ┗質問の焦点をほんの少し別の場所へずらし、追及そのものを曖昧にする技術。 「答えない」のではなく、「今それを答える必要があっただろうか」と相手に思わせるのが得意。 目星 ┗人形の細かな破損や糸の異常、舞台装置、人間の小さな仕草などを見逃さない。 周囲の状況を瞬時に把握し、操演へ反映するために身についた観察力。 聞き耳 ┗大型人形の内部では視野が限定されるため、足音や声の位置を音だけで把握する必要がある。 また、人の呼吸や声の震えを聞き分け、人形の動きや話す速度を合わせることにも使う。 ▍𝗦𝘁𝗮𝘁𝘂𝘀 ▫𝗔𝗣𝗣について もここ本人のAPPは15。 ただし「顔貌だけを見て第一印象を判断する」といった場面では、顔が完全に仮面で覆われているため、KP判断で別処理にお任せします。 ミスター・ラムそのものは「醜い」のではなく、整った男性的シルエットを持つが、人間の顔を一切見せないため、美しいのか不気味なのか判断しづらい外見をしている。 ▍𝗡𝗮𝗺𝗲 - 昧 もここ(マヨイ モココ) (ボク/{名字}さん・{名前}+ちゃん、くん/キミ/みんな・あの子) ▍𝗚𝗲𝗻𝗱𝗲𝗿 - 女 ▍𝗛𝗲𝗶𝗴𝗵𝘁 - 138cm/SIZ8 ┗本人はかなり小柄。ミスター・ラム着用時は外見上約205cm。(ツノ含む) ▍𝗱.𝗼.𝗯 - ▫誕生花 - ▫誕生色 - ▍𝗠𝗼𝘁𝗶𝗳 - 🐑、🍭、🎭、🧵、⭐ ▍𝗖𝗼𝗹𝗼𝗿 - Strawberry Milk Pink/#F08FB4 ▍𝗖𝗵𝗮𝗿𝗮𝗰𝘁𝗲𝗿 とにかく明るく、いつも楽しそうにしている小柄な少女。 閉鎖されたゾディアックスクールで一ヶ月暮らしている現在も、「まーまー、なんとかなるなる~☆」くらいの調子で振る舞っている。楽観的ではあるものの、人の不安に鈍いわけではない。むしろ他人が怯えていること、空気が重たくなっていること、誰かが追い詰められていることにはかなり敏感。 そのため、場が暗くなるほどわざと明るく振る舞うところがある。人の注意を逸らすことに躊躇がない。 悲しい原因を消せないのなら、五分だけでも違うものを見せる。怖いものを忘れられないなら、その間だけ人形に目を向けてもらう。 もここにとって「曖昧にする」とは必ずしも悪いことではない。 白黒をつけずに済ませること。今すぐ答えを出さなくてもいい状態にすること。一度逃げ道を作ってやること。 それによって救われる人間もいると、感覚的に知っている。 嘘そのものを好んでいるわけではなく、「わかんないな~☆」「どっちでもよくない?」「明日決めてもいいじゃん☆」と、答えを保留することの方を好む。 ▫𝗠𝗶𝘀𝘀𝗶𝗼𝗻 / 𝗪𝗶𝘀𝗵 使命:ゾディアックスクールを卒業すること。 願い:自由の身になること。 現在のもここは、この二つを二者択一だとは考えていない。 「卒業するのが使命でぇ、自由になるのがお願いなんでしょ?」 「じゃ、両方でいいじゃん☆」 「どっちか一個にしろって、誰が決めたの?」という状態。 卒業すれば自由になれるのかもしれない。卒業せずに自由になれるのかもしれない。そもそも別の方法があるかもしれない。 現時点で答えを決める理由がないため、「分からないものは、まだ分からないままでいい」としている。 ▫𝗣𝗲𝗿𝘀𝗼𝗻𝗮𝗹𝗶𝘁𝘆 ・非常に明るい。 ・人懐っこい。 ・他人との物理的距離が比較的近い。 ・人形を介するとさらに遠慮がなくなる。 ・嫌な空気を長引かせることが苦手。 ・追及されても深刻な顔をせず、笑って煙に巻く。 ・人の「答えたくないこと」を無理に聞き出そうとしない。 ・自分自身についても、答えたくなければあっさり誤魔化す。 ・怖がりではないわけではないが、恐怖から立ち直るのが異常に早い。 ・才能の凄さについて自覚はあるが、その異常性についての自覚が薄い。 ▫𝗦𝗽𝗲𝗲𝗰𝗵 一人称は「ボク」。 基本的に明るく、少し跳ねるような話し方。語尾や発言の最後には頻繁に「☆」 がつく。 「きゃはー☆彡」「ボクはわかんないな~☆」「キミ、キミ。ぱぺちゃんからのちゅ! きゃ☆ げんきでた?」 何かを分かったうえで隠しているとき、悪戯を仕掛けているとき、意図的に話を逸らしたときだけ「★」 になる。 「え~? なんのことぉ。ボクしーらない★」「それ、本当に今聞きたいことぉ?★」「ナイショ★」 逆に、本当に怒っている・怯えている・真剣になっている時は星が消える。 「その子、返して」「それ以上は、やめて」 ▫𝗟𝗶𝗸𝗲 ・人形・ぬいぐるみ・絵本・人へ本を読み聞かせること・人形劇・ふわふわした布・羊毛・毛糸・リボン・鈴・ボタン・裁縫用品・可愛い舞台小物・甘い飲み物・マシュマロ・キャンディ・誰かが安心した顔・眠る前の静かな時間 ▫𝗗𝗶𝘀𝗟𝗶𝗸𝗲 ・人形を故意に壊すこと・他人の大切なものを馬鹿にすること・一人を大勢で問い詰めること・「今すぐ決めろ」と迫られること・嫌がっている人間へ無理に話をさせること・他人の感情を勝手に決めつけること・答えが一つしかないと決めつけること 「嫌い」という感情自体を強く表へ出すことは少ない。 普段なら、「やーだよ☆」で逃げる。本当に許せない場合のみ、星が消える。 ▫趣味 人形の製作・修理。古くなった人形や破れたぬいぐるみを直すことも好き。ただし、完全に「元通り」にすることへ執着はしない。 違う色の布。新しいボタン。継ぎ接ぎ。 そういったものが残っていても、「前とちょっと違っても、この子はこの子でしょ☆」と考える。もう一つは即興人形劇。その場にある日用品を勝手に登場人物へして遊ぶ。コップとスプーンだけでも、平気で一本の短い話を作る。 ▫𝗙𝗮𝘃𝗼𝗿𝗶𝘁𝗲 𝗦𝘁𝗼𝗿𝘆 特に好きなのは、寝る前に聞かせるような穏やかな絵本。 『おやすみなさい おつきさま』『どんなにきみがすきだかあててごらん』『はらぺこあおむし』など、国や世代を越えて広く知られている作品を好む。 刺激的な冒険譚よりも、部屋。月。食べ物。家族。眠り。といった身近なものが出てくる話が好き。 自身の過去については覚えていないことだらけなのに、こうした昔から知っていた物語だけは不思議と覚えている。 「ボクのことはわかんないのに、この子のお話はちゃんと覚えてるんだぁ☆」と本人は特に深刻には考えていない。 ▍𝗠𝗶𝘀𝘁𝗲𝗿 𝗥𝗮𝗺 正式名称:ミスター・ラム(Mr. Ram) 呼称:ラムさん もここが日常的に身につけている、巨大な成人男性型パペット。外見上の身長は約205cm。 大柄だが極端な筋骨隆々ではなく、舞台俳優やモデルを思わせる、肩幅と腰回りの均整が取れた細身の男性体型。腕と脚が長く、立っているだけでも目を引く。全身を覆う衣装は、黒・チャコールグレー・アイボリーを基調としたクラシカルな装い。 首元や肩口などには柔らかな羊毛を思わせる素材が使われている。 最大の特徴は顔。人間の顔そのものは存在せず、雄羊の頭骨を舞台用に美しくデフォルメしたような仮面で完全に覆われている。 生々しい骨ではない。象牙のように滑らかな白色。整えられた頬骨。長く端正な鼻梁。左右から後方へ流れる大きな巻角。 眼窩に相当する部分は暗く、人間の目そのものは外からほとんど見えない。不気味な要素ばかりを並べれば怪人めいている。にもかかわらず、全体として見るとなぜか、「顔を隠した、ひどく美しい男」という印象になる。それは仮面の造形以上に、もここによる操演の影響が大きい。 首を傾ける角度。相手を見下ろすときの姿勢。誰かに手を差し出すときの指先。椅子へ腰掛ける際の脚の運び。振り返る際に少し遅れて動く肩。その全てが驚くほど自然で優雅。 顔が一切動かないにもかかわらず、「今、笑った気がする」「困っているように見える」「呆れている」「優しく見下ろしている」と感じさせる。だからこそ、近くで見るほど、「これ、本当に中に人が入っているだけなのか?」という違和感が強くなる。 ▫𝗠𝗿. 𝗥𝗮𝗺 - 𝗦𝘆𝘀𝘁𝗲𝗺 内部には小柄なもここの身体と大型男性体型との差を補うため、 ・軽量フレーム ・関節リンク ・操作索 ・足部の補助機構 ・手指連動機構 などが組み込まれている。しかし、自動で動く機械人形ではない。 あくまでも最終的な動きのほぼ全てを、もここ自身が作り出している。特に異常なのが両手。ラムさんの五指は内部のもここの手指の動きを細かく拾い、巨大な外側の指へ伝達する機構になっている。 そのためラムさんのまま、紙をめくる。小物を拾う。裁縫道具を扱う。誰かの頭を撫でる。といった繊細な動作が可能。 そして当然のように、ハンドパペットも装着できる。ラムさんの巨大な両手へ、さらに別の人形を被せる。 その状態で、もここは通常時とほとんど変わらない精度の人形劇をする。 つまり外から見ると、巨大な人形が、自分の両手にはめた別の人形を操っている。しかもその巨大な人形自体も、中にいる小柄な少女が同時に操っている。 一段階余計な関節機構を挟んでいるにもかかわらず、ハンドパペットの口元、首、視線、身体の揺れまで細かく制御する。 普通の人間が同じ装置へ入れば、立って歩くだけでも相当な訓練を必要とする。 それをもここは、「え? いつも通りだよぉ☆」で済ませる。彼女にとっては苦でも難事でもない。 ▍𝗙𝗮𝗺𝗶𝗹𝘆 PL側で設定する範囲では、両親+もここの三人家族。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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