キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
須々木 絢(すすき あや)
ID:5168043
MD:5e9bf11c37ffbf6213568b5133ea1628
須々木 絢(すすき あや)
タグ:
小舘PC
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
■名前 ・須々木 絢(すすき あや) エーデルワイス→セイヨウウスユキソウ→薄雪草→雪(すすき)→須々木 五月→菖蒲月→あやめ→絢 ■偽名 ・杜(やまなし) 菖蒲→杜若(カキツバタ)→杜(やまなし) ・森田(もりた) 杜(もり) ■誕生日他 誕生日:5/1 誕生花:エーデルワイス ∟花言葉:「大切な思い出」「高潔な勇気」 誕生石:「エメラルド」「ヒスイ(翡翠)(日本のみ)」 ∟意味や象徴:「幸運・幸福」 誕生色:「ターコイズ」#009B9F ∟色言葉:「機敏・叙情性」 人柄:「誰からも愛される人気者」 ■エーデルワイスースイスの言い伝え ある登山家が地上に降りた天使に恋をしてしまう。 叶わぬ恋に苦しんだ登山家が「どうかその美しい姿を見る苦しみから救ってください」と祈ると、天使はエーデルワイスの花を残し、天に帰った。 ■正義について 正義感溢れる性格。 自分の正義とは誰かを助けたり守ったりするために執行するものだと思っている。 正義に動き、誰かを助けた結果自分が傷つくことは厭わない。 そして最終的に周囲の人間、はては日本国民が幸せになれば良いと考えている。 しかし、公安という職務上、目の前の傷ついた人を犠牲にし、最大幸福を求めなければならないときがある。 自分の正義とは矛盾しており、そこに苦しむことも多々あるが、自分の働きで一人でも傷つく人がいなくなればと思い働いている。 ■須々木絢について 高校までジュニアヨットクラブに所属し、セーリングという競技をしていた。 そのためヨットの操縦や水泳が得意。 また、読書好きで、特に勧善懲悪ものが気に入っている。悪い奴らを懲らしめるのが良いというよりは、自分の正義を貫く主人公たちの姿に憧れていた。 センスは良いが、私服は基本ジャージ。なのに着こなしているため、大学時代の友人たちは「着こなし方で芋ジャージがオシャレジャージになった・・・」とよく言っていた。普段はスーツなので職場の人間は須々木がジャージばかり着ていることを知らない。スーツもぱっと見普通のスーツだが、さりげない刺繍などがしてあってしゃれている。 ■雨宮透について 親戚のこども。彼なりの正義感をもった素敵な子に育ったと思っている。ヒーローに憧れているところは、昔から須々木が好きな本を語り聞かせたのが影響している。正義感から怪我をして帰ってくることもあるので心配しているが、自分が言うと「お姉ちゃん、自分のこと棚に上げて!」と怒られるので強くは言えない。 溺愛しているわけではないが、それなりに大切だし、守りたい存在。 ●HO3『■■』 ▽ステータス EDU19固定。POW、EDU、DEX以外の好きな能力値に+3して良い。(ただし、上限は超えない) ▽職業技能 ★経理、跳躍、変装、追跡、隠す、信用、図書館、生物学。 また、あなたは拳銃技能と芸術(正義)技能をそれぞれ固定値70%所持している。 ★のついた技能は最低でも70%は所持するように。 芸術(正義)・・・ネガティヴな状態に陥った時、自分自身に正義について言い聞かせ、正義の心を高めることで、ネガティヴな状態を打破するということを長年やってきたが故に身につけた技能。基本的にKPが提示したタイミングでしか振れない。 ▽設定 あなたは正義感が強い。得意の正義に関する熱弁は語らせたら右に出るものはいない。 HO4とは大学時代からの付き合いであり、かなり仲が良い。今まではかなり優秀な人間として周囲から扱われてきたが、HO2と鷲尾に出会ったことにより上には上がいると悟る。いずれにせよ、あなたは正義感が第一であるため、尊敬はあれど然程僻んだりはしない。 また、あなたは正義を他者に強要することはしない。それは自分自身を正義の心に染め上げるのに必死で余裕がないからだ。独り言のように正義について語ることはあるが、それはあくまで自己満足なのである。目の前で苦しんでいる人がいたら助けたいと思うが、公安警察という枷に縛られているのもまた事実だ。 東京大学経済学部を卒業後、警察庁から内定をもらい、此度優秀であることを理由に公安警察に推薦された。 以下の情報は特定の条件を満たすことで、空白ないし空黒が埋まる。 ▽完全秘匿情報 ■■■は■■で■■。■■的に■■の■■を■■し■■する■■■の■■■だ。そのため、■■■はどんな■■にも■■■『■■』であり、どんな■■の■も■■■『■■』でもある。よって、■■■は■■なのだ。■■にはあらゆる■■が入る■■■がある。 ▽関係のあるNPC情報 鷲尾矜二(わしお きょうじ) 大学時代に接点はないが、鷲尾矜二の天才ぶりはよく風の噂で聞いていた。警察庁に採用されるための官庁訪問で彼を尊敬することになるだろう。人は彼を完璧な人格者と呼ぶ。きっと人格者と讃えられる彼ならば自分の考える正義についての鍵も見つかることだろう。 大学二年の時、嘘か本当か分からないがこんな話を聞いたことがある。 コンビニ強盗の事件が発生した時、鷲尾が偶々そこにいたらしい。それで彼はコンビニ強盗に対して、気軽に声をかけた。 「私のお金、あまり多くはありませんが、強盗で手に入るものよりかは多く手に入ると思います。こちらを差し上げるので、どうかそのナイフを仕舞っていただけないでしょうか?」 強盗が僅かに狼狽する。 「ナイフの握り方が明らかに慣れていない。暴力を振るうのは好きではないのでしょう? であれば、このお金で手を打ちませんか?」 そう言って彼は財布から二十万円を取り出した。だが、強盗は投げかけられる言葉全てに否定したい心情だった。 『金が欲しいんじゃねぇんだよ! 俺は許せなかったんだ。なぜ不幸にならなきゃならねぇんだ? 他の幸せそうに生きている奴がゆるせねぇ。……も、もう俺は止まれねぇぞ。俺は職もなくして、家族も死んで、俺が何をやっても悲しまねぇ!!』 だが、鷲尾はあっさりと返答する。 「お金に執着してそうで、財布からお金を取り出したわけじゃないです。このお金は大した額じゃないですが、それでも貴方の家族を弔うには多少は役に立つと思います。最愛の家族だったのでしょう? なら、最高の弔いをしなければ」 強盗はその言葉を聞くと、ナイフを手から滑り落とした。鷲尾は強盗のポケットから飛び出していたスマートフォンから伸びたアクセサリーに気付いていたらしい。そのアクセサリーには幼い筆跡で書かれた文字があった。 雨宮透(あまみや とおる) 親戚の子どもの12歳の小学生。多少生意気なところはあるがHO3に懐いている。その明るい笑顔は見る者を元気にさせる力があった。彼も正義感が強く、弱い者いじめなどは許せないタイプだ。彼はヒーローに憧れている。そして、彼の瞳には自分がヒーローとして映っている。ならば、少なくとも彼の前だけでは英雄でいなければならないと思うだろう。探索者はたとえ自分を犠牲にしてでも、彼を守らなければならない。 ある時、彼が公園で大柄な上級生と思わしき子どもから殴られているのを見た。探索者はそんな彼を助けたことだろう。ただ、どうにも様子がおかしかった。透は一切抵抗をしなかったのだ。不思議に思い、彼に尋ねると、彼は蹲っている状態から立ち上がり、探索者にその懐に隠していたものを見せた。 そこには二羽の鳥の雛がいた。どうやら上級生達がこの鳥の雛を虐めていたらしい。それを透が庇った結果、こうなったようだ。 「……俺にも何かを守れるんだってこと、証明したかったんだ」 ボロボロの状態で彼はそう言った。 その瞳は純粋だった。きっとどれだけの月日が流れても、彼の側にいたいと思う。 (彼との思い出などは自由に練ってよい)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG