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日守院 小夜(ひもりいん・さよ)
ID:5550723
MD:6033a16fd08f35b5086bc062831d9495
日守院 小夜(ひもりいん・さよ)
タグなし
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能力値・HP
種族
只人
鉱人
森人
蜥蜴人
圃人
闇人
獣人/格闘態
獣人/剛力態
獣人/俊敏態
獣人/知覚態
獣憑き
昼歩く者/ダンピール
昼歩く者/クルースニク
昼歩く者/ズドゥハチ
只人
鉱人
森人
蜥蜴人
圃人
闇人
獣人/格闘態
獣人/剛力態
獣人/俊敏態
獣人/知覚態
獣憑き
昼歩く者/ダンピール
昼歩く者/クルースニク
昼歩く者/ズドゥハチ
只人
鉱人
森人
蜥蜴人
圃人
闇人
獣人/格闘態
獣人/剛力態
獣人/俊敏態
獣人/知覚態
第1能力
生命
移動
呪文
回数
呪文
抵抗
体力
魂魄
技量
知力
出自
出目
0
1
2
3
4
5
0
1
2
3
4
5
0
1
2
3
4
5
0
1
2
3
4
5
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
-
来歴
奴隷
牢獄
戦場
神殿
孤児
平穏
貧困
学校
箱入
贅沢
宮廷
ボーナス
x
邂逅
宿敵
上司
後輩
取引相手
部下
家族
親友
先輩
婚約者
好敵手
師匠
修正
小計
能力値
修正
小計
体力
魂魄
技量
知力
生命
移動
呪文
回数
呪文
抵抗
第
2
能
力
集中
0
1
2
3
4
5
集中
持久
0
1
2
3
4
5
持久
生命x2
反射
0
1
2
3
4
5
反射
移動(装備込)
↑ページ上部へ
非表示
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通常表示
職業・経験点
冒険者Lv:
Lv
選択不可:
戦士系
呪文使い系
初期・獲得経験点
使用経験点
現在の経験点
戦士
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
魔術師
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
初期経験点
3000
-
=
点
武道家
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
神官
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
初期技能分
野伏
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
竜司祭
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
斥候
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
精霊使い
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
獲得経験点
死人占い師
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
使用経験点は初期取得技能分を
除いて計算
(初期習得技能を含めた使用経験点:
0
)
↑ページ上部へ
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簡易表示
通常表示
呪文
Lv
技能
行使判定
維持判定
修正
判定
修正
判定
魔術師
神官
竜司祭
精霊使い
死人占い師
呪文
系統
属性
難易度
対象
射程
制限
効果など
クラスなど
↑取得レベルなどのメモにどうぞ
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
成長点
初期
Lv分
成長分
経験値購入分
入手計
使用計
残り
初期技能と追加資金
技能の設定
する
↑これらは自動計算されます。
技能
タイプ
段階
効果など
クラスなど
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
冒険者技能
一般技能
-
初歩
習熟
熟練
達人
伝説
↑習得時期などのメモにどうぞ
↑ページ上部へ
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簡易表示
通常表示
武器・防具
技能
基本回避
戦士
武道家
野伏
斥候
(
)
武器
装
備
価格
用法
重量
カテゴリ
属性
命中力
ダメージ
参照
修正
技能
計
基本
追加
軽
重
片手剣
両手剣
斧
槍
戦鎚
棍杖
格闘武器
投擲武器
弩弓
戦
武
野
斥
+
備考:
軽
重
片手剣
両手剣
斧
槍
戦鎚
棍杖
格闘武器
投擲武器
弩弓
戦
武
野
斥
+
備考:
合計金額:
G
↑自由編集用チェックボックス チェックすると自由編集ができます
鎧
分類
重量
回避
装甲
移動
隠密性
価格
備考
衣鎧
軽鎧
重鎧
軽
重
良い
普通(-4)
悪い(-8)
その他の修正
盾の欄に記載
鎧の小計 / 回避 技能
戦
武
野
斥
盾
分類
重量
盾受け
移動
隠密性
価格
備考
修正
値
小型盾
大型盾
篭手
軽
重
良い
普通(-4)
悪い(-8)
その他修正
-
盾を含めた合計値 / 判定値
G
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非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個数
価格
効果・備考など
所持品合計
G
武器・防具・装飾品の価格合計
G
アイテム入手・破棄時の所持金変化
なし(入手・使用時)
行う(購入・破棄時)
3割還元(売却時)
現在の所持金:
G、 預金・借金:
G
価格総計
G
※半額還元モードの間は
新しいものを購入すると計算が崩れます
。
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非表示
簡易表示
通常表示
成長履歴
報酬額(アイテム入手・破棄時の所持金変化を行うにしている時)や成長点などはシートに自動的に反映され、追加されます。
回
達
成
経験点 / 獲得総計
点
成長点
報酬
計
G
メモ(セッションの内容など) 合計達成数:
達成経験
ボーナス
獲得計
1
点
点
点
点
G
2
点
点
点
点
G
3
点
点
点
点
G
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簡易表示
通常表示
パーソナルデータ・経歴
キャラクター名
タグ
年齢
性別
身長
体重
髪の色
瞳の色
肌の色
等級
経歴
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その他メモ
「私は死者の肉体を持っている。だが、どう生きるかまで死んでいるつもりはない」 日守院小夜は、東方の島国に生まれた武門の令嬢である。 小柄な少女の姿をしているが、その正体は、生まれながらに死者の理へ属する存在━━妖怪。 肉体を持つアンデッドでありながら、太陽神を信仰し、「お天道様に恥じぬ生き方を」という信念を掲げている。 戦場では大盾を構えて仲間の前に立ち、首狩剣を振るう神官戦士。 ただし、首狩剣を巧みに振るって敵を斬り伏せるというよりは、妖怪ゆえの怪力に任せ、巨大な鉄塊として敵へ叩きつけることが多い。 その姿は勇ましく、同時にどこか異様でもある。 可憐な令嬢が、自分の身の丈ほどある大盾を片手に構え、重厚な首狩剣で鎧ごと敵を殴り飛ばすのである。 小夜は、蘇生された死者ではない。 生前の記憶を持つ亡者でも、死後に怨念によって蘇った怪物でもない。 生まれた時から、自我と肉体を持ちながら、アンデッドとしての性質を備えていた。 東方では、このような存在を総じて妖怪と呼ぶ。 肌には生者らしい温かみが乏しく、身体は毒や病に強い。暗闇や幻惑にも惑わされにくく、妖しきものを見る目にも優れている。 その一方で、小夜自身は自分を悲劇的な存在だとは考えていない。 「生まれつき死人に近い。それだけのことだ」 「生まれが何であれ、どう振る舞うかは己で決められよう」 小夜にとって重要なのは、生者か死者かではない。 何を守り、何を選び、どのように生きるかである。 小夜の生家である日守院家は、東方の島国において、古くから国境を守ってきた武門の一族である。 その領地は島国の辺境にあり、海峡と山岳に挟まれた防衛上の要所に存在する。 海からは海賊や海魔が現れ、山からは鬼や妖獣が下りてくる。 もし日守院家の守りが破られれば、その脅威は島国の内地へと流れ込むだろう。 西方諸国の制度に置き換えるならば、日守院家は辺境伯に相当する。 家紋は、黒い盾の向こうから昇る金色の日輪。 代々伝わる家訓は、「天日の下に、恥ずべき振る舞いをするな」というもの。 国境の武門に生まれた小夜だが、その幼少期は意外なほど平穏だった。 それは、辺境に危険が存在しなかったからではない。 父母や家臣、兵士、領民たちが、日々その危険を退け続けていたからである。 小夜は守られて育った。 妖怪として生まれたことを理由に蔑まれることもなく、両親からは娘として愛され、家臣たちからは若君として敬われた。 多少の奇異の目を向けられることはあっても、彼女の人生を決定的に歪めるような迫害や悲劇はなかった。 だからこそ、小夜は自分の平穏を当然のものとは考えていない。 「私が穏やかに育てたのは、誰かが剣を取り、盾を構えていたからだ」 「ならば次は、私が誰かの平穏を守る番であろう」 彼女は仇討ちのために冒険者になったのではない。 滅ぼされた故郷を取り戻すためでもない。 自分が受け取った平穏を、次の誰かへ渡すために旅立ったのである。 小夜が信仰しているのは、太陽を司り、聖なる光によって穢れを払う太陽神である。 アンデッドである彼女が太陽神を信仰していることを、不思議に思う者も少なくない。 だが、小夜本人は少しも矛盾を感じていない。 「お天道様は、生者だけを照らしておられるわけではない」 「貴族も百姓も、人も妖怪も、等しく日の下に影を落とす」 「ならば私もまた、堂々とその光を仰げばよい」 小夜にとって太陽とは、単に生命を象徴する存在ではない。 善も悪も、偽りも真実も、分け隔てなく照らし出すもの。 だからこそ、彼女は人目がある時だけでなく、誰も見ていない時にも正しくあろうとする。 「お天道様が見ている」という言葉は、小夜にとって戒めであり、励ましでもある。 ただし、小夜の正義は無策な潔癖さではない。 騙し討ちや策略であっても、それが仲間や無辜の者を守るために必要ならば用いる。 「策を用いることが卑怯なのではない」 「守れる命を面目のために捨てる方が、よほど恥ずべきことだ」 小夜は礼儀正しく、落ち着いた少女である。 武門の貴族として育ったため、姿勢や言葉遣いは整っており、年少に見られても堂々としている。 口調はやや古風。 生真面目ではあるが、堅苦しいだけではなく、親しい相手には冗談も言う。 また、自分がアンデッドであることを必要以上に隠さず、かといって誇示することもない。 自分の種族について問われれば、淡々と答える。 「妖怪だ」 「見れば分かると思っていたが、そうでもないのだな」 正義感が強く、困っている者を見捨てることが苦手。 一方で、自分が頑丈で怪力であるため、他人にとっての危険を軽く見積もってしまうことがある。 毒味を平然と行ったり、重い荷物を当然のように仲間へ渡しかけたりする。 「この程度なら問題なかろう」 「小夜殿にとっては、でしょう」 「……なるほど。それは失念していた」 失敗した時には、責任を一人で背負おうとする傾向がある。 だが、いつまでも下を向いていることも、太陽神の教えには反すると考えている。 「失敗は、日の下に晒して見つめればよい」 「改められる限り、恥じて伏せ続ける必要はあるまい」 小夜には、故郷に一人の親友がいる。 城下で酒造りに関わる家の娘であり、小夜を辺境伯令嬢でも妖怪でもなく、ただ一人の友人として扱った人物である。 幼い小夜は時折城を抜け出しては、彼女とともに町を歩き、祭りを見て、川辺で話をした。 小夜が人と親しく付き合うことを学んだのは、彼女の存在が大きい。 冒険者として旅立つ際、二人は約束を交わしている。 「帰ったら、海の向こうのお話を聞かせて」 「承知した。酒も土産に持ち帰ろう」 「一本でいいからね」 「一樽ではなく?」 「一本」 小夜が旅先の酒を集める理由の一つは、いつか親友と杯を交わしながら、冒険の日々を語るためである。 衣食住酒 衣:80 服装や身だしなみにはかなり気を配る。 東方風の衣服と鎧を組み合わせ、帯や髪飾り、盾の装飾には日輪や家紋を取り入れている。 高価な服を集めるというよりは、武門の令嬢として、人前に立つ者らしい装いを意識している。 戦いで泥や血に汚れることは気にしないが、そのまま放置することは嫌う。 「戦場で汚れることと、汚れたままでいることは別の話だ」 武具の手入れも欠かさない。 特に大盾と首狩剣は、日々念入りに磨いている。 食:20 食事にはかなり無頓着。 妖怪であるためか、空腹そのものを感じにくく、何も言われなければ一日食べないこともある。 食事の味にも強いこだわりはなく、干し飯や漬物だけでも平然としている。 料理を作らせると、栄養と保存性を優先した味気ないものが完成する。 ただし、他人と食卓を囲むことは嫌いではない。 料理よりも、その場で交わされる話や酒を楽しんでいる。 「美味いかどうかは、よく分からぬ」 「だが酒には合う。ならば良い料理なのであろう」 住:54 育ちは良いが、生活環境に強い贅沢は求めない。 屋根があり、雨風をしのげて、武具と酒を置く場所があれば十分だと思っている。 部屋は比較的整理されている。 衣装箱、武具掛け、太陽神の簡素な祭壇、そして酒棚。 酒瓶だけは増え続けるため、滞在が長くなるほど部屋の一角を占領していく。 酒:99 小夜を語るうえで、酒は欠かすことができない。 米酒、葡萄酒、麦酒、蜂蜜酒、果実酒、火酒。 高級酒も安酒も分け隔てなく飲み、その土地の原料や製法、造り手の話に興味を示す。 酒を単なる嗜好品ではなく、その土地の文化や歴史が詰まったものだと考えている。 しかし小夜はアンデッドであり、毒に極めて強い。 酒もある意味では毒であるため、どれほど飲んでもほとんど酔わない。 「酔わぬからこそ、最後の一杯まで味を覚えていられる」 「便利ですね」 「そうとも限らぬ」 生者が酒に酔い、笑い、泣き、普段は口にできない言葉を漏らす様子を、少しだけ羨ましく思っている。 彼女の密かな目的は、世界のどこかにあるかもしれない、妖怪すら酔わせる酒を見つけること。 「これは信仰上の探究でもある」 「本当ですか?」 「酒は太陽と大地と人の働きが生むもの。すなわち太陽神の恵みだ」 「言い切りましたね」 「うむ。もう一杯頼む」 小夜が故郷を離れた理由は、武者修行と見聞を広めるため。 日守院家はいずれ彼女が背負う可能性のある家であり、領地を守るためには、東方の常識だけでなく、広い世界を知る必要があると考えた。 また、自分が守られて育ったように、今度は自らが他者を守りたいという思いもある。 そしてもう一つ。 世界中の酒を味わうためである。 建前ではない。 どちらも同じ程度に本気である。 「見聞を広め、武を磨き、民の暮らしを知る」 「それから?」 「各地の酒を飲む」 「そちらが本命では?」 「どちらも本命だ」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
体力,知力の値が不正です [設定間違い]
・作成時の所持金は100G。余ったお金は所持金として残せる。
「
ゴブリンスレイヤーTRPG
」は川人忠明氏およびグループSNEの著作物です。