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クトゥルフ PC作成ツール
弓弦 鳴巳 / Yuzuru Narumi
ID:5379755
MD:609b66883bcd9c42af9ed1ca72996d5c
弓弦 鳴巳 / Yuzuru Narumi
タグ:
daredayo
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
◆パーソナルデータ 名前 : 弓弦 鳴巳 (ユヅル ナルミ) 性別 : 男 年齢 : 22 身長 : 175cm 体重 : 60kg 職業 : 作曲家 誕生日 : 1/14 カラー : 月白(#eaf4fc) 一人称 : 僕 二人称 : あなた 三人称 : 〇〇さん 「こんにちは。僕のお隣さん」 ◆特徴 4-9 暗黒の祖先:イグの落とし子 4-10 夜に弱い:昼行性 ◆外見 月白の髪と瞳を持つ美しき青年。その美貌は絶世の美男と評して遜色ない。 日焼けしていない白い肌も、中性的な顔立ちも、耳に馴染む甘やかな声さえも、彼の全てが人を惹きつけてやまない。 蛇ほども長い舌の先端はスプリットタンになっている。人目を気にして、笑う時は口元に手をやる癖がある。 ◆性格 物腰柔らかで穏やか。 落ち着いた印象を受けるが、年相応にいたずらっぽいところもある。可愛げのある年下。 人が好く、善性。他人に対して親切。 どことなく世間知らずな節がある。 内面の思考回路も外部への発露もポジティブ。 なのにどこかへふっと消えてしまいそうな儚さが常にある。 お菓子作りが得意。 紅茶と一緒に食べる焼き菓子とか作るの好き。食事は雑だがおやつは丁寧。 ◆仕事 作曲家。そこそこ有名なPをしている。 幻想的で独創的な世界観の曲を書く。書いた曲はインターネットに上げている。他にもよそのアーティストに楽曲提供したり協力したり、細々といろいろやっている。 声も顔も出さない、SNSに自我もほぼない、傍目に見て素性が全くわからないタイプ。 仕事相手にすら何かと理由をつけて直接は会わないようにしているため、謎多き人と化している。 ◆過去 イグの落とし子。神と人の間に生まれた蛇の子。 人々に生誕を祝福され、蛇神を信仰する教団の神官として育った。 神聖な血を引く寵児の務めは、その恩恵を信者たちにも齎してやることだった。 皆の宝であった蛇の子はそれはそれは丁重なもてなしを受けた。 その血は神の水で、その毒は神の薬で、その身体は、髪は、肉は、体液は、全ては皆の共有財産だった。 自由も人権もそこにはなかった。人に足る扱いを受けたことはなかった。 日々の生活に本能的な嫌悪感を拭えず、この生活が歪であるのだと気付いていた。 それでも周囲の人間たちに一定の情はあった。皆が幸福ならそれでいいと、何度自分を納得させたかもう覚えていない。 だが、その日常もある日突然終わりを告げる。 蛇の子を贄に更なる祝福を、と命を捧げられそうになり、初めて恐怖を覚えて逃げ出したあの日。 贄が居ないことで神の怒りを買ったのか、あるいは狂乱した信者たちが殺し合いに及んだのか。 その場に居なかった鳴巳には知る由もないことだが、兎に角、教団は壊滅した。 誰一人生き残らなかったと後に知ってから、自分が逃げなければ良かったのだろうか、自分がたくさんの人間の人生を滅茶苦茶にしてしまったのではないか。そんな意識がずっと奥底で根を張っている。 ◆体質 イグの落とし子らしく、蛇じみた体質をしている。 寒暖差にかなり弱い。夏は日傘必須だし、冬は1日14時間くらい寝ることもある。変温動物のように平熱も上下する。 視力が低い。コンタクトでなんとか生活はできているが、裸眼だとマジで何も見えない。 代わりに熱感知力が人より鋭敏で、暗闇の中でもなんとなく気配を察知できる。本物の蛇ほど優秀ではないが。 舌が長い。本物の蛇みたいな天然スプリットタン。 ぎょっとされがちなので、普段は目立たないように気をつけている。 ◆好き/得意 ・対等に接してくれる人 ・作曲 ・お菓子作り ◆嫌い/苦手 ・信仰されること ・他者を害すること ・ネガティブ感情の自覚 ◆欲しいもの 教団を逃げ出した後、土地を転々とするが、その体質から行く先々で散々な目に遭ってきた。 自分の存在がトラブルを招くのだと思い、経験則から人との接触を避けるようになる。 それも限度を超え、ある時ふと、この潮時の人生に幕を引いてスッキリしたいと考えた。絶望することを辞めてしまったからか希死念慮すら前向きだった。 この街に越してきたのもどこかから逃れるためで、本格的に終活を始めたところだった。 ただ。ひとつだけ、欲しいものがあった。 恋。大事な人。帰る居場所。そういった他者との唯一無二の関係性。 道行く人々が当たり前に持っていて、人と違う形で生まれてしまった自分には一生手に入らないであろうもの。 それでも、いつか。 こんな僕に向き合ってくれる人が、愛させてくれて、愛してくれるひとが現れることを、夢見ていた。 ◆恋愛 ゑいりさんが初恋。 一般的な恋愛観への理解はある。それでも恋なんて自分には得られないものだと思っていた。 ◆下世話な話 非童貞処女。 カルトに居た頃、恩恵を欲した信者によって無理やりさせられたりしていた。ので知識だけはある。 心を通わせている者同士以外でそういう行為に及ぶことに対してうっすら嫌悪感がある。 ◆好きなタイプ 愛させてくれて愛してくれる人 ◆サンプルセリフ 「こんにちは、ゑいりさん」 「ふふ、僕はこっちのほうが好きかも、なんて。ゑいりさんはどっちがいいですか?」 「ずっと雨の音が聞こえるんだ。ねえ、ゑいりさん、……」 「あなたが好きです。初めて見た時からずっと惹かれてました。ふふ、初恋です」 「僕が勝手に好きになっただけだから。大丈夫、僕、根気強いんですよ」 「せめて、あなたに嫌われないといいな。そうなっちゃったら悲しいから」 ◆モチーフ 弓張月は半月を意味し、巳は言わずもがな蛇を示す。 半身を蛇とする者。それが弓弦鳴巳である。 ◆イメソン https://youtu.be/YsVoOlZAayM?si=S0OxA_0lLyL0gacz ◆通過シナリオ 「おとなりさん」KPC 生還
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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